“谷間戦隊ラランヌ”が歌って踊る「うわさのぴったりブラダンス」
このユルーいトーンのコミュニケーションがおもろいw
でもオトコの本音では、あまり谷間戦隊に活躍されるとオトコのコの夢を奪うと思われます。
以下、記事抜粋---------------------------------
胸の谷間をきれいにつくることができるワコールのブラジャー「ぴったりサイズブラ=くっきり谷間ブラ LALAN(ララン)」の特設サイトでは、“谷間美女”が登場する同商品のCMを公開している。
このCMでは、“谷間戦隊ラランヌ”という3人の女性キャラクターが、世の女性たちのバストに潜む“谷間問題”を解決すべく登場。「あなたのバストを守ります~」とコミカルに踊る「うわさのぴったりブラダンス」を披露する。
“谷間戦隊ラランヌ”は、リーダーのランディ、2号のミキータ、3号のスージーで結成。「ぴったりサイズブラ=くっきり谷間ブラ」を装着し、日々、谷間問題を解決しているという。彼女たちの活躍の模様はTwitter上で公開されており、特設サイトでもそのつぶやきがまとめてチェックできる。


RBB TODAY (織本幸介)
http://www.rbbtoday.com/article/2010/07/16/69202.html
でもオトコの本音では、あまり谷間戦隊に活躍されるとオトコのコの夢を奪うと思われます。
以下、記事抜粋---------------------------------
胸の谷間をきれいにつくることができるワコールのブラジャー「ぴったりサイズブラ=くっきり谷間ブラ LALAN(ララン)」の特設サイトでは、“谷間美女”が登場する同商品のCMを公開している。
このCMでは、“谷間戦隊ラランヌ”という3人の女性キャラクターが、世の女性たちのバストに潜む“谷間問題”を解決すべく登場。「あなたのバストを守ります~」とコミカルに踊る「うわさのぴったりブラダンス」を披露する。
“谷間戦隊ラランヌ”は、リーダーのランディ、2号のミキータ、3号のスージーで結成。「ぴったりサイズブラ=くっきり谷間ブラ」を装着し、日々、谷間問題を解決しているという。彼女たちの活躍の模様はTwitter上で公開されており、特設サイトでもそのつぶやきがまとめてチェックできる。


RBB TODAY (織本幸介)
http://www.rbbtoday.com/article/2010/07/16/69202.html
禁断の合コンアイテム? 年齢予測マシン「トシバレール」
小林製薬的な名前がウケるw
以下、記事抜粋-----------------------------------
「トシいくつ?」「いくつに見える?」なんて茶番はもういらない。エポック社の「トシバレール」は、相手に高周波音を聞かせることで、だいたいの年齢を予想できる。
「モスキートサウンド」をご存じだろうか。蚊(モスキート)が飛び回るような周波数の高い音のことで、年齢によって聞こえたり、聞こえなかったりする。それは、人間の聴覚は年齢を重ねるごとに衰え、高い周波数の音を感じにくくなるためだ。例えば10代なら22kHzあたりまで聞こえるのに、30代になると16kHz程度までが限界になるという。
これを悪用 利用して、他人の年齢を推測するアイテムが登場した。エポック社の「トシバレール」は、「モスキートサウンド年齢予測マシーン」という名称通り、相手に高周波音を聞かせることで、だいたいの年齢を予想できるというシロモノ。「これで合コンでダマされずにすみます」(同社)。
使い方は簡単だ。年齢不詳の調査対象にイヤフォンを装着してもらい、高周波レベルスイッチを調査したい年代に合わせる。スイッチはスライド式で、横に「ピチピチ10代」「イケイケ20代」「ギリギリ30代」「オツカレ40代以上」といった目安が書かれているので分かりやすい。
準備ができたら、「モスキートサウンド発射スイッチ」を押してみよう。相手が「キーン……」という音を聞き取ることができれば、その年代以下であると推測できる。逆になんの反応もなかったら、黙ってスライドスイッチを1段下げる。これを繰り返すだけで、相手のおおよその年齢が分かるのだ。「トシいくつ?」「いくつに見える?」といった茶番はもういらない。
「モスキートサウンド年齢予測マシーン トシバレール」は、924円で販売中。対象年齢は6歳以上。お酒は20歳になってから。


IT MEDIA
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1002/23/news038.html
