当ブログのアクセス解析を見ていますと、毎回、


』と言うことばが数回は出てきます。


これは、で悩んでいる方が多いと言うことでしょう。


そこで、に付いての最新の情報をお知らせしたいと思います。






ところで、最近、低体温が問題になっています。


低体温が様々な病気の引き金になっていて


癌や鬱まで、低体温が原因であるとまで言う説もあります。






重度の癌患者が、温泉三昧の日々を過ごしたらが消えた。


そして、精神を病んでいる人が、長時間体温と同じぐらいのぬるめの温泉に


浸かっていたら状態が改善した。






日本人が長生きな理由の一つが、


日本人だけが、湯船に浸かる民族だからではないか・・・


と言う説もあります。






そこで、低体温を改善するための、温泉とは別の方法もご紹介します。



●低体温を改善するために、生姜で出来たサプリメントを摂って居る人が


増えてきています。


私も体温が36℃しかないので(35.6℃からやっと上げました)


活力天然『気合散・辛口』 を食べています。


これは、特殊処理をした玉糖と国産生姜の微粉末と玉葱が主成分の


活力系飲料で


玉糖の甘味がいつもの砂糖と違い、あまりにも自然な美味しさで、


疲れが吹っ飛ぶようです。


水でも良いけど、牛乳や豆乳で溶くと、栄養価も美味しさも高まります。





●もう一つは、塩を摂ることです。



日本人は近年、塩が悪者であるかのように、減塩減塩と


塩を摂取することを控えてきました。


しかし、塩の摂取量が減少するにつれて、


正比例して、


鬱患者が増加して来ていると言う説が、最近出ています。





低体温を改善させる簡単な方法があります。


それは、風呂上りに、一つまみの塩入の湯をコップに一杯飲むと、


体温が上昇してきます。


私はこの方法を2ヶ月ほど実行して、体温を0.4℃も上昇させました





今は、体温が36℃に上がって安心して、ちょっとこの方法も休憩中です。


と言うか、様子見というところでしょうか。


塩入の湯を飲まないでいると体温が果たして下がるのかどうか、


試しているところです。


2年ぐらい塩入の湯を飲んでいませんが、体温は36℃のままです。






こちらの方法も、安心して皆さんにお勧めすると同時に、


自分ももう一度トライして、36,5度まで体温を上昇させたいと思っています。





どちらの方法も、体に害はありませんので、


皆さんも、お試しになって見られてはいかがでしょう。