やっぱり、ひーちゃんの抜けた穴は、 ひーちゃんでしか、埋めれないみたいだな。
花織さんの穴が、未だに誰にも埋められないのと同じ様に。
我ながら、難儀。
どうして、みんな、気軽に『ばいばい。』って言えるんだろう。
『ばいばい。』って、お別れの挨拶の中でも、相当ネガティヴなものだよ?
同じ別れの挨拶なら、『またね。』の方が、良いと思うのに。
やっぱり、トラウマなのかな?
『ばいばい。』って言って別れたきり、二度と逢わなかったコト。
ソレを伝え、理解して欲しくなったのは、後にも先にも、ひーちゃんだけ。
他のヒトは、理解して貰おうとも思わないし、伝えようとも思わない。
つまり、そう言うこと。
花織さんの穴が、未だに誰にも埋められないのと同じ様に。
我ながら、難儀。
どうして、みんな、気軽に『ばいばい。』って言えるんだろう。
『ばいばい。』って、お別れの挨拶の中でも、相当ネガティヴなものだよ?
同じ別れの挨拶なら、『またね。』の方が、良いと思うのに。
やっぱり、トラウマなのかな?
『ばいばい。』って言って別れたきり、二度と逢わなかったコト。
ソレを伝え、理解して欲しくなったのは、後にも先にも、ひーちゃんだけ。
他のヒトは、理解して貰おうとも思わないし、伝えようとも思わない。
つまり、そう言うこと。
最近気が付くとSHしか聴いていない。
実験の合間にSH。
講義の休憩にSH。
実験計画立てながらS H。
食事しながらSH。
寝る前微睡みながらSH。
基本的にニコニコで落としたメドレーの聴き流し。(掛け流し?)
前はAriProjectとか奥華子とかもあったのに。
今はSHのみ。
何でだろう・・・
実験の合間にSH。
講義の休憩にSH。
実験計画立てながらS H。
食事しながらSH。
寝る前微睡みながらSH。
基本的にニコニコで落としたメドレーの聴き流し。(掛け流し?)
前はAriProjectとか奥華子とかもあったのに。
今はSHのみ。
何でだろう・・・
良かった。
ちゃんと、戻って来てくれていた。
辞めたんじゃ、なかった。
嬉しい。
私にはもう直接的には関係の無いコトだけど、嬉しい。
彼女がこの地にちゃんと戻って来てくれたコトが、凄く、嬉しい。
ちゃんと、戻って来てくれていた。
辞めたんじゃ、なかった。
嬉しい。
私にはもう直接的には関係の無いコトだけど、嬉しい。
彼女がこの地にちゃんと戻って来てくれたコトが、凄く、嬉しい。
あーあ。
発見けちゃったな。
発見けたく、なかったのに。
何でご丁寧にちゃんと取ってあるんだろ。
花織さんからのメッセージとか。
ひーちゃんからの手紙とか。
ダメだね。
あの頃に、戻れる訳じゃ、無いんだからさ。
もう、二度と、・・ね。
じゃあ、何で取ってあった?
・・分からない。
分かんないよ。そんなの。
でも、棄てちゃ、いけない気がしたんだ。
コレは、持ってなきゃ、いけない。
そんな気が、しただけさ。
あの頃の、彼女達の、愛情や優しさ、それらに応えられなかった、自分の弱さや狡さ。
棄てちゃ、いけないって・・・。
発見けちゃったな。
発見けたく、なかったのに。
何でご丁寧にちゃんと取ってあるんだろ。
花織さんからのメッセージとか。
ひーちゃんからの手紙とか。
ダメだね。
あの頃に、戻れる訳じゃ、無いんだからさ。
もう、二度と、・・ね。
じゃあ、何で取ってあった?
・・分からない。
分かんないよ。そんなの。
でも、棄てちゃ、いけない気がしたんだ。
コレは、持ってなきゃ、いけない。
そんな気が、しただけさ。
あの頃の、彼女達の、愛情や優しさ、それらに応えられなかった、自分の弱さや狡さ。
棄てちゃ、いけないって・・・。
先日のあるヒトとの会話。
私が、
“永遠の二番”って、知ってる?
