今日は、小学校で「親子の集い」がありました。
この集いは長女が小学生の時から参加して以来、例年の行事。
長女の時は、那須の動物王国から沢山の犬がやってきて、親子で触れ合ったり。

ここ数年は劇団のミュージカルを観たりと、様々でした。
本日は宇都宮出身のエレクトーン奏者“倉沢大樹さん”をお招きしてのスクールコンサート。
倉沢さんは、7歳よりピアノを始め、中学3年の夏よりエレクトーンを始められ、1998年の長野冬季オリンピックでは、屋外競技の表彰セレモニー全ての演奏を担当され、世界的にも有名なエレクトーン奏者です。
インターナショナル・エレクトーンフェスティバルには日本代表として出場。グランプリも受賞されている素敵な方です。
情熱大陸の曲では、子供たちもかなりノリノリで
、手をたたいたり、体全体でリズムをとったり。自然に体が動き、笑顔になれる音楽の力を体感できる、まさによい機会になりました。

倉沢さんが、今回ピアニカで、いきものがかりの「ありがとう」も演奏され、ピアニカでもこんなに素敵に演奏できるのものなんだということが、よくわかりました。
中学生になったら、必要なくなるピアニカですが、大切にしておくのも、いいかもしれませんね。
それにしても、「ありがとう」という曲名を聞いたパパが「てっきり水前寺清子のありがとうかと思った」というセリフに「おいおい!」でしたが、昔学校にあった足踏みオルガンの音色というのを披露された時の「あ~なるほど!」という懐かしい昭和の一コマもありました。
エレクトーン一つで、オーケストラの演奏や、たくさんの音色の音楽を楽しめた、素敵なひとときでした。
さて、先日行われた那須塩原“ブランシュネージュ”さんでの体験会の様子です。
素敵なエステサロンで素敵な作品が続々とできました。
ポーセラーツを体験いただき、ありがとうございました。
週末、長女も宇都宮に戻ってきたので、久々に家族6人が揃うことができました。
楽しい週末をお過ごしくださいね。
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