以下、記事抜粋-----------------------------------
「トシいくつ?」「いくつに見える?」なんて茶番はもういらない。エポック社の「トシバレール」は、相手に高周波音を聞かせることで、だいたいの年齢を予想できる。
「モスキートサウンド」をご存じだろうか。蚊(モスキート)が飛び回るような周波数の高い音のことで、年齢によって聞こえたり、聞こえなかったりする。それは、人間の聴覚は年齢を重ねるごとに衰え、高い周波数の音を感じにくくなるためだ。例えば10代なら22kHzあたりまで聞こえるのに、30代になると16kHz程度までが限界になるという。
これを悪用 利用して、他人の年齢を推測するアイテムが登場した。エポック社の「トシバレール」は、「モスキートサウンド年齢予測マシーン」という名称通り、相手に高周波音を聞かせることで、だいたいの年齢を予想できるというシロモノ。「これで合コンでダマされずにすみます」(同社)。
使い方は簡単だ。年齢不詳の調査対象にイヤフォンを装着してもらい、高周波レベルスイッチを調査したい年代に合わせる。スイッチはスライド式で、横に「ピチピチ10代」「イケイケ20代」「ギリギリ30代」「オツカレ40代以上」といった目安が書かれているので分かりやすい。
準備ができたら、「モスキートサウンド発射スイッチ」を押してみよう。相手が「キーン……」という音を聞き取ることができれば、その年代以下であると推測できる。逆になんの反応もなかったら、黙ってスライドスイッチを1段下げる。これを繰り返すだけで、相手のおおよその年齢が分かるのだ。「トシいくつ?」「いくつに見える?」といった茶番はもういらない。
「モスキートサウンド年齢予測マシーン トシバレール」は、924円で販売中。対象年齢は6歳以上。お酒は20歳になってから。


IT MEDIA
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1002/23/news038.html
20代社会人 いらないイベントランキング
以下、記事抜粋------------------------------------
-----男性編-----
気づくともう年の瀬。大人になると、子どもの頃に比べて、1年を通してイベントなどによるメリハリが少なくなると言われていますが、振り返ってみると今年もいろいろなイベントに一喜一憂したような。ビジネスでもプライベートでも、そして日本人の習慣としても、私たちの生活にはさまざまなイベントが密着しています。でもそれって本当に必要? 20代ビジネスマンの「このイベントはいらない!」の本音を聞いてみました。 >>女性編も見る
Q.あなたにとっていらないイベントを選んでください。
1位 エイプリルフール 34%
2位 社員旅行 29%
3位 ハロウィン 26%
4位 年賀状などの年始のあいさつ 23%
5位 バレンタインデー 21%
■エイプリルフールなんかいらない!その理由は……
・「祝うでも楽しむでもないイベント。何をどう楽しむのかわからない」(29歳/食品/営業)
・「これまでにおもしろいネタがなかったから」(28歳/福祉/専門職)
・「毎日嘘をついているから、その日だけ特別ではない」(25歳/IT/SE)
・「4月1日という忙しい日に嘘をつかれると面倒」(24歳/マスコミ/サービス)
■社員旅行なんかいらない!その理由は……
・「くだらない芸をやらされたり、見せられたりするから」(25歳/自動車関連/設計)
・「会社の人間とプライベートまで付き合うのは疲れる」(25歳/金融/営業)
・「社員旅行で海外に行き空港が封鎖されて帰国できなかったトラウマがある」(24歳/学校/非常勤講師)
・「今の世の中にはマッチしない」(29歳/通信/管理)
■ハロウィンなんかいらない!その理由は……
・「ハロウィンだから何かをするという習慣がない」(23歳/教育関連/総務)
・「日本独特のイベントではない」(27歳/機械/品質保証)
■年賀状などの年始のあいさつはいらない!その理由は……
・「毎日会う人にわざわざ年賀状を出すことに疑問」(22歳/ソフトウェア/プログラマー)
・「郵便局の戦略である気がしてならない」(27歳/小売/総務)
・「はがき代がもったいない」(28歳/精密機器/エンジニア)
■バレンタインなんかいらない!その理由は……
・「もらう方もあげる方もお互いの気遣いが大変」(23歳/建築/営業事務)
・「菓子業界の思惑にまんまとはまりたくない」(27歳/ソフトウェア/プログラマー)
・「チョコレートをもらえないから」(25歳/官公庁/企画開発)
■その他、このイベントはいらない!
