長女のmeiが3~4才の頃。
胎内記憶や雲の上での話を
ペラペラ話し始めた。
我が子の記憶(体験話?)を聞いてから、
その手の話が気になってしょうがなくて、
関連書籍などを読みあさっていた私。
自分にはそんな生まれる前の記憶はまったくなかったから、
(記憶を忘れてるだけ?)
その話はとっても不思議だったし、
どう受け止めたらよいか、
正直、戸惑ったりした。
今は、そんな不思議な話から、命の輝きや尊さに気付かせてもらって、
子ども達が自分のそばにいてくれることは、
当たり前じゃないし、
奇跡の連続だなぁと、
今を一緒に生きていることに、
とても感謝している。
子ども達は、
たくさんのギフトをくれるかけがえのない存在。
ビックリするほど広い心で、自分(母親)を守ってくれる。
いつも味方でいてくれる。
自分(母親)が、子ども達を守っていると思っていたけど、
守られていた事に気づいた。
胎内記憶を語る子ども達ってね、
何のために生まれてきたの?
との質問に、
共通して答えることは、
「人の役に立つために生まれてきてる」
だって;_;
泣けるじゃんか;_;
大人の自分が恥ずかしくなっちゃうよ。
胎内記憶のドキュメンタリー映画が劇場公開されてるみたい。
っていう映画。
自主上映会がメインみたいだけど、
渋谷アップリンクで、
期間限定で劇場公開されている。
観たいなぁ。
行きたいなぁ。
ハンカチじゃなくて、タオル持参して、
観に行くぞ~。
それから、胎内記憶、命をテーマにした映画。
こちらもまだあちこちで自主上映会してるみたい。
こちらには、ちらっと、、、
そう、ちらっとね、
meiとわたくし、出させていただいておりますσ(^_^;)
ははは。
晴天なんだけどね、この方は、
haruは今日も元気です。

