You continue to conceal very important secrets -36ページ目

You continue to conceal very important secrets

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大社中学前と中谷修久宅前と山崎晋平宅前と中澤史朗宅前を行ってみた。




台風が来ている大雨の中、

「家族会!連帯して!藤田信之に事実を伝えて救済して!」

を連呼しながら結構な距離を歩いた。



とあるファミマ


2013年5月11日の兵庫県西宮市甲山町仁明会病院強制入院直前に最後に寄ったコンビニ。

とある有名人さんとお会いできた気がする。



大社中学前

私の出身中学である大社中学校前。

横にあるのは「死ぬな ケガすな 病気すな」と石に彫ったもの。



中澤君宅前

中澤君宅前。表札がかかってなったけど、確かこの家。

「すごいよ!マサルさん」という漫画関係で思い出がある人でもある。



山崎君宅を見つける前に、歩行中に後ろから誰かに鞄を開けられたのか、リュックサックの中身に雨が沢山入ってしまう。

傘も今朝見ると一部壊され、仕事中にも1Fの傘立てに置いている間に更に少し壊されたようだ。

今まで自転車を何度か壊されたもあるし、私は選ばれた被差別民なのかもしれないな、と改めて思った。

それらの嫌がらせをしてくる奴らの実行部隊の活動をはっきりと私に分かる形で書いた人は一人もいない。



さて、明日は川元浩史君前とプリン君前と大谷町のJRの団地を行くか。

大谷町のプリン山も撮影したい。

今日、朝6時50分頃だったか、最近日課の父との周辺散歩に出かけ、今までの人生でほとんどしゃべった事のないような事を話した。


父にとって「理想となる教師役のような存在」や「尊敬できる存在」とは、どういう存在だったか。

「JR勤務時の職場の上司がそうだったかな」とかおしゃっていた。


父はどういう存在と「友達となりたいと思いますか」という質問もした。

「趣味があう人で、話を聞いてくれる存在で話していて落ち着く存在かな」というような返答をしてくれたような気がした。


父は「どういう存在をいらない存在と思いますか」について。

父の判断は、「能力が足りなくて、教育を施しても学ぼうとせず、協調性が足りず、時間を守らなかったりする、愚かな存在」とおっしゃっていた。

JR退職後の次の職場にそういう人がいたとか。

私は「いらないと思われる存在にも承認や愛を注いで、能力が花咲くようにするべきじゃないですか」

と言った。

「お父さんは私をいらない存在だと思う?」と聞いたら「そんな事はない」といった返答をされていた。


父は「どういう時私を褒め、私を叱ったか、どういう教育を私に直接言葉でほどこしてくれたか」について。

褒めてくれた事について。

「一番褒めたのは、関学受かった時かな。一緒に入学式も行って撮影もしたじゃないか」

とおっしゃったけど、

「私はその時褒めてもらった記憶がないし、写真に写ったお父さんはあまり嬉しそうではなかった」

と言った。


叱った事について。

「幼稚園の時、輪を抜けて一人で行動していた時」に叱ったとおしゃった。

「それは記憶にないし、私が記憶している範囲では、小学生の時ツインファミコンをお父さんが壊そうとした時の事をよく覚えている。泣き叫びながら「ファミコン壊さないで!」と言っていたのを覚えている。他に叱られた経験はあまり記憶にない」と言った。


直接言葉でほどこしてくれた教育について。

「お母さん任せやったなぁ」という感じの返答をくれた。

「最近でも私は本を渡しているけど、最初から最後まで読んで、直接正常なコミュニケーションにのってくれた事ないね」と私は言った。

父から本をプレゼントしてくれた事はあっただろうか。教育的な言葉で何か教えてくれた事はどれくらいあったか。


人生の中で「理想とする教師役のような存在を精神の内面に取り込めなかった人はどうなると思う?」と聞いたけど、あまり返答をいただけなかった。

私は、「曖昧で実体が分からない強力な存在を仮定して、欲望なり表現が整った高度な形にならない事になったり、自己否定的なエネルギーが自分に向かったりするんじゃないでしょうか」

というような事を言った。



豊くん宅前

仕事後、吉田豊くん実家前を通って撮影。



死刑廃止セミナー

「AMNESTY死刑廃止入門セミナー」に行ってきた。



AMNESTYのパンフレット

AMNESTYパンフレット。



(やっぱり乾いた感性による表現か小児的な表現になってしまいそうだけど。

長期間にわたる言葉や音声による精神的虐待と、

愛と承認と豊かな知恵を与えてくれる人がいない生活環境が長かったのもあるのだろうな)


