川島なお美 「来年はチャレンジ」と子づくり宣言!
<川島なお美>「来年はチャレンジ」と子づくり宣言!
岡島投手とサバイバル大賞を受賞
女優の川島なお美さん(47)と米大リーグ・ボストンレッドソックスの岡島秀樹投手(31)が18日
サバイバルを勝ち抜き、生き残った人に贈る「LOST サバイバル大賞」を受賞した。
パティシエの鎧塚俊彦さん(42)と婚約を発表したばかりの川島さんは「今年はサプライズな年でした」と
振り返り、「来年はチャレンジの年にしたい。自然に任せますけれど、(妊娠も)考えていたりします」と
子づくり宣言まで飛び出した。
同賞は、米の人気ドラマシリーズ「LOST」シーズン3の発売を
記念したもの。ドラマは、飛行機が太平洋上の無人島に墜落し
48人の生存者の極限の生活や島に隠された謎を描くサスペンス。 04年から米で放送され、06年放送の最新シリーズ「シーズン3」までにテレビ各賞のノミネートを121部門、うち38部門で
受賞。「シーズン3」の最終回は全米で1400万人が視聴した
ヒット作。
授賞式では、背中が大きく開いた金色のドレスで川島さんが
登場すると、会場からはため息がもれた。 岡島投手も
「美しい方で、目が合わせられません」と汗を吹きながら目の
やり場に困っていた。
川島さんは、ドラマを見て「見始めると、やめられない、止まらない面白さ。彼(鎧塚さん)は今の時期、5日位徹夜でクリスマスケーキ作りをしているので、お正月にゆっくり2人で見たい」と話した。
大リーグでのサバイバルを勝ち抜いて、ワールドシリーズ王者となった岡島投手は「野球ばっかりやっているので、(ドラマを)ちゃんと見てなかった。チームメートともっと話せばよかった」と後悔。
受賞の喜びは「家族に伝えます」とコメント。キャスターの由佳夫人と2児の父でもある岡島選手は、川島さん
から夫婦円満の秘けつを聞かれ、「隠しごとをしない、言いたいことを言い合う、ストレスをためない」と即答。
川島さんから「シンプルだけど含蓄のあるお答え」とほめられていた。
ちなみに無人島に持っていきたいものは・・・・・
川島さんが「頼りになる男性」、岡島投手はドラえもんの秘密の道具でおなじみの「どこでもドア」だった。
参考資料=(毎日新聞)
シングル年間1位 「千の風になって」
第40回オリコン年間ランキング2007発表
シングル年間1位「千の風になって」
ランキング情報を扱うオリコンは18日(火)、『第40回オリコン年間ランキング2007』
(集計期間:06/12/25付~07/12/17付)表彰13部門を発表した。
シングルセールス部門の作品別売上枚数ランキング年間1位は秋川雅史の「千の風になって」(111.5万枚)
同アルバム1位はMr.Childrenの『HOME』(118.1万枚)、同ミュージックDVDは KAT-TUN の
『Live of KAT-TUN“Real Face”』 (24.1万枚) がそれぞれ年間1位を獲得した。
秋川は同日、都内で行われた同表彰式に出席し「私も“40歳”で節目の年に栄えある賞を頂いて嬉しい」と笑顔でコメント。
今回で初の年間ランキング受賞、さらに“クラシック系アーティスト
としては史上初となる年間シングルシングルランキング1位”獲得に「(今後も)クラシックのテノールの魅力を伝えられたらと思う」と語った
秋川は作品別売上枚数のほか作品別売上金額(11.2億円)でも
1位を獲得し、シングル2冠を達成。
秋川はこれらの快挙に「(去年の)紅白が明けてから、物凄い風にのまれた感じ。“風”といっても嵐のようで、とにかく1年が早かった」と今年を振り返り、「この曲は歌手生命が続く限り、自分の中での“究極の「千の風」”を求めたい。あと1、2年はこの風に乗って、慌しいスケジュールをこなしたい」と来年以降の更なる飛躍を誓った。
参考資料=(オリコン)
歴代ファンタが限定復活!
