私の私生活(自室の様子や風呂や便所も含めて)や通信手段の公開に勝手に同意しておきながら、撮影されるのを極度に嫌がる父。
父「証拠映像見せてくれよ。どこに盗聴器や監視カメラがあるんや?どこに映像が流れているんや?どこに警察の実行部隊がおるんや?」
信之「家族で一緒に写真を撮ろう!記念撮影」
父「俺の写真は撮るなよ。勝手に撮影するなよ」
祖母の入居施設に行く父と母と私
前から撮影しようとしたら父が顔を隠した。
マスコミの報道を嫌がる渦中の人みたいな。
祖母の入居施設の入口にいる父の後姿。
祖母の入居施設に入る母の後姿。
父「何勝手に撮影しとるんや!」
と撮影する瞬間を理解し振り向き感情的に撮影をやめさせようとする父。
信之「撮影されるのが嫌ながら、私の私生活映像や通信手段を公開するのをやめてください。自分が嫌がっている事を他人に強制するなんておかしいですよね」
父「どこで私生活映像が流れているのか言ってみいや。妄想言うんや、そういうのは」




