今さらながら「天使と悪魔」を見た。
前回の「ダビンチコード」よりわかりやすかった。
時間ももしかして短かった?
内容は前回のほうが良かったけれど、
これはこれで前回よりは随分と噛み砕かれていてすんなり入れた。
前回あれほどカトリック信者の気持ちを荒立てたのに
あえて「バチカン」を舞台にするとは。
敵の懐に入ったというところでしょうか。
その強気な心意気をかいます。
今さらながら「天使と悪魔」を見た。
前回の「ダビンチコード」よりわかりやすかった。
時間ももしかして短かった?
内容は前回のほうが良かったけれど、
これはこれで前回よりは随分と噛み砕かれていてすんなり入れた。
前回あれほどカトリック信者の気持ちを荒立てたのに
あえて「バチカン」を舞台にするとは。
敵の懐に入ったというところでしょうか。
その強気な心意気をかいます。
おとといのWindowsUpdate結局6時間かかりました。
HDDを初期化して、再インストールまでは順調だったのが
WindowsUpdateからが多くの時間を要しました。
Updateされていたのは66個のファイルだったかな?
ダウンロードに約1時間。これはまぁ覚悟の時間。
次にインストールが始まった。
ここからがイライラが始まった。
26個めのMicrosft.NETなるものだけで1時間以上経過。
もう待つのも限界か?強制終了か?
と迷っていたところ突然26個めが終わったと思ったら再起動のメッセージ。
そしたら、あっという間にインストールのメモリも100%になった。
自動的に再起動された。
私は「これでインストール完了」と思って、
ネットワーク設定やらを始めたところ動きが悪い。
バックグラウンドで何やら作業をしているのか、パソコンの不具合なのか?
見極めがつかないまま、我慢しつつネットワーク設定作業を継続。
しかし、またまた我慢の限界。
再々起動をしてパソコンをそのままにしてみた。
すると、ダウンロードしたファイルの27個めからのインストールを再開した様子。
おいおい、それならそうと再起動の際に、
「残りは再起動後自動的に・・・・・」程度のメッセージを表示しろよ。
これはマイクロソフト側の思いやりの問題かと思う。
ユーザーとのコミュニケーション不足ともいえる。
そんなわけで、また1時間程度インストール。
いや、そんなにかからなかったかな?
ここら辺はもうかなり一か八かだったので記憶曖昧。
あとはネットワーク設定やらウィルスソフトのインストールやらの基本的なことをして終了。
結局6時間強だったと思います。
ウィルスやセキュリティ対策としてWindowsUpdateをすべきだとは思うけど、
こんなに時間を要するようでは先が思いやられる。
今はウィルス駆除ソフトも入っているのでチェックチェックでそれも時間がかかる原因。
諸悪の根源はウィルスやネットを介して割ることをたくらむ面々。
私の貴重な時間を返してよー!です。
iphoneを買うと、wiiやプレステが付いてくるというのは大きな勘違いでした。
つまりは、買うとポイントが付いてくるので
2台買うとwiiを購入できる程度のポイントが
3台買うとプレステを購入できる程度のポイントが
それぞれついてきますよというお話でした。
それなら納得で、それぞれの住んでいる地域で購入しましょうということになりました。