限定のクラシックブーケ転写紙をお使いになった生徒さんの作品です。
本物のマイセンを数多くお持ちですが、ポーセラーツで作るのも楽しかったようで、よかったです。
ご家庭で、気兼ねなく使えるポーセラーツの良さを発揮できそうですね!!

あと、5枚こちらのブーケ転写紙とゴールドの転写紙を組み合わせて、御家族分作られる予定ですので、私も今から楽しみです。
今日は塾がお休みの次男。
先日お土産で買って帰ったスカイツリーのパズルを一人で組み立てながら、『Why Japanese people??』と叫んでいました。私が問われたわけではありませんが、なんだか『ドキッ!!』
子供には、人を傷つけたり、いじめたりしてはいけないということを言いながら、矛盾している今の社会で、大人も言い訳のしようがない現実。こんなギャグに、反応してしまう私も私ですが・・・。

昨日、お夕飯の支度をしていたところ、突然主人が出かけなくてはならなくなり、もうアルコールが入ってしまっていたので、急きょ私が車を出すことに。
昨日のメニューは唐揚げだったのですが、運転中、思い出し、突然「ガス消し忘れたかも??」と言ってしまった私。
主人は、しっかり私がスイッチオフをしているのを見ていたようで、「チャンと消していたよ。」と言ってくれましたが、そのあと一言。
「うちは、ガスじゃないんだけど・・」
そうでした。うちは電気ですが、つい昔のイメージからか、油=ガスレンジ=火災という一連の流れで発していました。
近頃は、子供にもよく言葉をなおされるので、時々どちらが子供かわかりません。
話は変わりますが、最近時に出して聞きたくなるオルゴール。何個かありますが、こちらの曲は「Don't you know」
1959年にアメリカで大ヒットした曲のようですが、よく調べると、イタリアのオペラ『ラ・ボエーム』ジャコム・プッチーニ作曲の中の挿入歌アリア(ムゼッタワルツ)『私が街を歩けば』に、ボビーワースが英詞をつけたものでした。
オルゴールで聴くもよし、黒人女性歌手Della Reeseの熱唱するバラードの曲もよし、はたまたオペラの迫力ある曲で聴くもよし、どれもとても素敵な曲でした。
こちらのオルゴール、ポーセラーツでも作れそうな気がします。音楽はならないので、私が一緒に歌うのもいいかも~。


それでは、素敵な午後をお過ごしくださいね。
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