W140と仲間達でGo
 
Amebaでブログを始めよう!
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バッテリーの寿命

久しぶりにThinkpad T30を使い診断しました。
作業の途中でバッテリーが切れそうだったので中断しました。
購入してから使用頻度は低いですが、寿命でしょう。
満充電しても10分くらいしか持ちません。

4月になれば使うと思うので、バッテリーを注文しました。

ブログが消えていた

久しぶりに、アメーバの自分のブログにアクセスすると、「見つかりません」となりアクセスできなくなってました。
管理画面にログインはできますが、ブログに関する設定が何もできません。


管理者が何かミスった様子があるので、サポートに連絡して対応してもらいました。

それにしても、いつからアクセスできなくなったのだろうか?
稀にしか自分のブログを見ないので、なかなか気が付きませんでした。

MB CBT

インストールしてみましたが、エラーで動かず!
対象が判らないので、動画ファイルを1つ1つ見てました。

うーん、英語なので見てもよく判りません。
INIファイルを、それらしく書き換えてもエラーのままなら削除します。
W140と仲間達でGo-CBTの動画

フェンダカバーを探しています

なかなか欲しいのが見つかりません。

・日本のサイトで1つ見つかりましたが、在庫なし。
・USサイトは見つからず。
・ドイツのサイトも同じ。

簡単にショップが見つからないので、
とりあえず他メーカで安いのを1つ注文しました。

2011年8月末

表題の時期に規模の大きなオフ会?があります。
しかし、この時期は1年で一番忙しい時です。
近ければ顔を出すことも出来ますが、場所がちょっと遠いので無理っぽいです。
一度はお会いしたい方がいるんですが・・・・参加、不参加は不明です。

USレクサスの事故報道について

USレクサスのフロアマット事故についてですが、
なぜかと言うか当然と言うか日本では情報が少なかったり
間違った情報が流れているようです。

これは日本のトヨタからの情報操作でしょうか?
アメリカの報道では、
1.事故のあったE350は過去にフロアマットのリコールがあった車種だった。
2.台車は、レクサス販売店が用意したもの。
3.フロアマットはレクサス純正。

日本の報道は、社外品のフロアマットを使って事故になったと報道しているようですが
本当はレクサス純正だったとは何故か報道されていません。


報道も調べると朝日新聞だけが、トヨタからの圧力がかからないためか情報が多くあります。

・事故の様子、フロアマットは純正
http://www.asahi.com/business/update/1001/NGY200909300029.html

・車両の故障とは考えていない
http://www.asahi.com/business/update/1006/TKY200910060166.html

・レクサスのドライバーの1割が暴走の経験
http://www.asahi.com/national/update/1014/NGY200910130020.html


これが、他の新聞になると以下のように純正マットとも販売店が用意した台車とも書かれていないです。
読売新聞では
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20091026-OYT1T00091.htm

日経新聞では
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090930AT2N2903J30092009.html

産経新聞では
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091026/biz0910260857001-n1.htm

毎日新聞では
http://mainichi.jp/select/biz/news/20091006k0000e020048000c.html


TVの情報は集めていませんが、私が見たニュースは日本でフロアマットを作っているメーカがフロアマットの品質が悪いような話しをしていました。
純正マットを作っているメーカがどこかは不明ですが、ひょっとするとそこの会社が?って私なら思ってしまいます。

動かないソフト

この週末に自動車関係のソフトを色々とインストールしました。
まずは、正常にインストール&使用できるソフトです。

1.EPCnet(価格データは2007年)
2.WISnet
3.Star Finder V3
4.SDMedia
5.BMW ETK(価格データは2009年5月)
6.PET7(価格データは最新のもの)
7.WorkshopData 7.1
8.PL63(2009年1月)
9.AutoData

動作がおかしいのはソフトによって違います。

1.PET7の自動更新が動かない。
2.WorkshopData 8,2のライセンス部分。
3.BOSCH ESIは、まったく駄目。

別のPCでは動いているのもあるので、原因はちょっと判りません。

電子カタログなど

ご自身で車のメンテナンスを行おうとする場合、メーカの電子パーツカタログとかマニュアルがあると非常に参考になります。
ただ、そう言ったソフトの入手方法、インストールの難しさ、使い易さなどは各メーカによって異なりますので私が使った事のあるソフトを評価して紹介したいと思います。

1.AutoData(Ver 3.18)
 対応言語:英語
 対象メーカ:主に海外のメーカ全般
 入手難度:簡単
 インストール:簡単
 操作性:普通
 感 想:多くのメーカ、車種の情報がありますがメニュー等が分かりにくいです。

2.EPC&WIS(2009年3月版)
 対応言語:日本語、英語など
 対象メーカ:メルセデス、スマート
 入手難度:簡単
 インストール:難しい
 操作性:普通
 感 想:操作を覚えるまでに時間がかかる。価格情報は別途、入手して登録するとEPCで表示できる。

3.PET(Ver 7)
 対応言語:日本語、英語など
 対象メーカ:ポルシェ
 入手難度:普通
 インストール:簡単
 操作性:手軽
 感 想:バージョンアップ、価格情報の更新がオンラインで行われ非常に使いやすい。

4.ESI(2009年3月版)
 対応言語:日本語、英語など
 対象メーカ:メーカは全般
 入手難度:普通
 インストール:簡単
 操作性:手軽
 感 想:インストールメディアによって機能が異なる。全機能を使い場合はDVD5枚組みを使う。

5.ETK(2009年3月版)
 対応言語:日本語、英語など
 対象メーカ:BMW、MINI、ロールスロイス
 入手難度:普通
 インストール:難しい
 操作性:普通
 感 想:日本向けのモデル情報が少ない。価格情報がうまく表示されない。

6.ECAT(2009年1月版)
 対応言語:英語など
 対象メーカ:フォード
 入手難度:普通
 インストール:??
 操作性:??
 感 想:これからインストールするので不明。

7.ASSIST WT(2008年9月版)
 対応言語:英語のみ
 対象メーカ:ベントレー
 入手難度:難しい
 インストール:??
 操作性:??
 感 想:使う事がなさそうなのでインストールしていません。

以上。

バッテリー上がり


久しぶりに乗ろうとした所、バッテリーが上がっていて動きませんでした。(^^ゞ



ターミナルも外してあったのに残念です。



これでは、今日のツーリングは参加できません。



bosch.jpg



この機会に今までずっとボッシュだったので、次回から別メーカに変えようと思います。

再開?


久しぶりにブログを再開してみようと思います。



まずは、テスト投稿です。

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