最近修正したホームページの文章 | You continue to conceal very important secrets

You continue to conceal very important secrets

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もうちょい修正を施したい。「警察右翼」という表現は変な表現だと思われるので。(追記:7/11)


「反ユダヤ主義的な反灰色の世界の住民主義」(サルトル「ユダヤ人」改)

http://www.geocities.jp/toku2501/grey_bashing.html

「法則・公式」

http://www.geocities.jp/toku2501/kousiki.html


・無意識≒エス≒過剰なエロスとタナトスが奔騰するカオス
≒壁に囲まれた「世界の終り」という街=影のない人の世界
≒世界の不毛化された記憶が凝結する地下墓地=ミイラや<死者>の住処
≒社会的あるいは象徴的に交換されなかった大文字の他者の語らい
≒オリジナルなき代理物であり続けるシニフィアン
≒自己複製子の乗り物(?)
≒疎外された心的実体≒外傷的な真理が声を発する場所
≒他者にとっての「私」に還元されない<私>に執着した本多
≒自己幻想の世界=無条件の連帯の肯定も平等も存在しない共同体で自己愛を過剰に傷つけられ自己認識が悪くなった存在=承認の供給不足にある存在
権力者側の情報ネットワークからヨソモノとして外されている存在
≒灰の世界≒スケープゴート≒異人≒リンチの対象
仕返しを招くような親密な共同体の絆が欠けている存在
≒植民地化された地域の周縁化された存在=ほかで許されないことが許される別世界=誇大自己を持った者の自尊心の基盤
≒暴言連発したり失礼な言葉を吐いても責任をとらされる事なく看過される対象
≒パノプティコン的な匿名の不可視の視線の下で見世物化された監視付き生活を強制されている存在≒近代社会の合理的理性を自称する存在による抑圧的意志の対象
≒生政治的範例
排除された後も外での動きも捉えられる存在 ≒日常においては禁止され構造から排除されている部分=構造内で下層に抑圧された者
≒祭りで一時的に組み込み処理する対象
≒非差異、無差別、連続=差異の抹消=相互暴力状態=怒号と喧嘩の音
警察権力が市民生活の内に力を発揮する場=秩序創成暴力の対象
≒一般市民より下の階層の者として認識され、愚か者の範疇に入っており、隠している愚かな事物を暴いても重大視されていない


・理想自我=想像界=小文字の他者a=内在的な他者=生物的な世界

≒心像の世界=クオリアの世界
≒私的幻想の世界=意味とイメージの世界
≒ナルシシックな自己イメージ=自我の理想化された鏡像
≒自分の気に入っている、まさに自己愛そのもののような自己像
≒マスコミやカタログ文化でつくり出された美化・理想化された自己イメージ
≒他人からこう見られたいと思う自分のイメージ
≒仏教でいう我執といわれるような自分への執着の対象
≒貧しい文化や洗練されていない不自然な表現=モテない存在=影の薄い人
≒状況を自覚していない灰人と知らされている共同体メンバーとの境界線上にいる人
「象徴的他者」の位置より一段下の、原始的な対象の位置(想像的なもの、性的慰安の対象)に留めおこうとされた「想像的他者」。ラカンは「対象a」とよぶ。転移を拒否された患者が、分析家をおく場所も、この「対象a」としての場所である。この関係は、相手に社会的な幻想を抱いていた転移の局面と比べてはるかに不安定で、患者の攻撃性が分析家に向け、容易に発動しやすい状態
≒心理分析官クラピカの世界
≒外部の情報が入ってこない<下>に見られた人のいる壁に囲まれた世界の外の世界を知ろうと巨人のいる世界を調査しようとする人
他者から尊重されたり対等な存在としてメッセージを交換する「人間」の壇上に上げないように弾圧される<生ける死者>といった世界
≒暴力誘発性、脆弱性を帯びた存在
≒「傷つけられる」という条件により発動した摸倣欲望
≒自己をそれとして措定してくれる言葉をもつ代弁者の探索にとらわれている状態
≒自己の統一を預けることのできるような相手を探してさまよう、鏡像としての他者の中への囚われの関係



