当社で応援している
お坊さんであり、社会活動家でもある中下さんが
孤独死に向き合うさまざまな活動をしています。
彼の活動の「自殺と貧困を考えるシンポジウム」から生まれた本が
今までの出版常識を覆す形での発売になりました。
「自殺と貧困から見えてくる日本レポートブック」
なんと、販売価格の50%が社会活動費に充てられます。
今回の収益の半分は、日本でもっとも自殺者が発見されている、
富士の樹海のある富士吉田警察署エリアから、
生きる支援ネットワークを作ります。
その、出版記念イベントが9月2日に開かれます。
■日時:9月2日(木)19時~21時
■場所:淀橋教会
(新宿区百人町1-17-8)
JR新宿駅から1つ先の
JR新大久保駅改札左側(山手線)徒歩3分
JR大久保駅北口改札右側(総武線)徒歩1分
JR新宿駅から1つ先の
JR新大久保駅改札左側(山手線)徒歩3分
JR大久保駅北口改札右側(総武線)徒歩1分
■入場料 無料(当初は有料でしたが無料になりました)
孤独死問題を知りたい、考えたい。
本の出版形態に興味がある。
NPOなどで活動について参考にしたい
中下さんや精神科医の香山りかさんに会いたい方など、
ご興味のある方はぜひいらしてください。
私は当日本を販売しています。
本は1200円でーす。
kiyomi☆