・クリスマス「キリスト教徒ではないから」(23歳/電気/設計)
・成人式「最近は態度が悪い人が多い。公費で行う必要はない」(28歳/医療/サービス)
・送別会や歓迎会「当事者になるとどうふるまってよいかわからない」(26歳/医薬品/研究開発)
・花見「花見は花を見るもの。集団で酒を飲むものではない」(27歳/ソフトウェア/プログラマー)
総評
20代ビジネスマンの「いらないイベント」は、トップ5がすべて5%以内という僅差のランキングとなりました。
不人気№1はエイプリルフール。海外では「空飛ぶペンギン」の映像を作成したり、大掛かりな嘘で盛り上がっていますが、日本ではいまひとつ歓迎されていないようです。「嘘をついていいわけがない」(21歳/その他/その他)のように、日本人のきまじめさをのぞかせる意見も寄せられました。一方で、「毎日嘘をついているから」(25歳/IT/SE)というユニークなコメントも。
2位の社員旅行はビジネスマンならではのお悩みイベント。「気を遣って疲れるだけ」(25歳/商社/クリエイティブ)のように、会社ではまだまだ若手の 20代ビジネスマンには精神的苦痛が大きいのかもしれません。
3位のハロウィンと5位のバレンタインに共通した意見が、「外国の物まねイベントで消費を煽るのは好まない」(29歳/自動車関連/営業)に代表されるもの。その背景には日本人としても一消費者としても、「自分らしさをきちんと持ちたい」という気持ちがあるのではないでしょうか。
4位の年賀状などの年始のあいさつは日本固有のイベントですが、「形式ばったものならいらない」(27歳/その他/その他)という現代の若者らしい意見が複数ありました。
すべてに共通する意見として多かったのが、「意味がない」、「面倒くさい」というもの。きちんとイベントの意味を納得した上で参加したいという意志があるものの、そうは言っても仕事の付き合いなどで参加せざるを得ない現実。もどかしさを感じながらも黙ってイベントに参加している若き企業戦士たち、案外多そうです。
(文・藤原のん)
COBS ONLINE会員アンケート(期間:2009年11月24日~11月29日、集計人数:男性281名、調査方法:インターネットログイン式アンケート)
(2009年12月22日 18:28)
-----女性編-----
クリスマスにお正月、バレンタインデー……。これからの季節はワクワクするようなビッグイベントが目白押し。男性に比べるとイベント好きと思われがちな女性ですが、楽しそうに見えても、実は社交辞令でつきあっているイベントも少なからずあるはず。プライベートなものからオフィシャルなものまで、20代ビジネスウーマンをとりまくさまざまなイベントから、彼女たちが選んだ「いらないイベント」とは? >>男性編も見る
1位 社員旅行 45%
2位 エイプリルフール 44%
3位 納会 28%
3位 暑気払い 28%
5位 海の日 22%
■社員旅行なんかいらない!その理由は……
・「気を遣うため、どっと疲れて帰ってくることになるから」(25歳/旅行/販売)
・「社員旅行のために積み立てたお金を給料として還元してほしい」(25歳/飲食/サービス)
・「みんながいらないと思いながらやる雰囲気が嫌」(29歳/建築/財務)
・「すっぴんを見られるのが嫌」(29歳/金融/クリエイティブ)
・「せっかくの休みの日に会社の人と顔を合わせるのはストレス」(23歳/運輸/マーケティング)
■エイプリルフールなんかいらない!その理由は……
・「だますよりだまされることのほうが多いから」(25歳/化学/研究開発)
・「ジョークであっても混乱しかねない。何かあったら心配」(24歳/学校/その他)
・「イベントとして定着していないので、なくなっても問題ない」(25歳/教育関連/クリエイティブ)
■納会なんかいらない!その理由は……
・「忘年会、納会は同じものを繰り返しているだけ」(25歳/旅行/販売)
・「年末は忙しいので納会はパスして早く帰りたい」(26歳/ソフトウェア/SE)
■暑気払いなんかいらない!その理由は……
・「暑気払いはただ飲みたいだけの口実」(28歳/商社・秘書アシスタント)
・「北海道はあまり暑くなりません」(27歳/教育関連/機械保守・管理)
■海の日なんかいらない!その理由は……
・「海水浴が好きではないので」(26歳/官公庁/財務)
・「祝日になるだけで休みの意味がないと思う」(26歳/小売/販売)
■その他、このイベントはいらない!
