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「しょこたん☆ぶろぐ2」の出版記念サイン会

Photoしょこたんサイン会が“札止め”に
 “新・ブログの女王”ことタレント・中川翔子(21)が21日、大阪市北区のジュンク堂梅田店で15日発売のブログ本「しょこたん☆ぶろぐ2」の出版記念サイン会を行った。累計約4億ページビューという爆発的人気を誇るブログの書籍化第2弾で、発売3日で10万部超えの大ヒット作。サイン会の整理券150枚は配布当日に“札止め”となり、ネットオークションでは5万円の値をつける人気ぶり。中川は「こんなに売れるとはビックリ。本でしか見られない写真もあるんで、ぜひ見てください」と話した。

                               

  • しょこたん「パート100万目指す」大人気ブログ本第2弾発売 - サンケイスポーツ

  • しょこたん☆ぶろぐ - 本人によるブログ
  • 中川翔子 - 日本タレント名鑑。Yahoo!カテゴリ
  • 夢のCD「音」!!

    夢のCD ガラス製「音」劣化しない 1枚9万8700円
    ガラス製の音楽CDが世界で初めて開発され、発売された。音のゆがみがなく
    音質も劣化せず、デザインも美しい“夢のCD”だ。

    試聴した音楽評論家らからは、実際の演奏通りに聞こえると、驚嘆の声が上がる。

    手作りのため1枚9万8700円(税込み)と高いが、開発者で発売元のN&Fレーベルの録音家、
    福井末憲さん(60)は「孫子の代まで大事にするCDを作りたかった」と普及に期待している。(毎日新聞)
    [記事全文]



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    元レースクイーンのグラビアアイドル:鈴木なお

    鈴木なお、女の子が笑えるコスプレ!?

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    コスプレ満載のDVDを発売!
     
     元レースクイーンのグラビアアイドル、鈴木なおの2ndDVD『Forever Eye'ず』が10月28日に発売される。
     現在24歳ながら幼くかわいらしい顔立ち。一方、元レースクイーン(2003ホンダベルノ東海ドリーム28、2004A&S)だけにスレンダーなスタイルで美脚。最近では映画『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』でアニ(塚本高史)が通うアキバのメイド喫茶のメイド役、ドラマ『特命係長只野仁スペシャル』で山吹一恵(蛯原友里)と同僚のOL役など、女優としても活動を始めている。

     今回のDVDは「撮影しに行ったというより、普通に友達と遊びに来てるところを撮った感覚」とのこと。アイドルDVDの定番的な構成より、通常“メイキング"として入る雑談中や食事中の光景なども多くフィーチャーされ、彼女の素が出た作品に。「女の子でも笑いながら見てもらえると思います」と言う。

     見どころは彼女自身の希望でやった“変化(へんげ)"=コスプレ。女子高生、ナース、チアガール、メイド、バスガイド、女医、サンタ、OLなどに、ちょっとした一人芝居を交えて扮している。どの衣裳もスカート短めで、美脚ぶりが際立つ。DVDはシャテンより発売、3,990円。

      鈴木なおの水着、メイド姿の写真 など、詳細はこちらへ。

    ◆鈴木なおのインタビューは11月1日発売の月刊デ・ビューに掲載(http://www.deview.co.jp)
    (オリコン)

    風俗街イメージアップ!?

    風俗街イメージアップ?歌舞伎町で

                      ファッションショー

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    これは異な!東京・歌舞伎町のど真ん中で行われたファッションショー
     

     新宿・歌舞伎町のコマ劇場前の広場で20日、ネオン街を

     バックにファッションショーが行われた。

     風俗街のイメージを払しょくし、文化の発信地を目指す

     地元商店街と 「生きている街でショーをしたい」という

     デザイナーの思惑が一致、イベントが実現したという。

     

    ショーには、個性的なデザインが若者に人気のデザイナー

    石黒望さん(42)が制作した、来年の春夏物のジャケットや

    ドレスなど約30点が登場。

     


    ビルの谷間に作られた、即席のステージにスポットライトが当たると、薄暗い広場が

    華やかに彩られた。通行人らは、街中で行われる珍しいイベントを熱心に見つめていた。

    (読売新聞)

    w(゜o゜)wえええぇぇぇ!!

    みのもんた「歌手&司会」で紅白出場?

     みのもんた(62)のソロ歌手デビュー会見が19日、都内で開かれた。デビュー曲は作曲家・故浜口庫之助さんの「夜の虫」。歌詞そのままに水割りを飲みながら“ほろ酔い”気分で初披露。「今年の年末は空いてます!」と忘年会シーズンの歌番組への参戦を表明。昨年司会を務めたNHK紅白歌合戦への歌手&司会のダブル出場にも「当然ですね」と言ってのけ、のども舌も絶好調だった。

     「シラフじゃ歌えないよ」と大好きなブランデーの水割りをクイッと飲み干すと、両手を軽くもみながら歌い始めた。

     ああ 夜の虫ぃ ああ 飲みあかそう――。 目尻を下げながら何とも気持ちよさそうに歌う姿は、完全にネオン街のおじさん。“はしご酒”が定番のみのにはピッタリの歌で、結局グラスを4、5杯あけて計2回歌い上げる前代未聞の歌手デビュー会見となった。

     「夜の虫」は、90年に他界した浜口庫之助さん(享年73)が67年に発表した作品。12月2日に十七回忌を迎えるにあたり、関係者が浜口さんと親交のあったみのに歌うことを提案。何度か断ったが「ハマクラさんの十七回忌に歌うことに運命を感じたし、最後に(大好きな)お座敷に招かれちゃった」(みの)という理由で快諾した。

     みのは03年、司会を務める日本テレビ「午後は○○おもいッきりテレビ」の企画で、ユニットでレコーディングしたことがあるが、ソロは初めて。

     今回のレコーディングは破天荒。会見場にビデオで流された様子では、色黒の顔が明らかに真っ赤。「クラッシュアイス入りのブランデーを飲んだらベロベロになっちゃって。2時間で終わったんですが、ボトル1本空けちゃった」。

     “日本一働く男”といわれるが「今年の年末は空いてます!忘年会にはピッタリの歌ですから、ボトルさえ用意してくれればどこへでも行きます」と、歌手としてどん欲に歌番組に参戦していくことをアピール。昨年司会を務めた「紅白」にも「当然(出演依頼が)くるでしょ。司会とダブル?当然ですね。ウッハッハ」と絶好調。ただし、司会のオファーはまだ来ていないそうで「レコード大賞の司会を頼まれちゃうか心配だなあ」と、NHKを軽くけん制してみせるなど最後までご機嫌だった。
    (スポーツニッポン)