こんな夢を見ました。(昨夜の夢)
箱を一つ与えられます。
木箱だった気がして、ぱたんと横に倒れる蓋があります。
これに宝物を入れなさい。蓋はじきに閉まります。
の、ような話で
多分、それしか私は持っていかれない。
夢の中の私は必死で思い出を入れ始めます。忘れないように。
夢は便利で「これ入れた!」と思うと入るような感じで
でも、箱は見た目は空のままなのですが
思い出の次にはみんなとの笑いとか笑顔とか
幸せ・楽しさの空気を入れて
次はそうだ、自然の気を、と思って山の風とか
あとは、あとは・・・と思って隣をみたら
他人なのかもう一人の自分なのかが
「物」を入れている箱が見えました。
それを見て、ああ、そういうことか、と思って目が覚めて
私は良いものを入れていたなと思いました。
さて、このブログが止まっている理由は移行にあります。
移行したら、このような個人的は内容はあまりかかなくなります。
裏的ブログなので、ちょっと自由に書きすぎましたからね。
うまくこれだけ残せないか、などとも思うのですが。
公式ブログができるまではもう少し時間がかかるようです。
まだたまに、こうしてここに書いたりします。
実は見にいらっしゃるかたも少ないので気が楽です(^^)
なんて。
Kiyomi☆