・大掃除「年末でなくてもその気になったときにやっているから」(29歳/自動車関連/人事)
・クリスマス「ひとり身だと空しい気がする」(25歳/精密機器/営業)
・正月「テレビの特番はつまらないし、お店が閉まっていて暇」(24歳/医療/サービス)
・年賀状などの年始のあいさつ「時間とコストの無駄」(29歳/ホテル/マーケティング)
・バレンタイン「義理チョコが面倒くさい」(27歳/建築/設計)
・ハロウィン「変装もしないし意味もわからない」(25歳/マスコミ/クリエイティブ)
総評
20代ビジネスウーマンの「いらないイベント」上位は、会社絡みのイベントが多数を占めたのが特徴です。
1位の社員旅行には不満が炸裂。「社員旅行は仕事もプライベートも一緒」(23歳/金融/財務)に代表されるように、仕事とプライベートの線引きがあいまいなのが大きな理由。休日を利用して行われることが多いのに加え、「社員旅行はお金がかかる」(26歳/生保/営業)のように、お財布事情にまで影響してしまうのも、この不況時には迷惑な話と言えそうです。
2位のエイプリルフールは、知名度があっても定着していないのがその理由。嘘をつくことの意味が不明だし、下手な嘘に惑わされるのもナンセンス。嘘やジョークに大らかなお国柄の国民にこそ定着するイベントなのかもしれません。
3位の納会と4位の暑気払いは、「会社の飲み会は面倒」(26歳/電気/研究開発)な人が多い中、「会社の飲み会を発生させる原因」(23歳/公益法人 /総務)という指摘がされました。会社ではまだ若手の20代ビジネスウーマン、飲み会では女性のきめ細かさも求められ、疲労困憊している様子がうかがえます。
5位の海の日は、意味がわからないという意見が圧倒的。海の日は「海の恩恵に感謝し海洋国日本の繁栄を願う日」(『広辞苑』より)として1995年に制定されました。比較的新しい祝日ということもあってか、あまり認知されていないようです。
以上のことから、20代ビジネスウーマンにとって、会社関係のイベンドは圧倒的多数が「いらない」派。ワークライフバランスの推進のためにも、皆さんのスケジュール帳からそれらが消える日が来ることを祈っています!
(文・藤原のん)
COBS ONLINE会員アンケート(期間:2009年11月24日~11月29日、集計人数:女性719名、調査方法:インターネットログイン式アンケート)
(2009年12月22日 18:30)
COBS ONLINE
http://cobs.jp/enquete/realranking/2009/12/22_1.html
http://cobs.jp/enquete/realranking/2009/12/22_2.html
-----男性編-----
気づくともう年の瀬。大人になると、子どもの頃に比べて、1年を通してイベントなどによるメリハリが少なくなると言われていますが、振り返ってみると今年もいろいろなイベントに一喜一憂したような。ビジネスでもプライベートでも、そして日本人の習慣としても、私たちの生活にはさまざまなイベントが密着しています。でもそれって本当に必要? 20代ビジネスマンの「このイベントはいらない!」の本音を聞いてみました。 >>女性編も見る
Q.あなたにとっていらないイベントを選んでください。
1位 エイプリルフール 34%
2位 社員旅行 29%
3位 ハロウィン 26%
4位 年賀状などの年始のあいさつ 23%
5位 バレンタインデー 21%
■エイプリルフールなんかいらない!その理由は……
・「祝うでも楽しむでもないイベント。何をどう楽しむのかわからない」(29歳/食品/営業)
・「これまでにおもしろいネタがなかったから」(28歳/福祉/専門職)
・「毎日嘘をついているから、その日だけ特別ではない」(25歳/IT/SE)
・「4月1日という忙しい日に嘘をつかれると面倒」(24歳/マスコミ/サービス)
■社員旅行なんかいらない!その理由は……
