初めて、ペットボトルごみを出す。

月1回なので、忘れてしまって溜まりがち。

 

 

通販で何週間も前に購入していた

3段カラーボックスを組み立てる。

部屋が広いので、そこらじゅうに荷物をおいてしまいがちなのを

なんとかしたい。

 

そして、また通販段ボールが出るのだが、これもなかなか捨てられない。

 

 

 

 

 

なかなかの雷雨。

 

自動車移動なので特に苦ではないが、

万が一、近隣に落ちた時のパソコンが心配で

雷サージ付きの電源タップを発注する。

 

こういうちょっとでも特徴のある製品は、事実上、通販一択。

島内に電気屋さんは2店舗あって、取り寄せもお願いできるけど

時間もかかるし、これくらい少額のものは頼みづらいし。

 

普通の電源タップくらいは、店舗に在庫あります。

 

 

 

 

 

 

免許証の住所変更手続きに行く。

これはやっておかないとなにかと不便。

ネットで手続きを済ませることが他の地域よりも多い土地柄。

身分証明書としての運転免許証の重要度は、より高い。

(それ以前に、住所変更手続きは法的義務。私は、法律的には届け出遅延)

 

最寄りの警察署へ行くわけだが、例によって島の外だ。

今回はそんなに遠くは無く、内航船で10分の「近いほうの隣の島」だ。

もっとも、例によって、隣の島の港についてから目的地までが遠い。

フェリー型の内航船もあるので、自動車で行けば済むのだが

フェリー型内航船は本数が少なく、料金も小型車で片道1000円+。(人間だけなら300円)

節約したいので却下。

 

 

 

水上バス(内航船)に300円払って午前10:51発で隣島へ、

港から町営バスで200円午前11:16発で警察署前で降りる。
窓口はスカスカだから、住所変更手続きはあっという間に終了したが

帰りのバスまでは1時間以上あり。タクシーがあるかどうかも分からないので

GoogleMapだけを頼りに、港まで1時間半かけて歩く。
13:15発の内航船で戻る。
歩き疲れてしまって帰宅後、寝る。起きた後、無性に肉が食べたくなり買い物へ。
高いけど冷凍だけど、肉は買える。ホントに高いけど。

 

 

 

後になって考えれば、自転車で行けばよかったのかな。

内航船フェリーだけだから本数は少なくなるけど、自転車料金は片道100円。

往復で200円だから、バス代と変わらない。

 

 

 

 

自宅に光回線が開通した。Wifiルーターも設置。

この小さな島でもNTT職員は常駐していて、設置作業実施。

同時に町からの情報端末(ぱっと見、テレビ電話)が貸与される。

 

 

これで思う存分、自宅でネットが楽しめる。

何分テレビを持っていないので、ネットが頼みだ。

 

早速、不要になったYmobileを解約する。

 

 

 

テレビを持っていないので実感できないが

テレビの電波(?)も光ファイバーで届くので、受信状態は良好。

本土と全く同じものが見れる。

ただし、もともと民放は2局(TBS系とフジ系)しかないが。

 

 

 

 

 

 

 

もう完全に暴力行為・虐待行為であって問題外なのだけれど
事業所の運営側が、この職員の暴力行為を知らなかったわけではないだろう。
少なくとも「薄々は知っていたけど、知りたくなかった」

福祉の現場の人間として思ったのは
「これくらい酷い職員でも解雇できないくらいに職員が足りないんじゃないのか」
ということ。
福祉の現場は、とにかく人手不足。
暴力的な職員でも、いなくなったら明日から事業所運営ができないくらいに人手が足りないんじゃないだろうかと思ってしまう。

まあ、だからといって
暴力行為を許していい理由には成りえないのは当然だが。
 

 

 

東京を離れる際、なるべく荷物を捨ててきたので

いろんな生活用品が足りない。

 

今の家に移ってきて10日

早くも部屋が汚れてきた。

 

お掃除用具をネットで発注。

おそらく島内のお店でも(こだわらなければ)買えるけど

今回はそこそここだわったので、通販一択。

 

 

 

  これは5年以上たった今でも使っています。

 

 

 

 

ここでは、段ボールを含めた「古紙回収」というものが無い。
 

回収しても、リサイクルできないだろう。島外へ運ぶというのもコスト面を考えると現実的では

ない。

(缶ビンペットボトルは、月1回の回収がある)

というわけで、抵抗はあるが、段ボールは燃えるゴミだ。

通販に依存しているので、段ボールがどんどんたまるのだが。

 

 

 

 

 

10:30起床して午前中は動いたが
午後は、寝たり起きたり。
 

郵便局へ自転車で行く。引っ越して郵便局が近くなった。

(島の郵便局は、計5つ)。

島ではガソリンが高い。近隣なので自転車で行く。

 

なぜか名義が間違っている電気代(中国電力)を払ったついでに
下記3点を郵送

・証券会社への住所変更書類。
・社会福祉士専門学校への住所変更書類。
・ケアマネ試験の要綱請求。
そのまま、自転車で図書館へ行ったのはいいが、問題集と参考書を忘れて
そのまま舞い戻る。引っ越した後の新居も丘の上にあり、上り坂がきつい。

再度図書館へ向かう。足の限界を感じて自動車で移動。

ちょこっと勉強。
帰り道に寄った夕方の農協ストア、混んでる。

光ファイバーの開通案内がNTTから来てるけど
住所が間違ってる。

住所が間違っていても確実に届くところが、島らしさだが。

 

 

なんだか、疲れている。

島へ来て2ヶ月弱。疲れが出てきたかな~。

 

 

 

 

 

通販で買ったものが届かない。

 

通販サイトでは、ヤマト運輸にて到着済みになっているのだけれど。

 

引越前の住所(同じ町内)に届いているんじゃないだろか?
 

 

 

2日後追記
 問題解決。案の定、ヤマト運輸さんが前住所に送っていて

 玄関に積まれていた。回収済み。

 全顧客の家の場所を記憶しているヤマト運輸さんは、

 名前だけ見て住所は見ずに配達しているから、住所変更に気付かないみたい。

 

 

 

 

水道代、高いらしい。
田舎は、どこでも高いらしいが。だいたい東京の2~3倍か。
東京では、ふた月で4000円だったが、こっちではひと月で4000超えそうだ。

 

ちなみに、水道水は美味しい。

東京でも水道水をおいしく飲んでいたバカ舌の意見なので参考になりませんが。

 

 

 

 

 

 

水道水の旨さは、地域性より住んでる物件の良し悪しによると思う。