
バルトリン腺嚢胞 手術説明と手術前検査と
前回の続きです![]()
担当医が変わって、どんな人なんだろう😅と思っていたら、若いイケメン先生♪
とっても親切に手術説明してくれました。
🟠病名
バルトリン腺嚢胞(膿瘍)
🟠病状
疼痛・感染
🟠治療
左バルトリン腺嚢胞開窓(かいそう)術(嚢胞切開・開窓部縫合固定)
🟠麻酔
静脈麻酔か全身麻酔
※麻酔については、麻酔科受診後に決定します。
手術方法はメスでオマタの皮膚を切開して、嚢胞部分を取るとのことでした。
たくさん化膿していた場合、開窓部分を開けて膿を放出されるようにし、そうでもなければ縫合するそうです。
要するに、開けっ放しにするか縫って閉じるかは、手術中に決まるみたいです。
手術時間も30分程度で、出血も然程ないので翌日には退院出来るでしょうとのこと。
ただ、2〜3日は安静にした方が良いとのことでした。
その後、手術前検査へ‥‥。
血圧・血液検査(4本)・レントゲン(胸とお腹)・心電図・入院説明・歯の検査をして終わりました。
後日、麻酔科へ受診して、麻酔方法や手術時間も決まるみたいです。
🔴今日の診察・検査代金🔴
5,150円
※ちなみに、選定療養費は掛かりませんでした。