私の大好きな場所です。
最近、しばらく行ってなかったのですが、
久しぶりにゆっくりしてきました♪
今回のアーティストは、80年代に絶大な人気を博した
アメリカの男性デュオ『Hall & Oats(ホール&オーツ)』のジョン・オーツ☆
生で聞く歌声は本当に素敵で、かなり癒されました。。
ブルーノートでの楽しみの一つと言えば、美味しい食事とお酒♥
今回もシェフオススメの一皿を頂きました。
私が思うに、ここの清水シェフは天才!
その凄さは ここでは語り切れない程で、本当に尊敬するシェフの一人です。
最後にジョン・オーツ&バンドのメンバーと記念撮影☆
素敵な週末でした..♪
『Blue Note Tokyo』
http://www.bluenote.co.jp/
Spicy Dumpling Noodle.
これ、ご存知ですか?
近くの輸入食材店で見つけたんですが、
(と思ったら、『カルディ』にも ありました。。)
本格四川風・麻婆豆腐の素☆
いわゆる、、、ものすごく辛い!ってことです!!(笑)
麻婆豆腐といえば、陳健民さん(料理の鉄人で知られる陳健一さんのお父様)が
日本で最初に作ったということは有名ですが、
普通の中華料理屋さんで口にするものは、日本人の口に合わせて
多少 ジャン(醤)の辛さを控え、調節したものが多いですよね。
でも、これはよくある市販のインスタント調味料とは違って、ここまで
本格的なパンチのあるものは無いのじゃないでしょうか..♪
1箱500円ほど(4食入り)☆
本格的な四川麻婆豆腐を作ろうとすると、豆板醤や豆豉、
あと花椒粉(ホァジャオフェン)*を揃えたり...
普段使わないような材料など
何かと買わなきゃいけない食材もいっぱいあって大変。
だけど、
これには その花椒粉も入っていて、いろいろ考えると、
かなりリーズナブルだし、よい商品なのではないかと思います☆
*日本の山椒より痺れる辛さがあるのが特徴。
ストレートに麻婆豆腐や麻婆茄子を作るのもいいけど、
今回は少し変えて、辛いまぜそばを作りました!
冷蔵庫に残ってた市販の餃子や焼きそば麺を使って
パパっと出来るので、時間のない時にうってつけです!
☆作り方☆
・『陳麻婆豆腐』の素(合わせ調味料)1パック
・ 『 " 』添付の花椒粉 半袋~1袋(好みで)
・餃子(市販)6個
・玉ねぎ 1/2個
・長ネギ 10cmほど
・焼きそば(市販)2玉
・鶏ガラスープ(顆粒)適量
・ごま油 適量
・片栗粉 適量
・塩 少々
・こしょう 少々
① 玉ねぎは繊維にそってスライス、長ネギは斜めスライス。
餃子は1個を3等分くらいに切っておく。
② フライパンを熱し、ごま油で玉ねぎとネギを炒め、しんなりとしてきたら
餃子も加え炒める。
③ ここに『陳麻婆豆腐』 の素、水150~200cc(好みの辛さに調節して)
加え、水溶き片栗粉でとろみをつける。
④ 別のフライパンに、ごま油を熱し焼きそばを炒め、
鶏ガラスープ(濃いめに溶いたもの)加え麺をほぐしていく。
⑤ 添付の花椒粉と塩、黒こしょう(鶏ガラスープ顆粒)で味を整えお皿に盛り、
上から③の辛ソースをかける。
⑥ お箸でソースを麺をからめ、まぜまぜしながらいただく。
山椒の香りのする麺が食欲をそそり、混ぜて一体となると何とも言えず
クセになる味ですが、
かなり辛いので、お気をつけて~~☆
注)お子様には無理ですよ!
これ、ご存知ですか?
近くの輸入食材店で見つけたんですが、
(と思ったら、『カルディ』にも ありました。。)
本格四川風・麻婆豆腐の素☆
いわゆる、、、ものすごく辛い!ってことです!!(笑)
麻婆豆腐といえば、陳健民さん(料理の鉄人で知られる陳健一さんのお父様)が
日本で最初に作ったということは有名ですが、
普通の中華料理屋さんで口にするものは、日本人の口に合わせて
多少 ジャン(醤)の辛さを控え、調節したものが多いですよね。
でも、これはよくある市販のインスタント調味料とは違って、ここまで
本格的なパンチのあるものは無いのじゃないでしょうか..♪
1箱500円ほど(4食入り)☆
本格的な四川麻婆豆腐を作ろうとすると、豆板醤や豆豉、
あと花椒粉(ホァジャオフェン)*を揃えたり...
普段使わないような材料など
何かと買わなきゃいけない食材もいっぱいあって大変。
だけど、
これには その花椒粉も入っていて、いろいろ考えると、
かなりリーズナブルだし、よい商品なのではないかと思います☆
*日本の山椒より痺れる辛さがあるのが特徴。
ストレートに麻婆豆腐や麻婆茄子を作るのもいいけど、
今回は少し変えて、辛いまぜそばを作りました!
冷蔵庫に残ってた市販の餃子や焼きそば麺を使って
パパっと出来るので、時間のない時にうってつけです!
☆作り方☆
・『陳麻婆豆腐』の素(合わせ調味料)1パック
・ 『 " 』添付の花椒粉 半袋~1袋(好みで)
・餃子(市販)6個
・玉ねぎ 1/2個
・長ネギ 10cmほど
・焼きそば(市販)2玉
・鶏ガラスープ(顆粒)適量
・ごま油 適量
・片栗粉 適量
・塩 少々
・こしょう 少々
① 玉ねぎは繊維にそってスライス、長ネギは斜めスライス。
餃子は1個を3等分くらいに切っておく。
② フライパンを熱し、ごま油で玉ねぎとネギを炒め、しんなりとしてきたら
餃子も加え炒める。
③ ここに『陳麻婆豆腐』 の素、水150~200cc(好みの辛さに調節して)
加え、水溶き片栗粉でとろみをつける。
④ 別のフライパンに、ごま油を熱し焼きそばを炒め、
鶏ガラスープ(濃いめに溶いたもの)加え麺をほぐしていく。
⑤ 添付の花椒粉と塩、黒こしょう(鶏ガラスープ顆粒)で味を整えお皿に盛り、
上から③の辛ソースをかける。
⑥ お箸でソースを麺をからめ、まぜまぜしながらいただく。
山椒の香りのする麺が食欲をそそり、混ぜて一体となると何とも言えず
クセになる味ですが、
かなり辛いので、お気をつけて~~☆
注)お子様には無理ですよ!






