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ガールズトークを覗き見!? 美女の“宅飲み”ぶっちゃけトークを生中継

以下、記事抜粋---------------------------------

アサヒビールが発売するウイスキー「ブラックニッカクリアブレンド」のウェブキャンペーン「ココロ、クリア、ラボ。」がスタート。Ustreamを使用したイベント「ココロクリアライブ」を実施する。

 「ココロクリアライブ」には、“アヒル口美人”のモデルまつゆうと、合コン総研アナリストの水谷舞が登場。ふたりがウイスキーを飲みながら、恋愛話を中心とした“ぶっちゃけトーク”を展開する。司会はUstream中継の先駆者として知られるDJ TARO。生中継は23日21時スタート予定だ。視聴は「ココロ、クリア、ラボ。」特設サイトから。

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RBB TODAY (織本幸介)
http://www.rbbtoday.com/article/2010/07/13/69103.html

国内携帯電話市場、16四半期連続でシャープがシェアトップ

以下、記事抜粋-----------------------------------

IDC Japanは13日、国内携帯電話市場について、2010年第1四半期の分析と2010年~2014年の予測を発表した。

 IDCが四半期ごとに実施している出荷調査に基づき、2010年第1四半期(1月~3月期)の国内国内携帯電話端末の出荷台数に関する調査結果をまとめたもの。IDCが発行したレポート「国内携帯電話市場2010年第1四半期の分析と2010年~2014年の予測」(1,050,000円)にてその詳細が報告されている。

 同レポートによると、2010年第1四半期の携帯電話の国内出荷台数は、対前年同期比2.7%増の853万台。この結果、国内携帯電話市場は、前四半期に引き続き2四半期連続のプラス成長を記録した。今回、同市場がプラス成長を維持した主要因としては、(1)先進ユーザー層による買い替え需要が好調であったこと、(2)NTTドコモ、auKDDI、ソフトバンクモバイルの大手3社の積極的な新製品の投入があった2点が挙げられた。

 2010年第1四半期における端末ベンダー別出荷台数シェアでは、今回もシャープが第1位。同社の獲得シェアは26.8%となり、同時に、16四半期連続してトップの地位を維持することになった。第2位には、前四半期の3位から1つ順位を上げるかたちでパナソニックがランクイン。東芝と携帯事業での合弁を発表した富士通は 「らくらくホン」が安定した出荷を続けているものの、全体的に伸び悩み傾向にあることから、前四半期の第2位から順位を1つ落とす結果となった。また、 2009年の後半から好調を維持し、auKDDI向け薄型端末「K002」「K003」を中心に販売を伸ばしている京セラが、前四半期と同じく第4位になった。

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RBB TODAY (冨岡晶)
http://www.rbbtoday.com/article/2010/07/13/69106.html

コンセプトじゃありません。液状の防弾素材「防弾カスタード」

なるほど。
未来の戦車の装甲はフニャフニャするんだな。

以下、記事抜粋-------------------------------

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常識にとらわれてちゃいけないんだなぁ。

私、新しい防弾素材と聞いた時、強くてコンクリートや分厚いガラスみたいな緻密質な物体を想像しちゃったんですけど、ぜんぜん違ったんです。なんと、イギリスの頭のやわらか~い科学者さん達が、予想だもしない液体の防弾素材を開発したそうなんです!

液体で防弾!? うそのような本当のはなしなんですよ。この、画期的な防弾素材は「防弾カスタード」と美味しそうな名前にもかかわらず、通常の防弾チョッキなどに使われているケブラーよりも強力で優秀なんだとか。

ちなみに、なんで「防弾カスタード」かというと、カスタードから想像がつくように、ちょっとトロントロンとした濃度のある液体に変化するから。いったん弾丸が液体装甲に当たると、弾丸が当たる時の衝撃を吸収し、反応し、分子がロックされて表面が更に密度が濃くてネバネバした素材に変化するんです。

