こんばんは。ここ数年テレビを視る時間が少なくなってきていますが、以前のブログで今年は大河ドラマを視ると約束し欠かさず見ています(まだ2話しかないですが…。)

そのドラマの中のシーンでいつも言われている内容と同じ事で今も昔も変わらない大切な事がありました。

そのシーンは平清盛がお父さんと初めて船に乗った時、清盛が船の中で立てませんでした。するとお父さんが立てないのは体の中心がブレているからたてないのだと。また体の中心がブレているのは心がブレている証拠だと。

このシーンをみてまた心の耐震補強が出来た三代目でした。