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昨日の画像なのですが、勇気を持って近付いてみました。

で、拡大図。

・・・(笑

鳥の羽根ではなく、近くに植えられている〈ムラサキハシドイ(“ライラック”の方が通りは良い)〉と云う植物の実(?種子?)から出た綿毛の集まりでした。(爆

※証拠画像はこの後公開



幽霊の
正体見たり
枯れススキ。(笑
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初夏の昼下がり。

建物へと続く小路に散乱する、白く軽いモノ達。

以前は生物のカラダの一部であったであろうモノが、辺り一面に、斑な白い絨毯を作っている。

樹々の間から射す木漏れ日が白に反射し、一種独特な狂気を孕んだ、幻想的な空間を演出している。



想像してみて下さい。

微風によって樹々が微かに音を立てる中、眼の前に広がったこの光景を。

貴方は、何を感じるのでしょうか?
決めました!
今日からちょっとずつ、他のヒトのブログにコメントを残す様にして行きたいと思います!!

今まではペタのみでコメントは控えさせて貰っていたのですが、日々パソコン相手に一人でツッコミをする自分に嫌気がさしました。(溜息

ということで、まずは訪問して頂いた皆さんのブログから、少しずつコメントさせて貰おうと。

見当違いなコメントにはツッコミ(と云う名のご指摘)を賜りたいと思いますので、どうぞ遠慮などなさらずにお願いします。(深礼

てか、こうやって宣言しないと続けられないダメなワタシ。(溜息

今日は、<畜産衛生学>という講義でJAS法”について学びました。メモ

JAS法とは、飲食料品が一定の品質や特別な生産方法で作られていることを保証する【JAS規格制度(任意制度)】と、原材料、原産地など品質に関する一定の表示を義務付ける【品質表示基準制度】からなります。おにぎり

JAS規格は、正式名を『日本農林規格Japanese Agricultural Standard)』と言って、農林物資について、品質の改善、生産の合理化、取引の単純公正化、使用又は消費の合理化を図る為(法律第一条目的)、農連水産大臣が定めるものです。製品毎に品位、成分、性能その他の品質についての基準を定めた【一般JAS規格】と、特別な生産や製造方法、特色ある原材料などの生産の方法についての基準を定めた【特定JAS規格】があります本

JASのマークを商品に冠する為には、定められた規格をクリアする必要があるが、マークを着けるかどうかは気分次第。得意げ

(以上、講義時使用プリントから抜粋)



・・てかね、教授汗

講義用プリントで、しかも真面目そうな文章の最後で、



『気分次第。』ってど~よ!?ガーンあせる

ヤバいっ明日のゼミの原稿が出来てないっ!

こんな時間からでもやらなければ~
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間違いましたね。
コレは。

訴えられるのも間近!



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