ある小説で読んだんだけど、
『私は、“一番”にはなれない代わりに、ずっと“二番”でいたい。それが、私が求める理想の関係。ずっとこれ以上、距離が縮まらない代わりに、ずっとこの距離のままでいられる。どこまでも交わらない平行線。自分が望む距離がそこにある限り。』
ってやつ。
そう言ったら、相手は、
『なるほどね。分かるな。その気持ち。・・でもね。私は、そんなん じゃ納得しないの。何て言うかな・・私は、そんな順位付けとは無縁の位置に居たい。名実共に他のヒトとは違う、“特別”ってポジション。・・強いて言うなら、“0番”ってとこかな?』
って、笑いながら言われた。
面白くて、また、笑った。
もし良かったら、
富士見ミステリー文庫
新井輝原作の
DEARシリーズ
読んでみて下さい。
オススメです。
ちなみに、今回の抜粋は3巻の中盤での会話からです。
私が、
“永遠の二番”って、知ってる?
ある小説で読んだんだけど、
『私は、“一番”にはなれない代わりに、ずっと“二番”でいたい。それが、私が求める理想の関係。ずっとこれ以上、距離が縮まらない代わりに、ずっとこの距離のままでいられる。どこまでも交わらない平行線。自分が望む距離がそこにある限り。』
ってやつ。
そう言ったら、相手は、
『なるほどね。分かるな。その気持ち。・・でもね。私は、そんなん じゃ納得しないの。何て言うかな・・私は、そんな順位付けとは無縁の位置に居たい。名実共に他のヒトとは違う、“特別”ってポジション。・・強いて言うなら、“0番”ってとこかな?』
って、笑いながら言われた。
面白くて、また、笑った。
もし良かったら、
富士見ミステリー文庫
新井輝原作の
DEARシリーズ
読んでみて下さい。
オススメです。
ちなみに、今回の抜粋は3巻の中盤での会話からです。
イカ臭い。
思春期真っ只中の男子中学生に言ったら、満面の笑みを浮かべそうな単語です。
でも、そんなピンクいお話ではありません。
今日は、ウチの冷蔵庫で現在進行形に猛威を振るう、イカの恐怖についてお話致しましょう。
今を去ること・・少し前。(←曖昧)
イカのチリソース炒めが食べたくなり、冷凍庫にあったツボ抜きイカ(ワタ無し脚無し身のみ)を解凍しました。
翌日見てみると、イカの入っていた厚手のビニール袋の一部が破け(エンペラ強し。)、解凍液(以下、イカ汁)が冷蔵庫内に垂れていました。
慌てて食材を移動させ、キッチンペーパーでイカ汁を拭き取り、棚などの取り外し可能なパーツは洗い、庫内自体にはファブリーズをぶっかけました。
しかし、私はイカ汁を甘く見ていました。
数日後、掃除はしたものの、臭いは一向に消えませんでした。
不思議に思いながらも、私は近所の黄色い看板の百均で冷蔵庫内用消臭剤を買い、即座に設置。
それでも臭いが消えない為(やはり百均商品には荷が重過ぎたか?)、ついに大掃除に踏み切りました。
以前と同様、冷蔵庫内の食材を全部出して玄関(今の時期は冷蔵庫並の気温)に移動。
すかさず再度パーツ板や壁の臭いをチェック。
しかし、板も壁も臭いはありません。
原因が分からなく、途方に暮れながらチェックを続けて行くと・・
冷蔵庫のドアのパッキン下部の内側に、ベタベタしたアメーバ発見。
恐る恐る臭いを嗅ぐと・・イカです。慣れ親しんだ、イカの芳しい香りが鼻腔を満たしました。・・吐き気と共に。
完全な盲点でした。
パッキンは中が空洞になっているので、そこにイカ汁が入り込んでいた様です。
直ぐ様、ブリーチに浸した台拭きでゴシゴシ拭き、その後ファブリーズを滴るくらい大量にぶっかけました。
最後に消臭剤を再び庫内に入れ、ドアを閉めて一晩放置。明日が楽しみです。
これでダメなら、流石にもう諦めるしかないですかね。(苦笑
ざっと考えれば、
乳癌
子宮癌
卵巣癌
くらいかな?
乳癌はしこりや違和感の有無、
子宮・卵巣癌は不正出血や月経異常、生殖器分泌物の異常、
くらいが、異常に気付くことが出来る、自己診断基準かな?
