飲みたかったイチゴ梅酒。
あなたが、後ろにあったから、
と子供みたいな顔で笑いながら言った入浴剤。
眠れなくて、
あなたは眠れなくて、
わたしはいま帰ってきて、
次が28だというと、
始めて特定以外に来てもかまわないと言った。
ありがとう、
バイバイ、またね。
見えなくなるまで見送って、
キスもだいぶんなれたよね。
やっと繋がるコトができたよね。
可愛い。
柔らかい。
あなたを好き、だということ。
あなたがどうでも、誰でも、何でも、
わたしはあなたを信じているし、理解していると自分も信じているし、
あなたが嬉しい、と感じることは何でもしてあげたい、と思っているコトは、
嘘ではないよ。
14 サンディランチ、訪問
19 職場 ラウンドワン
28 前夜祭
7/15 約束 希望を出しておいてといって、
あなたの始めての希望がわたしなんて、
そんなコトは当たり前には起こらないんだよ。
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ものあなたの人生にわたしが関わっていなければ
何かが変わっていたのかな?
もしもわたしに
人の心を知る能力があったら
あの死を防ぐことが出来たのだろうか