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 藤原紀香・衝撃の告白!?

 藤原紀香 「体脂肪率が29%ありました」 衝撃の告白!

   美のエッセンスが詰まったビューティーブック 『紀香バディ!』 の発売記念握手会が8月23日(木)に

   都内で開催され、藤原紀香が太っていた過去を告白した。




特大ポスターの前でアピールした藤原紀香さん  「女磨きの集大成がやっとできあがりました」と紀香が自信を

 持って贈る本作には、愛用コスメから通っているサロンや

 紀香式ビューティレシピなどの情報が満載。

 完璧なスタイルの持ち主の紀香だが「実は私も食べたら太るし

 飲んだらむくむ体質なんです。体脂肪率が29%までいった事も

 あります」と衝撃の告白。


 「それを20%に戻した方法も本に書きました。努力は必要です。

 体と健康は、情熱と愛を注げば応えてくれます」と説得力充分に

 語っていた。


また 「すべての女性が美しくなれるDNAを持っている。ただ努力は必要。それを楽しんで、続けていかないと」と女性達にエールを

 送った。




 『紀香バディ!』 の紀香さん!

参考資料=(オリコン)

 決勝史上初の逆転ドラマ!

 <第89回全国高校野球選手権大会> 

                公立校、佐賀北が日本一!



優勝旗を持つ佐賀北の市丸主将


 

    ひと振りが勝敗を決した。高校野球は、何が起こるのかわからない。だからこそ、多くの人たちを

    引きつけてやまない魅力がある。


 第89回全国高校野球選手権大会は最終日の22日、佐賀北(佐賀)が0-4と広陵(広島)にリードされた

 八回、副島浩史三塁手(3年)の逆転満塁本塁打が飛び出すドラマチックVを飾った。

 佐賀の「がばい旋風」が甲子園を駆け抜けた。


 国語科の教諭として母校に赴任して4年目。百崎敏克監督(51)も感無量だ。年間の部予算は60万円。

 遠征も1泊限定。県内でも有数の公立進学校。制約は多い。それでも頂点に立った。

 原点は指揮官の意識革命。全部員58人との交換日誌では常に甲子園を意識する気持ちを持たせた。

 「おれたちでもやれる」の思いが、普通科中心の公立校では84年の取手二以来となる優勝として結実した。



 奇跡的な大逆転劇に、留守番の生徒やOBも歓喜に沸いた。夏の甲子園で22日、初優勝を果たした

 佐賀市の県立佐賀北高校食堂では、テレビ画面に声援を送った約200人が何度も何度も跳びはね

 抱き合い、喜びあった。
 

 中島義正事務長(60)は 「特待生制度」 もなく、部員は全員、普通に試験を受けて入学した県内の生徒達。

 勉強をおろそかにせず、文武両道で頑張ってきた結果でしょう」 と、公立普通校の快挙に感無量の様子。


  「やれば、できる!」 佐賀北が全国の公立校の仲間へ熱いメッセージを残して、暑い夏が終わる。

 さくらパパにスキャンダル!

     “さくらパパ”元愛人が週刊誌暴露!

 7月の参院選比例代表で初当選した民主党の横峯良郎参院議員(47)が、早くもスキャンダルに見舞われた。 

 22日発売の週刊新潮が「『議員失格!』元愛人が剥(は)がした『さくらパパ』の仮面」と題し不倫と賭けゴルフ

 を報じている。 報道を受け本人は関係者に「(議員を)辞めんといかんかね」ともらしたという。

 党では10日間の“自宅謹慎”を言い渡し、沈静化を図る構えだが、民主躍進の象徴が“火薬庫”になりかねな

 い状況となった。



絹子夫人と参院選当選を喜んだ横峯良郎氏  初登院から、わずか2週間。さくらパパにスキャンダルが襲った。

 週刊新潮によると、横峯氏には半同棲(せい)状態の“東京妻”が

 いたという。

 この女性は、六本木の元ホステスで現在は飲食店を経営する

 40代女性。さくらパパと同郷の鹿児島出身のこのスレンダー美人

 が、仮名で登場し、良郎氏の裏の顔を語っている。

 

 2人は昨年8月下旬に知り合い半月後には男女の仲に。

 良郎氏から「国会議員になったら俺の秘書になれよ」などと言われ

 たという。  「台所の包丁を壁に突き立てられました」という凶暴な

 一面も暴露。

 さらに 「賭けゴルフの常習者」 であることも証言している。


  参院選に出馬を表明した段階から“たたけばホコリが出る”とうわさされたさくらパパ。スキャンダルは

 想定内であったはずだが、いざ現実となってみると民主党のショックは大きい。


 良郎氏は21日、文書で「過去の軽率な行動については反省するところもあり、家族からも叱責を受けました。

 今後は襟を正していく所存です」とコメント。

 今後の対応について、民主党は「記事を読んでみないと何もわからない」とした。

                                                 参考資料=(スポーツ報知)


 「清原のチーム愛」 球団は感謝!感激!

   清原選手、リハビリ用プール球団に寄贈!


 オリックス清原和博内野手(40)が米国社製リハビリ用流水プールを自費で購入し、球団に寄贈する事が

 20日、分かった。 その額2300万円。 費用捻出のために愛車ベンツを売却するなど、来季復活へ並々

 ならぬ意欲を見せた。



チームに寄贈される、現在組み立て工事中のリハビリ用流水プール 現在工事中で8月末に完成するプールは、神戸市のオリックス合宿所の倉庫を改造して設置。高さ2メートル、奥行き5・4メートルの外見はまるで小型船のようだ。

清原は「今のオレにどんなものより必要なのが、このプールだった。来年もう1回グラウンドに立つために、必ず復帰するために。そのために大好きな車も処分した。大切なものを売ってでも、このリハビリにかけたい」と説明した。
 

 米国直輸入の本体価格は1300万円でプラス工事費が1000万円。総額2300万円。その費用をつくる為

 愛車ベンツを1800万円で売却した。6月末にコリンズ監督の勧めで渡米受診したロサンゼルス市内の病院

 で、このプールがリハビリに使用されていた。メジャーの各球団が設置し、有酸素運動で早期の疲労回復や

 水流によるアイシング、マッサージ効果などメリットがある。さらにシーズン中でも試合後の患部ケアに大きな

 効果を発揮するという。
 

 清原は「何もしていないし迷惑ばかり掛けた1年だった。チームメートのみんなにも、コンディションが良くなっ

 て欲しい。少しでもチームの役に立ちたい」と球団に寄贈する。

 9月初旬にも、進退をかける来季復活へ向けて、水中で本格的なリハビリを開始する。

                                                  参考資料=(日刊スポーツ)



 那覇空港で中華航空機炎上!

  脱出2、3分後に爆発=機内はパニックに!


  20日午前10時35分ごろ、那覇市の那覇空港に着陸した、台湾・台北発那覇行き中華航空

  (チャイナエアライン)120便(ボーイング737―800型機)が駐機場に移動して停止後

  右主翼下のエンジンが爆発、機体が炎上した。



焼けこげた中華航空機 国土交通省などによると、事故当時、日本人乗客23人を含む

同便の乗客157人は脱出用装置を使用して避難して無事だった。

乗員8人も全員脱出した。着陸後、エンジン後方から燃料が漏れて

いるのを整備士が目撃しており、国交省航空・鉄道事故調査委員会は、整備不良の可能性もあるとみて、事故調査官4人を現地に派遣

して調べる。

                           参考資料=(読売新聞)