早期発見の為に、定期的な検診は受けてもらった方が良いと思う。
年一回の定期検診じゃ発見が遅くなる危険性があるからね。
泣くことになるのは、やっぱり女性側だから。
つか、マンモグラフィーって触診で発見出来ないしこり(初期癌病巣)を発見する為の検査法なんだよね。
改めて何か納得。
流石に米粒大以下のものを手探りで探すのはキツいわな。自分でも、医師でも。
しかも、埋まってるのは、一様な触感の水の中じゃなく、様々な触感の入り乱れる肉の中だし。
自己診断、もしくはパートナーの診断なんて、所詮はシロート判断なんだから。(でも、重要だけどね?)
やっぱり正月明けたら、有給取らせて検診行くように勧めないと。
早期発見が重要なのは自明だけど、
重篤になった時に、最終手段として用意されてる“全摘(全器官摘出)”。
命は救われても、恐らく、肉体的よりも精神的なダメージの方が大きくなると思う。
女性の場合、『もう、赤ちゃんが生めない・・・』って言うことが、多分、一番の“ダメージ”。
また、体験談を読むと、『おっぱいがない・・』っていう現実も、男性陣が想像出来ないくらい、ダメージが大きいらしい。
だからって、辛いのが女性だけかって言うと、そうでもない。
勿論、“そう”なった時の衝撃の重さは、とても比べものにならないだろうけど、
誰だって好きなヒトには泣いて欲しくないものでしょう?
だから、男性陣?
『関係無い』コトなんて、ないんだよ?
『風邪?大事になるといけないから、病院行って来な?』は言えるのに、
何で、『癌検診、行っておいで?』は言えないの?
カラダ、気遣ってあげてるだけだよ?
何で恥ずかしがるの?
恥ずかしくも何ともない。
みんな、日々の忙しさに忙殺されて、
自分のカラダを気遣うコトを忘れてる。
だから、ちゃんと、後押し、してあげないと。
それくらい、出来るでしょ?
出来るなら、やらないと。
ね?(微笑
乳癌
子宮癌
卵巣癌
くらいかな?
乳癌はしこりや違和感の有無、
子宮・卵巣癌は不正出血や月経異常、生殖器分泌物の異常、
くらいが、異常に気付くことが出来る、自己診断基準かな?
早期発見の為に、定期的な検診は受けてもらった方が良いと思う。
年一回の定期検診じゃ発見が遅くなる危険性があるからね。
泣くことになるのは、やっぱり女性側だから。
つか、マンモグラフィーって触診で発見出来ないしこり(初期癌病巣)を発見する為の検査法なんだよね。
改めて何か納得。
流石に米粒大以下のものを手探りで探すのはキツいわな。自分でも、医師でも。
しかも、埋まってるのは、一様な触感の水の中じゃなく、様々な触感の入り乱れる肉の中だし。
自己診断、もしくはパートナーの診断なんて、所詮はシロート判断なんだから。(でも、重要だけどね?)
やっぱり正月明けたら、有給取らせて検診行くように勧めないと。
早期発見が重要なのは自明だけど、
重篤になった時に、最終手段として用意されてる“全摘(全器官摘出)”。
命は救われても、恐らく、肉体的よりも精神的なダメージの方が大きくなると思う。
女性の場合、『もう、赤ちゃんが生めない・・・』って言うことが、多分、一番の“ダメージ”。
また、体験談を読むと、『おっぱいがない・・』っていう現実も、男性陣が想像出来ないくらい、ダメージが大きいらしい。
だからって、辛いのが女性だけかって言うと、そうでもない。
勿論、“そう”なった時の衝撃の重さは、とても比べものにならないだろうけど、
誰だって好きなヒトには泣いて欲しくないものでしょう?
だから、男性陣?
『関係無い』コトなんて、ないんだよ?
『風邪?大事になるといけないから、病院行って来な?』は言えるのに、
何で、『癌検診、行っておいで?』は言えないの?
カラダ、気遣ってあげてるだけだよ?
何で恥ずかしがるの?
恥ずかしくも何ともない。
みんな、日々の忙しさに忙殺されて、
自分のカラダを気遣うコトを忘れてる。
だから、ちゃんと、後押し、してあげないと。
それくらい、出来るでしょ?
出来るなら、やらないと。
ね?(微笑