・自我理想=象徴界=大文字の他者A=超越的な他者=社会的な世界

≒文化の秩序、象徴秩序、言語的秩序としての構造=サンボリック
≒掟によって自己中心的な万能感の感覚を否定し、その掟を守ることで成立する秩序と理念をもった世界
≒個々人の欲望や自己中心的な感情を一度克服してはじめて、確立されるような世界
≒自己中心的な個人的な自己愛を一度否定したところから成り立っている
≒万能感を捨てて入っていく世界
≒現実の社会的義務・責任の遂行と繋がるもの
≒社会的絆であり、信頼を保証し、義務の支えとなる基本的な象徴的契約
≒コミュニケーションを通じた承認で育まれる自尊心
≒豊かな愛によって言葉や他者につながれている存在
≒共同幻想の世界=個体保存の欲望と各人のナルシシズムを言語の内に吸収し共同化された世界≒豊かな影を持った存在

仲間意識で連帯した世界=倫理的関心を内輪に限定する世界=感情で動く世界=ビオスの世界
≒魅力を持った生に変わらなければならない場であり、魅力による上下関係や差別や排除がある世界
≒魅力の低い者が客観的な理屈として正しいと思って主張した事も認められない世界
≒魅力の高い者が客観的な理屈として間違っている事を主張しても容認される世界
≒文脈により同じ言葉が違う意味を持つ世界
目に見えない効力をもつ法としての場の空気や人間関係の網の目に支配された世界
≒掟の門の門番
セミオティックの位置にある存在が自我理想を持った対等な「人間」であると主張すると生意気に感じて苛立ち権力や言葉の暴力を振り回し「下」に置こうとする存在
グルメで無条件の連帯の肯定や平等など存在しない世界
≒壁に囲まれた「下」に見られた人が知らない巨人たちの世界
≒「下」に見られた人の過失は吹き散らすが自分達の過失は隠してしまう存在

≒労働や勉強で生産的な成果を挙げ社会的に評価される事が美徳であるとされる世界
≒人が自分を社会化するために選ぶ標識=名誉の対象=美徳のもとになる秩序
≒人が憧れる、かくありたい存在=モテる存在=小文字の他者aに模倣される存在
≒第三者の審級=規範的な判断の究極的な帰属先=権威を感じ自発的に従おうと思う存在
≒言語的、父権的な中心ないしコード=象徴的父の表象であり、制度であり、掟


・超自我
≒選民意識を持った存在
≒誇大自己に執着した存在=他者を非人間的に判断したりする存在=モラルのない世界
≒社会的権威を精神内部に延長したもの
≒自我理想と同じ媒体の、秘密を暴く欲望と懲罰をともなう側面
≒非道徳的で反倫理的な審級であり、倫理的裏切りの烙印
≒集団の「エス」をバカにしたり笑う攻撃的な文化の制作者
≒集団の「エス」や「小文字の他者a」の位置にある存在を徹底マークして情報を「自我理想」の位置にある存在に流している存在
≒法秩序の外にあり、しかしまた法秩序に属している存在
≒個人情報を漏洩する国家、プライバシーを侵害する国家
≒植民地主義の国家、民族差別を容認する国家、人権侵害を推奨する国家、死刑を支持する国家、同じ国民の中に棄民を作り出す国家
≒近代社会の合理的理性を自称する存在=非理性的な「エス」とした存在を抑圧的制裁の対象としていいとしてもいいとする存在


・対象a

≒現実界?
≒<外>の存在=メタな視点
≒ドライな世界
≒人狼の森、砂漠、不毛地帯といった心象風景
≒現実の領域は対象aの除去の上になりたっているが、それにもかかわらず対象aが現実の領域を枠どっている
≒犠牲のメカニズムにより歪められた表現を犠牲者よりに修正した回顧的な文章を書く暴力行為を告発する探偵
≒反ユダヤ主義者にとってのユダヤ人的存在
≒メラニー・クライン的な意味での「乳房」
≒まなざし