・「くだらない芸をやらされたり、見せられたりするから」(25歳/自動車関連/設計)
・「会社の人間とプライベートまで付き合うのは疲れる」(25歳/金融/営業)
・「社員旅行で海外に行き空港が封鎖されて帰国できなかったトラウマがある」(24歳/学校/非常勤講師)
・「今の世の中にはマッチしない」(29歳/通信/管理)
■ハロウィンなんかいらない!その理由は……
・「ハロウィンだから何かをするという習慣がない」(23歳/教育関連/総務)
・「日本独特のイベントではない」(27歳/機械/品質保証)
■年賀状などの年始のあいさつはいらない!その理由は……
・「毎日会う人にわざわざ年賀状を出すことに疑問」(22歳/ソフトウェア/プログラマー)
・「郵便局の戦略である気がしてならない」(27歳/小売/総務)
・「はがき代がもったいない」(28歳/精密機器/エンジニア)
■バレンタインなんかいらない!その理由は……
・「もらう方もあげる方もお互いの気遣いが大変」(23歳/建築/営業事務)
・「菓子業界の思惑にまんまとはまりたくない」(27歳/ソフトウェア/プログラマー)
・「チョコレートをもらえないから」(25歳/官公庁/企画開発)
■その他、このイベントはいらない!
・クリスマス「キリスト教徒ではないから」(23歳/電気/設計)
・成人式「最近は態度が悪い人が多い。公費で行う必要はない」(28歳/医療/サービス)
・送別会や歓迎会「当事者になるとどうふるまってよいかわからない」(26歳/医薬品/研究開発)
・花見「花見は花を見るもの。集団で酒を飲むものではない」(27歳/ソフトウェア/プログラマー)
総評
20代ビジネスマンの「いらないイベント」は、トップ5がすべて5%以内という僅差のランキングとなりました。
不人気№1はエイプリルフール。海外では「空飛ぶペンギン」の映像を作成したり、大掛かりな嘘で盛り上がっていますが、日本ではいまひとつ歓迎されていないようです。「嘘をついていいわけがない」(21歳/その他/その他)のように、日本人のきまじめさをのぞかせる意見も寄せられました。一方で、「毎日嘘をついているから」(25歳/IT/SE)というユニークなコメントも。
2位の社員旅行はビジネスマンならではのお悩みイベント。「気を遣って疲れるだけ」(25歳/商社/クリエイティブ)のように、会社ではまだまだ若手の 20代ビジネスマンには精神的苦痛が大きいのかもしれません。
3位のハロウィンと5位のバレンタインに共通した意見が、「外国の物まねイベントで消費を煽るのは好まない」(29歳/自動車関連/営業)に代表されるもの。その背景には日本人としても一消費者としても、「自分らしさをきちんと持ちたい」という気持ちがあるのではないでしょうか。
4位の年賀状などの年始のあいさつは日本固有のイベントですが、「形式ばったものならいらない」(27歳/その他/その他)という現代の若者らしい意見が複数ありました。
すべてに共通する意見として多かったのが、「意味がない」、「面倒くさい」というもの。きちんとイベントの意味を納得した上で参加したいという意志があるものの、そうは言っても仕事の付き合いなどで参加せざるを得ない現実。もどかしさを感じながらも黙ってイベントに参加している若き企業戦士たち、案外多そうです。
(文・藤原のん)
COBS ONLINE会員アンケート(期間:2009年11月24日~11月29日、集計人数:男性281名、調査方法:インターネットログイン式アンケート)
(2009年12月22日 18:28)
-----女性編-----
クリスマスにお正月、バレンタインデー……。これからの季節はワクワクするようなビッグイベントが目白押し。男性に比べるとイベント好きと思われがちな女性ですが、楽しそうに見えても、実は社交辞令でつきあっているイベントも少なからずあるはず。プライベートなものからオフィシャルなものまで、20代ビジネスウーマンをとりまくさまざまなイベントから、彼女たちが選んだ「いらないイベント」とは? >>男性編も見る