今日は、アムネスティ大阪事務所であった「死刑廃止入門セミナー」に父と行ってきた。

到着するまでに時間がかかり、10数分淀屋橋駅から道修町周辺をうろついてアムネスティ大阪事務所ビルを探す。

集まったのは司会者の田森さんを除くと私と父とオシャレな美人さん一人だけ。

その美人さんは警察関係の活動を支持する工作員かと思った。

日本音響研究所と思われる人の力か、幻聴として処理される音声を流された。

死刑というシリアスな話題なのに美人さんが隣にいたから、場にそぐわない変な反応が心の中で生じてしまう。多分それも思考盗聴で公開のだろうけど。されている

あと、その他いろいろ、場にそぐわない変な反応が心の中で生じてしまいそれも思考盗聴で公開されていたように思った。

そしてそれらの感情を罰するために、ズボンの上から右太ももをペンで自傷した。(帰宅後着替えるためにズボンを脱ぐと、結構その傷ができていた)


自傷行為

警察支持の工作員と思われる女性がアムネスティの「死刑廃止セミナー」にいて、思考盗聴されている事を想定している事からできた自罰の傷。

最初にTVで流された映像は画面の一部が不完全にしか表示されず、字幕や名前の表示が半端にしか見えなかった。

司会者がほとんど中心で話をされ、終わりにさしかかるまでは、私だけが途中で口をはさんで意見を言ったりコメントをした。

それらの映像も思考内容も一般公開されてそうだけど。


アムネスティ大阪事務所には、今後メールを度々送って、体験をコミュニケーションに組み込んでもらおうと思う。


街では普通の歩いている人たちや電車の中に乗っている人たちも、間接的表現で私を酷く表現していたように感じた。


思考盗聴音声はどのように他の人たちに伝わって、どういう判断から他の人たちは冷たい表現をされているのか、事実を伝えて欲しいと思っている。


阪神西宮駅に帰ってからは、父と「餃子の王将」に行き、私は餃子を5つくらい食べた。

ストレスによる小食のようで、最近めっきりお腹がすかない。

食事中、よく髪を切りに行かせていただいている「理容所髪創」に行く事を思いつき、お父さんのスマートフォンで予約を入れ、食事を食べ終わる頃には予約時間になっていた。


歩いて理容所「髪創」に行き、久しぶりに家族以外の他者と豊かなコミュニケーションをする。

「愛について語ってくれませんか?」という話からはじめた。

基本全て「愛に関する事」で会話をした。

私は、エーリッヒ・フロム「愛するということ」、エヴァの綾波レイ、「寄生獣」の思考、などを作品として出ている文化の中から引いてきて喋った。

「両親が子との絆を断とうとしても、子というものはいつまでも両親にとって大切なものであるという意識は残る」というような事をおっしゃって、少し涙が出て自分の中の何かが浄化されたような気がした。

知性と愛の関係についても少し語ったかもしれない。(これは大阪で思った事だったか)

「感情表現の裏付けのない知性など存在しないという話がある。昔のサイエンスフィクションに登場するアンドロイドのような、感情表現に欠けた天才的頭脳の持ち主など存在しない」

というような話だったか。

「同じ人間でも、こいつは同じ人間とみなせないという人がいるとしたらどういう存在ですか?」

と私が聞いたら

「感情表現が欠けていて頭を使って表現していない人かな。でもそういう存在も環境が酷くて自己防衛反応としてそうなっているのかも。でもそういう人は自分の事を被害者だと思っているのかも。そういう人が客として来たら普通に対応しますね。暴れてもらっても困るので」

とおっしゃった。

久しぶりに家族以外の他者と自然な感情表現の入ったコミュニケーションができて、とても嬉しかった。

もっと日常の中で他者と豊かなコミュニケーションができたら嬉しい。

できれば文字に残る形式で対等な人間として文字に残る形式で。

愛について深い話で普遍的と思われるものを長文でできたら嬉しい。

ネットで愛について語り合うサイトはないのだろうか。

ええ加減にしてほしいわ。ほんまに。

なんか私の立場から正確な情報を元に正確な言葉を組立て表現しないように、ブロック役のように幻聴として処理される音声でベラベラと喋られて迷惑してるわ。

家族会の声と反応を聞かせてくれませんか、と聞いてもほとんどノーコメントだし。


奴賀正治宅

入院中、唯一助けを呼ぶために電話を入れた、中高時代の同級生宅。

高校時代、長電話した事のある人だったので、電話番号を覚えていた。

自宅は高校時代、同じ予備校に通っていて、帰り道を自転車でともにしたりしたので、よく覚えていた。

入院中は助けを呼ぶためにいくつか文章を考えて書いていたけど、結局退院後、一度もそれを出すに至ってない。

今回もただ自宅(実家?)前に行って撮影しただけ。


奴賀くんと吉田豊くんとプリンくんに送ろうと思った文章のいくつか。


藤田の同胞について(カフカ「判決」改)

