今日の決意
今日、経営企画のリフレッシュ会だった。
コスト意識が全然甘かったこと、その結果部下に心配と辛い思いをさせていたことを激しく反省。
遠慮のなさと、本気度だけは負けないと思っていた自分が、いつの間にか腑抜けになっていた。
本当にちゃんと会社のことを考えている人たちを大切にしなければ、誰も幸せにできない、
一緒にがんばった時間を感謝できなくなるのでは。
すべては自分の覚悟の中途半端さに起因しているこの状態は、自分にとっても会社にとってもやばい。
前言を翻してもいいじゃない。
自分が正しいと思ったことをまっとうするためなら。
もともと、変えたところでたいしたことないんだから、変えることをいまさら躊躇する理由なんてどこにもない。
まだまだ覚えること、感じなきゃいけないことがたくさんある。
コスト意識が全然甘かったこと、その結果部下に心配と辛い思いをさせていたことを激しく反省。
遠慮のなさと、本気度だけは負けないと思っていた自分が、いつの間にか腑抜けになっていた。
本当にちゃんと会社のことを考えている人たちを大切にしなければ、誰も幸せにできない、
一緒にがんばった時間を感謝できなくなるのでは。
すべては自分の覚悟の中途半端さに起因しているこの状態は、自分にとっても会社にとってもやばい。
前言を翻してもいいじゃない。
自分が正しいと思ったことをまっとうするためなら。
もともと、変えたところでたいしたことないんだから、変えることをいまさら躊躇する理由なんてどこにもない。
まだまだ覚えること、感じなきゃいけないことがたくさんある。
WEBサービスの今後
今日はMGR+役員のロングミーティング
人材ビジネスと検索、ウェブの歴史の総括
といっても、体系だったものではないので、今ひとつ整理がついていない。
共通するものとしては、
ウェブは無料化、公開化の繰り返し
というところか。
今正解を見つけることは、実質無理。
転職サイトが限界を見せ始めた2007年、
5年、10年たって、インフラ、ユーザのリテラシーなどすべてが変わった
なか、仕事探しがどうなっているのか。。。
次世代検索の行き先
Amazonに見る“検索とビジネス”の関わり
より優れた製品を提供すると、ユーザーは「探しているものが必ず見つかる」という体験をする。それによりWebサイトへのトラフィックが増え、さまざまな企業がAmazonに参加する。製品の提供者、ユーザーともに参加が増えれば、コスト構造とともに価格が下がる。Amazonが検索に投資する理由はこのビジネスモデルを循環させることにある。
検索行為を介さずに“未知”情報を集めるメカニズム
検索を通じて良い体験をしたユーザーは、その検索結果のWebサイトに頻繁に訪れるようになる。
ウェブ時代をゆく
とりあえず、引っかかった言葉の抜粋
オプティミズムの姿勢で物事に対峙しなければ、創造は生まれない・・・・
クレイグスリストについて
会社は自分が「好きなこと」を「やりたいように続けていく」ための枠組みであって、それ以上でも以下でもない。
アンディ・グローブの言葉
Only the paranoid survive
Entrepreneurship
Vantage point(その分野の最先端で何が起きているか一望できる場所)
ロールモデル思考法の行動について
環境を変える前に「時間の使い方の優先順位」を変える
やめることを先に決める
長期なりたい自分と短期なれる自分を意識して、現実的であること
モバイルのセミナー
モバイル広告(リスティング)市場
07 556(87)→2011 1284(494)億円
キーワード(20万以上)を個別に設定しなくても買える→クライアントはカテゴライズして設定可能
インプレス携帯白書
70%が携帯検索利用→60%は公式検索、10%は一般
SEOがきれいに機能しない世界。
2007年以降、3G携帯は原則GPS機能搭載へ
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0405/18/news034.html
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