1位 社員旅行 45%
2位 エイプリルフール 44%
3位 納会 28%
3位 暑気払い 28%
5位 海の日 22%
■社員旅行なんかいらない!その理由は……
・「気を遣うため、どっと疲れて帰ってくることになるから」(25歳/旅行/販売)
・「社員旅行のために積み立てたお金を給料として還元してほしい」(25歳/飲食/サービス)
・「みんながいらないと思いながらやる雰囲気が嫌」(29歳/建築/財務)
・「すっぴんを見られるのが嫌」(29歳/金融/クリエイティブ)
・「せっかくの休みの日に会社の人と顔を合わせるのはストレス」(23歳/運輸/マーケティング)
■エイプリルフールなんかいらない!その理由は……
・「だますよりだまされることのほうが多いから」(25歳/化学/研究開発)
・「ジョークであっても混乱しかねない。何かあったら心配」(24歳/学校/その他)
・「イベントとして定着していないので、なくなっても問題ない」(25歳/教育関連/クリエイティブ)
■納会なんかいらない!その理由は……
・「忘年会、納会は同じものを繰り返しているだけ」(25歳/旅行/販売)
・「年末は忙しいので納会はパスして早く帰りたい」(26歳/ソフトウェア/SE)
■暑気払いなんかいらない!その理由は……
・「暑気払いはただ飲みたいだけの口実」(28歳/商社・秘書アシスタント)
・「北海道はあまり暑くなりません」(27歳/教育関連/機械保守・管理)
■海の日なんかいらない!その理由は……
・「海水浴が好きではないので」(26歳/官公庁/財務)
・「祝日になるだけで休みの意味がないと思う」(26歳/小売/販売)
■その他、このイベントはいらない!
・大掃除「年末でなくてもその気になったときにやっているから」(29歳/自動車関連/人事)
・クリスマス「ひとり身だと空しい気がする」(25歳/精密機器/営業)
・正月「テレビの特番はつまらないし、お店が閉まっていて暇」(24歳/医療/サービス)
・年賀状などの年始のあいさつ「時間とコストの無駄」(29歳/ホテル/マーケティング)
・バレンタイン「義理チョコが面倒くさい」(27歳/建築/設計)
・ハロウィン「変装もしないし意味もわからない」(25歳/マスコミ/クリエイティブ)
総評
20代ビジネスウーマンの「いらないイベント」上位は、会社絡みのイベントが多数を占めたのが特徴です。
1位の社員旅行には不満が炸裂。「社員旅行は仕事もプライベートも一緒」(23歳/金融/財務)に代表されるように、仕事とプライベートの線引きがあいまいなのが大きな理由。休日を利用して行われることが多いのに加え、「社員旅行はお金がかかる」(26歳/生保/営業)のように、お財布事情にまで影響してしまうのも、この不況時には迷惑な話と言えそうです。
2位のエイプリルフールは、知名度があっても定着していないのがその理由。嘘をつくことの意味が不明だし、下手な嘘に惑わされるのもナンセンス。嘘やジョークに大らかなお国柄の国民にこそ定着するイベントなのかもしれません。
3位の納会と4位の暑気払いは、「会社の飲み会は面倒」(26歳/電気/研究開発)な人が多い中、「会社の飲み会を発生させる原因」(23歳/公益法人 /総務)という指摘がされました。会社ではまだ若手の20代ビジネスウーマン、飲み会では女性のきめ細かさも求められ、疲労困憊している様子がうかがえます。
5位の海の日は、意味がわからないという意見が圧倒的。海の日は「海の恩恵に感謝し海洋国日本の繁栄を願う日」(『広辞苑』より)として1995年に制定されました。比較的新しい祝日ということもあってか、あまり認知されていないようです。
以上のことから、20代ビジネスウーマンにとって、会社関係のイベンドは圧倒的多数が「いらない」派。ワークライフバランスの推進のためにも、皆さんのスケジュール帳からそれらが消える日が来ることを祈っています!