http://www.geocities.jp/toku2501/Das_Urteil.html

壊れた鏡、または涙を流した愚か者(村上龍「タナトス」改)

http://www.geocities.jp/toku2501/Thanatos.html

日本人の物語

http://www.geocities.jp/toku2501/Japanese_story.html


松田宅

松田英紀(高校時代の同級生)の実家前に行ってみて撮影だけしてみた。

最近になって松田英紀の声が自宅周辺でも聞こえるようになったし、今日は職場でも幻聴として処理される音声で少し聞こえた。

「サイゾー」2002年8月号(7月号?だったかもしれない)。

宮台真司と宮崎哲弥の対談で

「言論の自由は最大限認められるべきだ」

といった内容の対談が掲載されており、私は権威の意見に釣られてしまう傾向から、2ちゃんねる批判要望板に、当時も過激な民族差別書き込みがなされていたのにも関わらず、

「言論の自由という事で認めていいのでは。気に食わなければ反論する自由もあるわけだし。目立ちたいやつがスレ立てして騒いでるんでしょ?」

みたいな事を書いてしまった原因となった雑誌だった。

村上春樹「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」から
郵便配達夫が赤いスーパー・カブに乗ってやってきて、玄関のわきに並んだ郵便受けに手際よく郵便物をふりわけていった。眺めていると、どっさりと郵便物をつめこまれていくボックスもあれば、まるで郵便物のこないボックスもあった。私のボックスには彼は手も触れなかった。見向きもしない。



◆幻聴として処理される音声のパターン

【山形浩生、玲奈、香山リカ、福山望、井本友江、立川裕二】の声が多い

「藤田はバカだよー、普通のバカだよー」(福山望風の声。隠している膨大な情報は流さず見下してくる)

「取り柄が~、偏差値が~、学歴が~」(玲奈の思考パターン)

「藤田信之の知性は~」

「藤田くんはいい人」

「~さんにも嫌われてます」(玲奈の思考パターン)

「対象aの意味は?」「第三項排除の意味を答えなさい」(山形浩生の声)

「死んでくれ、藤田信之とその支持者」(玲奈真理教徒の声)

「~さん一人を残して~」(山形浩生の声のパターン)

「藤田の置かれた状況は運命であるのです」(山形浩生の声)

「自分は生ゴミ以下だと言え」(山形浩生の声)

「(笑わせようとする声)」

「品性がゴキブリ以下」

「誰も見てない」

「ブームになっている」

「関学受かれるわけが~」

「ガイジが~」

「I love you」

「いねいねいね、死ね死ね死ね」

「せーの、~」

「黙れ」「お黙り」

「吉本入れる―」

「調子はどうですか?」

「やっとおまえの本性に気付いた」

「のばすのばすのばす」

「(奴賀くんについて)」「(吉田豊くんについて)」

(思考盗聴と連帯してよく喋っている)

(大物有名人さんの名を繰り返し出す)

(大物有名人さんの声を繰り返し流す)

