トールペイントのくまがいなおみ先生の転写紙に一目ぼれ。
早速、プレートをご家族分作られました。
こちらの転写紙は、既に製造中止になったものですので、残念ながら今回で終了です。
お子様たちのイニシャルを入れられ、ご主人様にも可愛くローマ字で「PaPa」と入れられました。
ハートが沢山の
、可愛いプレートになり、よかったです。ハートと言えば、只今米国の無人探査機ニューホライズンズが9年半、48億キロの旅を経て、冥王星をかすめ最接近。送られる画像をみると、漆黒の空間を背に、うつし出される冥王星にはハート型にも見える場所がありました。
ここは一酸化炭素の氷の大平原。本当に神秘的で、ロマンチックでした。
この冥王星『プルート』を発見したのは、アメリカの天文学者クライド・ボーンですが、この探査機に彼の遺灰も載せていることを知りました。
そしてそのコンテナに刻まれていた言葉は
訳)ここに納めるは、冥王星および太陽系"第三領域"を発見したアメリカ人、クライド・W・トンボーの遺灰である。 アデルとムーロンの息子、パトリシアの夫、アネットとオールデンの父、天文学者、教師、駄じゃれ好き、そして我らの友、クライド·W·トンボー(1906-1997)。
ダジャレ好きの彼は、自分の発見した冥王星を見て、なんて発することでしょう?
油井さんもただ今宇宙に滞在中。
子供達の孫世代には、もう当たり前になるでしょうか??
今日も素敵な一日になりますように。
携帯電話でのお問合せはこちら
記事を読んだら、クリックお願いします。

にほんブログ村
こちらも、クリックお願いします。
ポーセラーツ ブログランキングへ


