川島なお美 大のろけ婚約会見
川島なお美が婚約会見 「47年間、1人でいて良かった」
有名パティシエ鎧塚俊彦氏とスピード婚が報じられていた女優の川島なお美が23日(金)、都内にて
婚約記者会見を行った。 川島は「47年間、1人でいて良かった」と満面の笑みを見せ、今回の結婚を
「甘いだけじゃないスイーツ婚です」と例えてのろけた。
「今とっても幸せです」と挨拶した川島は、今日に至るまでの馴れ初めを明かし「『愛しているよ』と毎日の
ように言ってもらえてる」と大ノロケ。
プロポーズは「おばあちゃんになってもお姫様抱っこしてね」という川島に対し「幸せにするよ」という言葉
だったそうで、その際におもちゃのリングをプレゼントされたというエピソードも告白。
その後、正式な婚約指輪もプレゼントされ、この日もアメ細工で作られた特製リングをお披露目した。
成長を見守りたい」と現在はあくまで鎧塚氏にデレデレ状態の
様子。
「寝姿がかわいくて、布団からはみ出して寝てるのでハミダシ
王子と呼んでます」とノロケ発言を連発し「熟成して年々いい
味のある生活をしたい」と大好きなワインに掛けて、今後の
"甘い"夫婦生活のプランを語っていた。
なお、入籍は「来年か、再来年までに」としており、新婚旅行は
スイスなどヨーロッパ方面で計画しているという。
参考資料=(オリコン)
ルー大柴が“今年の顔”に!!
「とってもサプラ~イズ!」 ルー大柴が“今年の顔”に!!
タレントのルー大柴が21日(水)、今年最も活躍した男性に贈られる 『GQ JAPAN Men of the Year2007』 の
受賞式に出席。 プレゼンターとして駆けつけた女優の佐藤江梨子 から盾などを贈られたルーは
「とってもサプラ~イズ! ディス・イヤーはとても良いメモリーになった」 と、得意の “ルー語” を織り交ぜて
喜びを表現した。
男性誌『GQ JAPAN』が主催する、さまざまな分野において
今年もっとも輝いた男性に贈られる同賞のタレント部門を
受賞したルーは 「この受賞は、私アローンの力ではなく
マイ・ファミリー、そしてジャパンというスモール・カントリーで
もう一度一花咲かせようと頑張ってくれたカンパニー。そして
“ルーマニア”と呼ばれるヤングジェネレーションにも感謝したい
ね」 と “ルー語” でまくし立て、笑いを誘った。
会見終了後に行われたフォトセッションで、ルーに腕組みされたサトエリは「人生の壁を楽しく乗り越えられるような人が良い男ですね」とニッコリ。
気になる大晦日の『第58回 HNK紅白歌合戦』については
「レッド・ホワイト歌合戦? 出られれば最高のイヤーになるだろう
ね」と出場への色気を見せていた。
同賞は他に「ユニクロ」のファーストリテイリング会長兼社長・柳井正氏、プロ野球・巨人の原辰徳監督
脳科学者の茂木健一郎氏、「レストランひらまつ」総料理長の平松宏之氏、東国原英夫・宮崎県知事が
受賞した。
参考資料=(オリコン)
日本、北京五輪の出場権獲得!
日本、4大会連続で五輪サッカー出場決定サウジと分ける
男子サッカーの北京五輪アジア最終予選の最終第6節が21日に東京・国立競技場で行われ
勝ち点10でC組首位のU―22(22歳以下)日本代表は同8で2位のサウジアラビアと0―0で引き分けて
1996年アトランタ大会以来4大会連続8度目の五輪出場を決めた。
日本はサウジアラビアの攻撃に前半は押され気味だったが、後半は惜しいシュートを連発。
ゴールこそ奪えなかったが、押し気味のまま試合を終えた。
五輪最終予選は12チームが3組に分かれて対戦し、各組の1位チームが五輪出場権を獲得する方式。
北京五輪の男子サッカーは、予選を勝ち抜いた15チームと開催国中国を加えた16チームが出場。
開会式前日の8月7日に競技が始まる。
参考資料=(読売新聞)
真央ちゃん、今季2勝目!/フィギュア
GP2連勝=ファイナル出場も決定-フランス杯フィギュア
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦
フランス杯最終日は17日、当地で行われ、女子で
ショートプログラム(SP)首位の浅田真央が自由でも
1位の122.90点をマークし、合計179.80点で第2戦の
スケートカナダに続く 今季2勝目を挙げるとともに
3季連続でGPファイナル(12月、イタリア・トリノ)出場を
決めた。
ショートプログラム(SP)首位の浅田は、この日の
フリーではトリプルアクセルこそ失敗したが、以後は
完ぺきな内容で、2位のキミー・マイズナー(米国)に
20点以上の大差をつけて優勝した。
GP通算勝利も自身の持つ日本人最多記録を更新する
5勝目とした。
参考資料=(時事通信)
麒麟・田村がホームレスから億万長者!
麒麟・田村がホームレスから億万長者!印税9000万円
漫才コンビ、麒麟の田村裕(28)による貧乏自叙伝「ホームレス中学生」(ワニブックス、1365円)に
映像化の依頼が殺到していることが16日、分かった。
所属する吉本興業が大阪証券取引所で行われた中間決算発表の席上、明かした。
公園で暮らし、段ボールを噛んで飢えをしのいでいたホームレス中学生を描いた同書は発売2カ月余で
110万部を突破。 現在、10社以上から映画化、ドラマ化の依頼が殺到しているという。
印税の額は公表されていないが、6%前後とみられており、今のところ、9000万円前後が田村のフトコロに
入る計算。 今後の増刷や映像化の原作料などを含め、極貧だった田村は、年内にも億万長者となることが
確実となった。
参考資料=(サンスポ)