「誰に向かって口をきいてるの?」

「カオスの意味は?」



◆リピート再生している Beatles「HELP!」 から聞こえる声

「日本音響研究所も君の事が好きじゃない」

「~さんも君の事が好きじゃない」

「死んだらいい」

「殺伐としているぞ」



◆リアルな声

「藤田君はアホ」

「キショい!」

「藤田君が書いている文章は大学生にも書ける」

「藤田くんにいい友達はいない」

「藤田くん以外の弦月メンバーはみんな就職している」

「大論争が起きている」

「本当にその通り、その通り」

「TVに出ているという自覚はある?」

「世界に中継されている」

「口のきき方に注意しましょう」

「豊くんファンなら笑うな」

「スキゾキッズでは笑えない」

「場外乱闘が起きている」

「バタイユを読め」



◆声に対してコミュニケーションを試みる私のパターン

「(挨拶をする)」

「私の芸能人さんへの偏見を抱かせるための洗脳みたいのも、音響コントロールでしているのでしょうか」

「現実の対人関係に根付かない私的なプライドの置き方に運ぼうとする活動をしている人もいるのでしょうか。私は空中キャンプと言ったりしてますが」

「本の中でしか見ないような日常の中であまり使わない言葉を使って文章作成するより、家族会メンバーへメッセージを送り連帯を築くような言葉を発するべきなんでしょうか」

大物有名人さんの声より家族会左派の声を流してください

「隠してきた情報を流してください」

「監視はいつからですか?」

「一般市民に対してこんな事やって問題視する人はいないのですか?」

「取り柄や魅力が乏しくて必要としてくれる他者も少なくても、守られるべき権利というものはあるんじゃないですか?無条件の連帯の肯定や生存の肯定というのがあってもいいんじゃないですか?特に親密な対人関係を築いてなくても私だったら私のような状況に置かれている人がいたら助けるために行動を起こしますよ」

「山形浩生は人様の人生を見世物にしてコントロール下に置き、強制的に人生終了させれるかもしれない権力に酔っている選民意識を持った人ですね」

「何やってるんですか?本当に」

「思考盗聴と連帯して香山リカっぽいどで玲奈の性格で流しているのが激しくキショく悪い」



「私の立場をマツイタカヒロ君で置き換えると?(中学の卒業アルバムから松井君の名前が消えていた)」(福山望が潰しにかかってくる事もある)

「森本貴之君助けてくれないかな」



「自分と他者を健全に愛する事ができる人になりたい」

「血の通った文章でないもので表現しているのが多かった」

「手紙一通でも電話一歩でもいいので、うちに送ってくれませんか?

住所氏名は、兵庫県西宮市西宮浜4-11-6-701 藤田信之

電話番号は、0798-23-7570

です」



村上春樹「1Q84 BOOK2」から引用改造
「僕には本当に困った時に助けてくれる、本物のいい友達がいないのかもしれない。そしてなによりも、他者をうまく愛することができていない。なぜ他者をうまく愛することができないのか?それは自分をうまく愛することができていないからです。人は他者に愛されることによって、自分をうまく愛することができるようになり、そこから他者を健全に愛するようになれるのです。僕の言っていることは分かりますか?自分をうまく愛することができないものできないものに、他者をうまく愛することなんてできません」



今日修正したホームページの文章。

山形浩生勝手に広報部部長をやっていた玲奈の分析

http://www.geocities.jp/toku2501/rayna.html

入院中作っていた

「ドライな愛」というタイトルをつけた青色のノート

がない事にさっき気づいた。

こんな短文で豊かな愛を伴ってない言語表現だと、

「知性の欠片も感じられない小児的なキショいバカ」

とだけ言い、同情する人や本当に没収されたか、現在どこにあるかを教えてくれる人もいないのかもしれない。


幻聴して処理される音声で日本音響研究所(?)が虐待した結果もあってこんな感じになっているのもあるんですけど。

2002年日韓サッカーワールドカップの時も、隠喩表現での思考を焼き付けられ、純日本人であるにも関わらず「おまえは韓国人」という洗脳を一部ほどこされ、玲奈真理教教祖の玲奈を中心とした匿名の民族差別発言で激しく心が傷ついて、その結果弱りきったあとでの表現を見て、

「社会的に重要な場面で愚かな表現をした者」

として宮台真司らしき人が

「知性の欠片も感じられない」

とだけ評をくだした。


豊かな感情と高度な知性を伴った礼儀正しい長い言語表現で意見を表明したら、助けの手は差し伸べられるのかもしれないけど。

やはり家族会メンバーと連絡をとり、私の置かれた状況について情報を流してもらうべきなのかな。

【大阪】「死刑廃止を考える」入門セミナー

http://www.amnesty.or.jp/get-involved/event/2015/0716_5242.html


開催地:大阪
イベント期間:7月16日(木)14:30~16:00


アムネスティでは「死刑廃止を考える」入門セミナーを開催しています。

【おもな内容】 
• 世界の死刑の状況
      死刑存廃国数
      死刑の判決と執行数
      廃止へ向かう世界の流れ

• 日本の死刑の状況
      死刑が科せられる罪
      死刑の判決数
      死刑の執行数

• 日本の死刑制度の問題点
      面会や文通に関する厳しい制限
      直前に知らされる死刑執行
      機能していない恩赦・再審
      国連で問題になった日本の死刑

• アムネスティの死刑廃止の理念と活動
      ストックホルム宣言
      アムネスティの死刑廃止活動


場所
アムネスティ大阪事務所 地図
大阪市中央区道修町3-3-10大阪屋道修町ビル302
地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅11号出口から徒歩3分
TEL:06-6227-8991