ベリーのお皿とペアのガラスボール 光と影 | ポーセラーツ&シュールデコール【Atelier Memory】の教室ブログ 栃木県宇都宮市

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昨日の長男はサッカーの試合で、対戦チームの選手とぶつかり、歯はガタガタ。
足は捻挫してしまいました。

昨日は歯科。今日は整形。病院めぐりです。
来月の試合まで、怪我をこれ以上せずに、望んで欲しい母です。

午前中の整形外科。ここも可愛いお爺ちゃんとお婆ちゃんが沢山。

先生の優しい声が響いていました。
『もう梅雨になったから、痛みが増すかもしれないからね。無理するんじゃないよ。大丈夫?』

先生の優しい言葉で、お爺ちゃんお婆ちゃんは救われるのでしょうね。


 さんのベリーのお皿とお揃いのガラスボールが焼き上がりました。
昨年出たガラス転写紙は、ポーセラーツの転写紙とお揃いのものがあり、対(つい)で5組作られました。とっても可愛いです。

 


また、ガラスは表と裏と両方から貼れます。プレートは、転写紙を1枚ずつライン状にカットして、貼られてストライプにされています。

 


最近でこそボーダー転写紙が出て、便利になりましたが、 さんは1枚ずつ貼っていらっしゃいます。さすが、几帳面な さんです。


アラベスクの転写紙も光に当って、影も素敵ですね。

 

光と影。


高齢社会になり、ある意味病院は憩の場になっています。

病院の待合室での笑い話のような本当の話。
最近見かけない高齢の患者さんについて、「あの人、最近見かけないけど具合でも悪いのかね?」



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