肌だけ頑張っても変わらない?私が「体を整えること」を大切にしている理由
2020年38歳で乳がん罹患。抗がん剤治療の副作用により、様々な外見の変化に悩み、辛い日々を体験。この経験を治療中に悩む方の助けにしたい!2024年、治療中に使えるスキンケア用品『キラナ』開発美容はもちろん、前を向くための心のサポートもしております。プロフィールはこちら✨️乳がんと向き合うすべての人へ✨あなたはひとりじゃない!!肌・心・体・想いをまるごと癒す希望の光トータルケアサロン|愛知県半田市乳がんサバイバー「美容で前を向く力」を届ける人・加藤めぐ美さんのブログです。最近の記事は「人生最大のピンチは人生最大の強み‼️全て自分次第‼️(画像あり)」です。ameblo.jp「高い化粧品を使っているのに肌が変わらない。」そんな経験はありませんか?実は私も、エステティシャンを始めたばかりの時は、「肌は外側からケアするもの」という考えが強くありました。でも乳がんを経験し、治療を通して気づいたことがあります。肌は、体の状態を映す鏡。外側だけではなく、内側を整えることも、とても大切だったのです。体が整うと、肌も心も変わる治療中は思うように食事がとれなかったり、疲れやすくなったり…。体力が落ちると、肌も乾燥しやすくなり、気持ちまで沈みがちでした。そんな時に意識したのが、・栄養をしっかり摂ること・睡眠を大切にすること・無理をしないことほんの小さなことですが、少しずつ体が整うと、肌の調子も気持ちも変わっていきました。美容は「外側」だけではないエステティシャンとして20年近くお客様のお肌を見てきました。肌がきれいな方には、ある共通点があります。それは、体を大切にしていること。栄養、睡眠、ストレスケア。これらが整うと、肌は本来の力を発揮しやすくなります。だから私は、「体、心を整えること」も大切にしています。Lunonでは、🌿 肌を整える「Kiranah」🌿 心を整える「アロマ」🌿 体を整える「栄養」この3つを組み合わせてサポートしています。どれか一つだけではなく、全部がつながっているからです。私はこの考え方を、「整える美容」と呼んでいます。私がこの考えにたどり着いた理由乳がんを経験したからこそ分かったことがあります。それは、美容は、見た目をきれいにするためだけのものではない。自分を大切にするための時間であり、明日も前を向いて生きるための力になるということです。もし今、「肌が思うように変わらない」「何をしたらいいか分からない」そんな風に感じているなら、一度、肌だけではなく、心や体にも目を向けてみてください。整える順番が変わるだけで、見える景色も変わるかもしれません。🌿ご案内「今の自分には何が必要なんだろう?」そう感じた方は、ぜひお気軽にご相談ください。一人ひとりのお悩みに合わせて、一緒に「整える方法」を考えていきます。気になる方は、お気軽に公式LINEからご相談ください。公式LINEより治療中のご相談承っております