(文・藤原のん)
COBS ONLINE会員アンケート(期間:2009年11月24日~11月29日、集計人数:女性719名、調査方法:インターネットログイン式アンケート)
(2009年12月22日 18:30)
COBS ONLINE
http://cobs.jp/enquete/realranking/2009/12/22_1.html
http://cobs.jp/enquete/realranking/2009/12/22_2.html
ゲームボーイなコンドーム!
以下、記事抜粋---------------------------------
いかなる時もゲーム好きをアピールですよ。
はい、がっかりしないように先に言います。コンセプトデザインだそうです。がっかり。
でもこのゲームボーイ風の箱に入ったコンドーム、マリオやドンキーコングやゼルダがいるよ! なんてかわいいんでしょう! そしてゲーム好きなこともきっちりアピール可! 大きめサイズ、薄め、あんなのからこんなのまで内容も充実。
デザイナーのBen Marshさん曰く「必要だから購入するのではなく、欲しいから購入してもらうためのパッケージデザインです。そしてこの製品を持つことで、セーフセックスの奨励になります。」なるほど。どうせ買うなら必要にさしせまられて買うよりも、嬉々として買いたいですものね!
でも、もしこのコンドームが登場したら、「きゃーーーん、全シリーズ見せてぇ!」とかなってセックスどころじゃなくなりそうですねぇ。でも、そんな彼女/彼氏とはきっとこれから末永くうまくいくと思います。
やったね! 製品化強く希望です!


GIZMODO
http://www.gizmodo.jp/2010/07/post_7311.html
いかなる時もゲーム好きをアピールですよ。
はい、がっかりしないように先に言います。コンセプトデザインだそうです。がっかり。
でもこのゲームボーイ風の箱に入ったコンドーム、マリオやドンキーコングやゼルダがいるよ! なんてかわいいんでしょう! そしてゲーム好きなこともきっちりアピール可! 大きめサイズ、薄め、あんなのからこんなのまで内容も充実。
デザイナーのBen Marshさん曰く「必要だから購入するのではなく、欲しいから購入してもらうためのパッケージデザインです。そしてこの製品を持つことで、セーフセックスの奨励になります。」なるほど。どうせ買うなら必要にさしせまられて買うよりも、嬉々として買いたいですものね!
でも、もしこのコンドームが登場したら、「きゃーーーん、全シリーズ見せてぇ!」とかなってセックスどころじゃなくなりそうですねぇ。でも、そんな彼女/彼氏とはきっとこれから末永くうまくいくと思います。
やったね! 製品化強く希望です!


GIZMODO
http://www.gizmodo.jp/2010/07/post_7311.html
ロシアに怪獣が出現か!? 相次ぐ湖での死亡事故「ネッシーのような首長竜がいた」
すげー!亡くなった方は気の毒ですが、超ワクワクする。。。
いったい何がいるんだろうか。映画のような話。
以下、記事抜粋------------------------------------
イギリスのスコットランドの湖に住むといわれる未確認生物『ネッシー』。20世紀最大のミステリーの『ネッシー』と似た怪獣が、ロシアの湖に生息しているのでは? との疑惑が浮上している。
ロシア最大級の湖のひとつ、チャヌイ湖で不可解な死亡事故が相次いでいる。過去3年間にこの湖で謎の死を遂げた人は確認されているだけで19人。現地関係者によれば、実はその数字よりも多くの人が湖で亡くなっているというのだ。湖には一体、何が潜んでいるというのか?
