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カネボウの新イメージキャラクターは16歳の現役女子高校生!

   股下87センチ!カネボウ新キャラは16歳モデル浦浜アリサ


過去に米倉涼子、山田優らを輩出したカネボウのブランド  『アリィー』の新イメージキャラクターが11月8日(水)、都内で発表され兵庫県出身の現役女子高校1年生、浦浜アリサが  登場した。

 身長172センチに上から86、59、88という抜群のスタイル。 日本人の母と、イタリア系アメリカ人の父とのハーフということもあり、目鼻立ちがくっきりとした顔も特徴的だ。

 最初は「(選ばれたことが)半信半疑で、ようやく今実感できました」と緊張ぎみに語った彼女。体系維持には「好きな物を好きなだけ食べて、よく運動すること。食事制限などはしてません!」とストレスのかからない方法で自己管理をしているようだ。

 また、関西出身らしく「中川家さんと、中田カウス・ボタン師匠が大好き!」とお笑いにも精通しているよう。

でも「WaTの小池徹平さんも好きですね」とイマドキの10代らしい一面も。この厳しい芸能界の荒波を乗り越えられるような“気の強い”性格の女神は、「めっちゃびっくりしてますが、やる限りは頑張って、自分を成長させたい!」と茶目っ気タップリに抱負を語っていた。


Photo

小麦色の肌と、抜群のプロポーションを披露した浦浜アリサ








浦浜アリサ

(↑の写真は拡大表示します)

米倉涼子・第7回ベストフォーマリスト授賞!

 

米倉涼子、キワどいセクシードレスで登場!


 11月7日(火)都内にて、第7回ベストフォーマリス授賞式記者発表会が開催され、男性部門はパンツェッタ・ジローラモ、女性部門は米倉涼子が受賞し、米倉はキワどいセクシーな衣装で登場した。

 背中が丸見えの眩しすぎるドレスをまとって、ジローラモにエスコートされながら登場した米倉は、ドレスの着こなしについて尋ねられると「自分の体をよく知ることが大切ですよね。その日の気持ちによって洋服を変えるということも大事だと思いますね」とコメント。 さらに自分の要求も取り入れてもらったというドレスについて「もうちょっと背中が開いていればよかったかな」と大胆発言も飛び出した。

 ジローラモは「正装などでも、ちょっと遊び心をもって着こなせば、オシャレになれますよ」とちょいワル視線で日本男性にエールを 送った。

 また、元恋人の海老蔵と佐藤江梨子のデート話について話が触れると「海老蔵さん、うらやましいですね。私も頑張ります!」と   いたって何事もないように明るい表情で答えていた。


     パンツェッタ・ジローラモと米倉涼子

            (↑の画像は拡大します)

キワどいセクシーな衣装で登場した米倉涼子
キワどいセクシーな衣装で登場した 米倉涼子

「もうちょっと背中が開いていればよかったかな」と大胆発言
「もうちょっと背中が開いていればよかったかな?」と大胆発言

北海道佐呂間町の竜巻

竜巻は時速80キロ、1分で通り過ぎる…

気象庁が調査

北海道佐呂間町で起きた竜巻で、死者9人が出た同町若佐地区は、距離で1キロ、最大で幅200メートルの

細長い帯状に、大きな被害が集中していることが8日、気象庁などの現地調査団の調べでわかった。

竜巻でトタン屋根や木の柱の一部が巻き上げられ、600メートル以上離れた丘の標高約100メートル地点で発見されるなど、突風の威力を改めて見せつけた。

会見した同庁によると、住民からの聞き取りや住民が撮影した映像の時刻などを総合すると、竜巻は7日午後1時20分から30分の間に同地区を南西から北東方向へ通過した可能性が強い。

気象レーダーがとらえた積乱雲の通過の様子から、竜巻は時速約80キロで、現場を1分足らずで通り過ぎたとみられるという。




竜巻で消えた街


消えた街、撤去作業 住民ぼう然

(写真は拡大表示します)

眞鍋かをり・ブログの女王からエコの女王へ!?

          眞鍋かをり、“エコの女王”に就任!?


 タレントの眞鍋かをりらが11月7日(火)、都内で開かれた『ECO メッセージ展』に登場。「若い人が憧れるような人が、環境について取り組んでもらえれば・・・」とメッセージを残した。

パソコンソフトメーカー『ソースネクスト』が企画した今回のイベント。「ゴミを発生させない。排気ガスを削減させる」など、様々な取り組みがなされているなかで、ホームページを通して著名人に“エコ”を広く呼びかけるのが狙い。

真鍋は「紙も使わない、空気も汚さない“ホームページ”ってとても素晴らしいと思う。皆、便利な世の中に慣れちゃっているので“エコ”をして充実した気持ちになるようにもっていきたいですね!」とコメント。“ブログの女王”として活躍している彼女だが、次は“エコの女王”として注目を集めそうだ。


     眞鍋かをりとサンプラザ中野らゲスト陣

         (↑の画像は拡大します)



北海道佐呂間町で竜巻 発生!!

  一瞬にして廃虚に変わった 北海道佐呂間町


一瞬にして廃虚に変わった 北海道佐呂間町


北海道佐呂間町若佐で7日午後発生し、9人の命を奪った竜巻と見られる突風災害。

最大幅100メートル、長さ800メートルにわたって家屋は倒壊し

通り道となった家屋は完全に倒壊し、電柱は一斉に倒れ、地域は一瞬にして廃虚に変わった――。

遺体安置所となった町の施設には突然の悲報に遺族が続々と駆け付け、涙ぐんだ。




家屋は完全に倒壊


夜になってもやまない雨の中、56人が町営体育施設に避難した。一方、亡くなった小助川亮一さんはこの日が33回目の誕生日。遺体安置所となった町の施設には突然の悲報に遺族が続々と駆け付け、涙にくれた。

大自然の猛威に、住民らはなすすべなく、ぼうぜんと立ちつくした。
 

土砂を巻き上げて真っ黒になった竜巻は佐呂間町若佐にある新佐呂間トンネル工事事務所兼宿舎の「新佐呂間トンネルJV工事事務所」の南西約300メートル付近で発生。市街地を南西方向から北東へと約800メートルにわたって破壊を続けた。進路途中にあった住宅は屋根がはがされてだらりと垂れ下がり、窓や壁が散乱。太いコンクリートの電柱7本が根元付近からなぎ倒され、12本が傾き、道路をふさいだ。