第1弾は「ファンタ グレープフルーツ」
ファンタの日本発売50周年を記念し、歴代の人気フレーバーを期間限定で復活販売する。
第1弾は、「最も人気の高いフレーバーの1つ」(同社)という「ファンタ グレープフルーツ」だ。
コカ・コーラシステムは12月18日、2008年に日本発売50周年を
迎える 「ファンタ」 を記念して、歴代人気フレーバーを順次販売
すると発表した。
第1弾として「ファンタ グレープフルーツ」を2008年1月14日から
期間限定で販売する。価格は、500ミリリットルのペットボトルが
147円、1.5リットルのペットボトルが336円。
ホワイトグレープフルーツの甘酸っぱい味わいと、爽やかな炭酸
の口当たりが特徴のファンタ グレープフルーツは「歴代ファンタの
中でも最も人気の高いフレーバーの1つ」(同社)だという。
限定販売される商品のパッケージには、「ファンタ」50周年を記念
する金色のリボンをグレープフルーツのイラストにあしらって
プレミアム感を演出している。
「ファンタ」は同社が1958年に日本市場へ導入したソフトドリンク。ネーミングはFantasy(空想)やFantastic(すばらしい)に由来し、「遊び心満載の楽しくポップな世界観と、フルーツのおいしさを味わえる爽やかな炭酸の飲みごこち」(同社)で、若者を中心に幅広
い世代に支持されている。
発売当初から人気の「ファンタ オレンジ」「ファンタ グレープ」を始め、現在まで50種類以上の
フレーバーが登場しているという。
参考資料=(+D Style)
ギャル曽根、“リングデビュー!?
遂にプロレスデビュー!? ギャル曽根、大食いでレスラー2人組に圧勝!
大食いタレントのギャル曽根が16日(日)、東京・後楽園ホールで行われた全日本プロレス
『2007ファン感謝デー』でプロレスラーの荒谷望誉&平井伸和タッグに“食”で圧勝した。
第3試合で「3キロのカレー大食い20分1本勝負(ハンディキャップマッチ)」に臨んだギャル曽根は
圧倒的な食力で3キロのカレーを9分23秒で完食、リングデビューを白星で飾った。
試合開始のゴングが鳴るとギャル曽根はハイスピードで食べ
続け、笑顔で存在感をアピール!
試合途中でも笑顔を振りまくなど、余裕の表情を見せながらの
勝利だった。対戦相手のプロレスラー・荒谷望誉&平井伸和は
交互に食べて応戦するがギャル曽根の足元にも及ばず、荒谷
は「完敗」と素直に敗戦を認めた。
試合後、「大食いでは楽勝です」と宣言したギャル曽根は
「(20分食べ続けることが出来たら今食べた量の)倍はいけた」と
余裕の笑み。
初リングには「楽しかったです。戦いたくなりました。プロレスの
試合もやりたいです」と語り、今後のプロレス参戦についても
意欲を見せた。
またクリスマスにも大食いの仕事が入っていることを明かし
「クリスマスケーキを大食いしたい」と大食いプリンセスならでは
のコメントを発していた。
花咲か王子!連覇誓った!
石川遼が思い出の地で記念植樹
5月に行われた男子ゴルフのマンシングウェアオープンKSBカップにアマチュアとして出場し、史上最年少の
15歳でツアー優勝を果たした石川遼選手(東京・杉並学院高)が15日、開催コースの岡山県玉野市の
東児が丘マリンヒルズGCで記念植樹を行った。
世紀の快挙から7か月。石川遼が思い出の地に帰って来た。
「懐かしく感じました。最終日、ティーグラウンドで見た海が
本当にきれいに見えて、それを今日も見られて、最高の
コースだと思います」。
奇跡のバンカーショットが生まれた17番のグリーン奥に
「ピンクチャイム」を植樹。
青空と瀬戸内海を背に、歴史を変えた一日の記憶が
よみがえった。
大会が開催される5月後半に花をつけるというピンクチャイム。 石川にぴったりの壮大という花言葉を
持っている。「この花が咲くころに戻って来られると思うと今からワクワクします」と、早くも来年に思いを
はせた。
感謝を込めて当時使用していたクラブやウエアをコースに贈呈。すると、アマチュアで初めて起用された
来年の大会ポスターが披露された。
参考資料=(時事通信・他)