地元の漁師らによると、チャヌイ湖には謎の怪獣が生息しているという。そして、釣り客らが湖に引きずり込まれて死亡する事故が相次いでいるというのだ。繰り返し起こる不気味な事故に、地元住民はロシア政府への調査を要請。政府はこれまで湖での事故すべてを溺死と判断。しかし、溺死というにはあまりにも不自然な死亡事故が多く、発見された遺体には、巨大な歯で噛みつかれたような跡もあったとのこと。
最近の事故は2010年7月に発生。59歳の男性が巨大な何かによって湖に引きずり込まれたのだ。この男性と同じボートに乗っていたウラジミール・ゴリチェフさん(60歳)は事故当時の様子をこう語ってる。
「釣りをしていたときのことだ。彼の釣り針が何か大きなものを引っかけた様子だった。彼はボートに立ち上がって、必死に針を戻そうとしたんだ。そのとき大きな何かに引っ張られて湖に引きずり込まれた。そして下から突き上げるような波が押し寄せて、ボートがひっくり返ったんだよ。あんなことは初めてだ。湖に投げ出された私は彼を助けることができなかった。それどころか自分の身の危険を感じて、とにかく岸に逃げたんだ」
ゴリチェフさんの友人は現在も見つかっていない。湖には何かが生息しているのだろうか? 事故の目撃者からは、ネッシーのような首長竜(くびながりゅう)を見たという声も出ている。他の目撃者は、大きなひれと巨大な尾を持ち、ヘビのような化け物がいたと語る。
いずれにしても、地元住民が恐れるのも当然ではないだろうか。実は湖に怪獣が生息しているという説はソビエト連邦時代からあったのだ。当時は恐竜の生き残りではないかと考えられていたようだ。友人を失ったゴリチェフさんは「真相を解明するときがきた」と語り、政府に緊急の調査を要請しているとのことである。
かつてスコットランド警察はネッシーの捕獲を本気で考えていた事がある。そう考えると、ロシア政府や地元警察が、この湖に生息する謎の怪獣を捜索してもおかしくない。はたして、この湖には謎の怪獣が棲んでいるのか? いまだ怪獣は発見されていない。

ROCKET NEWS 24
http://rocketnews24.com/?p=39930
いったい何がいるんだろうか。映画のような話。
以下、記事抜粋------------------------------------
イギリスのスコットランドの湖に住むといわれる未確認生物『ネッシー』。20世紀最大のミステリーの『ネッシー』と似た怪獣が、ロシアの湖に生息しているのでは? との疑惑が浮上している。
ロシア最大級の湖のひとつ、チャヌイ湖で不可解な死亡事故が相次いでいる。過去3年間にこの湖で謎の死を遂げた人は確認されているだけで19人。現地関係者によれば、実はその数字よりも多くの人が湖で亡くなっているというのだ。湖には一体、何が潜んでいるというのか?
地元の漁師らによると、チャヌイ湖には謎の怪獣が生息しているという。そして、釣り客らが湖に引きずり込まれて死亡する事故が相次いでいるというのだ。繰り返し起こる不気味な事故に、地元住民はロシア政府への調査を要請。政府はこれまで湖での事故すべてを溺死と判断。しかし、溺死というにはあまりにも不自然な死亡事故が多く、発見された遺体には、巨大な歯で噛みつかれたような跡もあったとのこと。
最近の事故は2010年7月に発生。59歳の男性が巨大な何かによって湖に引きずり込まれたのだ。この男性と同じボートに乗っていたウラジミール・ゴリチェフさん(60歳)は事故当時の様子をこう語ってる。
「釣りをしていたときのことだ。彼の釣り針が何か大きなものを引っかけた様子だった。彼はボートに立ち上がって、必死に針を戻そうとしたんだ。そのとき大きな何かに引っ張られて湖に引きずり込まれた。そして下から突き上げるような波が押し寄せて、ボートがひっくり返ったんだよ。あんなことは初めてだ。湖に投げ出された私は彼を助けることができなかった。それどころか自分の身の危険を感じて、とにかく岸に逃げたんだ」
ゴリチェフさんの友人は現在も見つかっていない。湖には何かが生息しているのだろうか? 事故の目撃者からは、ネッシーのような首長竜(くびながりゅう)を見たという声も出ている。他の目撃者は、大きなひれと巨大な尾を持ち、ヘビのような化け物がいたと語る。
いずれにしても、地元住民が恐れるのも当然ではないだろうか。実は湖に怪獣が生息しているという説はソビエト連邦時代からあったのだ。当時は恐竜の生き残りではないかと考えられていたようだ。友人を失ったゴリチェフさんは「真相を解明するときがきた」と語り、政府に緊急の調査を要請しているとのことである。
かつてスコットランド警察はネッシーの捕獲を本気で考えていた事がある。そう考えると、ロシア政府や地元警察が、この湖に生息する謎の怪獣を捜索してもおかしくない。はたして、この湖には謎の怪獣が棲んでいるのか? いまだ怪獣は発見されていない。

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