とはいうものの、この液体装甲がケブラーにとって代わるってことはないようですけど、より軽くて柔軟性があって強いケブラーをつくる助けになることは確かです。既にテストが行われていて、10層のケブラーと防弾カスタードで出来た防弾チョッキは、31 層のケブラーで作った防弾チョッキよりもパフォーマンスが優れていたそうです。

防弾チョッキが薄くて着やすいのに、ちゃんと今まで以上に銃弾から身を守ってくれるなんて、最高ですよね。

GIZMODO
http://www.gizmodo.jp/2010/07/bulletproof-custard-liquid-armor-that-can-stop-bullets.html

もし、地球が自転しなくなったら?

以下、記事抜粋------------------------------------

これは、未来のシナリオではありません。

もちろんサイエンスフィクションでもありません。これは...極端で起こりそうにもない疑問を、科学者達が実施したデモンストレーションです。テーマは、もし地球が自転をしなくなったら、何が起こるだろう? です。そして、答えは...私達の大陸が1つになっちゃうらしいです。

ええええっ? と思いますけど、こちらがその理由。遠心力がなければ、赤道近くの大洋水は地球の重力が最も強いところに移動してしまうはずで、こんなふうに乾いた土地がまん中に残り、大陸がつながっちゃうとか...。なるほど~なような? そうじゃないような?

ちなみに、地球の自転が止まったら人間や物は地球が回転してる東の方向へ飛んで行っちゃうそうですよ。

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GIZMODO
http://www.gizmodo.jp/2010/07/post_7301.html

劇団四季、「チケットレスサービス」の稼働を開始 ~ NECがシステム構築、ケータイで入場可能

以下、記事抜粋-------------------------------

NECは12日、同社がシステム構築を担当したチケットレスサービス「劇団四季スマートチケット」が稼働開始したことを公表した。劇団四季が7月11日にオープンした四季劇場[夏]で稼働している。

 「劇団四季スマートチケット」は、セキュリティ機能付きの新しいQRコード「セキュリティ機能搭載QRコード」(SQRC)を利用したチケットレスサービス。劇団四季の予約サイトにアクセスし所定の手続きが完了すれば、予約時に登録した携帯電話から取得するSQRCを入場ゲートに設置された専用リーダにかざすだけで入場できる。SQRCを利用したチケットレスサービスは興行界で初とのこと。従来のQRコードは、リーダの種類にかかわらず情報を読み取れるのに対し、SQRCは許可された特定の専用リーダでなければ読み取れないため、より強固な個人情報保護とQRコードの偽造防止を実現したのが特徴だという。

 「劇団四季スマートチケット」システムは、NECのデータセンターを利用したSaaS型SQRC生成サービス「Qkeys(キューキーズ)」、および NECが開発した「インターネット予約システム」「SQRCリーダ入場システム」「劇団四季チケットATM」で構成。劇団四季の協力のもと、全体のシステムインテグレーションもNECが担当した。「Qkeys」はNECの共通IT基盤サービス「RIACUBE(リアキューブ)」を利用したSaaS型で提供され、初期導入コストおよび運用コストを抑え、速やかなサービス利用を実現した。また「劇団四季チケットATM」では予約ごとにまとめて発行されるQRチケットを分割できるようにでき、同伴者が「開演に間に合わない」等の場合は、「劇団四季チケットATM」に同伴者のチケットを預けて先に入場できる。遅れてきた同伴者は、当ATMから自分のチケットを取り出して入場可能。

 NECでは、SaaS型SQRC生成サービス「Qkeys」を今後、電子チケット発行だけでなく、マーケティングサービスにおける電子会員証・クーポン発行、教育での受講票発行、物流での商品・顧客管理票発行などの分野に幅広く拡販していく予定。価格は月額5万円(税別)からで、今後3年間で100社への販売を目指す。一方、劇団四季は、「劇団四季スマートチケット」を全国の主要9劇場に順次展開を図る予定。

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冨岡晶 @ RBB TODAY
http://www.rbbtoday.com/article/2010/07/12/69067.html