≒永井均の言う<私>≒秘密の宝=他者にとっての私に還元されない<私>


http://www.geocities.jp/toku2501/kousiki.html


反ユダヤ主義者にとっての<ユダヤ人的>な灰色の世界の住民は、見世物放送閲覧者に愚かさと金銭欲と卑猥さと自分自身に対する健全な愛の不足とタナトスを連想させているのか。それは相互性の下方に放逐された孤立した存在で、自宅ですら秘密が守られた生活を失い、<生ける死者>となって放浪する者か、有徴の存在とされ、警察の実行部隊によって見世物化された生活を強制され、玲奈真理教という秘密の情報ネットワークを持った、社会の中枢に根をはった存在の植民地とされている存在なのだろうか。
合理的理性を自称する反ユダヤ主義的な反灰色の世界の住民主義が、灰色の世界の住民との具体的関係をほとんど持たない人にまで浸透し、国民が同じ国民の人権やプライバシーを剥奪した生活の強制を受け入れているという状況があるのかもしれない。


玲奈真理教は灰色の世界の住民を他の人間と対等な人間とみなすことなく、なんらかの共同体に紛れ込んでも、そこでの活動も注視して心理状態を公開し分離しようとしてきたのだろうか。反ユダヤ主義的な反灰色の世界の住民主義的意見にしても、灰色の世界の住民の知人や接触対象者にも浸透できるものであると考えられていたのだろうか。


反灰色の世界の住民主義はスケープゴートとしての灰色の世界住民に深刻な害悪をなしている。直ちに特定の個人を対象とし、その権利を剥奪したり、その生存を脅かしたりしかねぬ活動を、警察権力も背後につけ実行し、言論の自由として認めるなどということは、私にはできない。反灰色の世界住民主義者が傷つけようとしている灰色の世界の住民。その個々の存在はひとりの人間、人間の父母を持ち、人権を尊重されるべき人間です。反ユダヤ主義的な反灰色の世界住民主義は、言論の自由の原則によって保証される思想の範疇にははいらないのです。
反灰色の世界住民主義者は、なぜ灰色の世界の住民の人権侵害やプライバシーの侵害を容認しているのでしょうか。


私は、見世物放送閲覧者がなぜ、灰色の世界住民を対等な人間と認めず、事実を明らかにした対等なコミュニケーションをしてくれないのだろう、と思った。なぜ、見世物放送閲覧者は、隠喩表現しか使わず、自分が何者か明らかにした形で私のブログや掲示板で文字に残る形式でコミュニケーションしてくれないのだろう、と。
私は反灰色の世界の住民主義化した社会集団の数々が、「秘密を共有している側とおまえは共存できない」と称して犯す数知れぬ権利侵害行為を思い隠喩表現での精神的虐待の対象とされていると、深い心理的苦痛を感じた。
集団の<エス>が存在しなければ、反灰色の世界の住民主義者は、日本人の中から選び出し、灰色の世界の住民を作り出さずにはおかないのだろう。

羊飼い気取りの玲奈(玲奈真理教教祖)は、灰色の世界の住民を自分たちの共同体から排除した後も、外での動きをとらえ、どこの共同体でも同化し得ぬ異分子として考え、「この世は自分の願望を実現するためのパラダイスだと思っているんです」と主張し、警察権力も背後に見世物生活の強制と秘密が守られた正常な連帯の解除のための活動を実行して隠喩表現で精神的虐待を続けていたのかもしれない。
家族会の人も私を守るべき仲間とみなす事なく、嫌悪と軽蔑と文字に残る形式での直接のコミュニケーションの拒否で連帯し、灰色の世界の住民と正常なコミュニケーションをすることなく放置していたものも多いのだろうか。大学在学中も、私に自覚させることなく見世物化と心理分析の対象とし、反玲奈真理教傾向の感染を防いでいたのかもしれない。公共的有用性を持たないと判断した存在を、凶悪犯罪を犯したわけでもないのに<生きるに値しない生>として抹消を認可するというのは、全体主義的で非人道的なのではないか。
たとえば、健全な自己肯定感のある人は、プライバシーの剥奪などの待遇を強制されたり、自分を苦しめたり軽蔑したり侮辱したりする人を憎んだり怒ったりする。ところが、自分に対する愛が欠けている人は、こうした感情が生じにくい。そして、反灰色の世界の住民主義者はそこにつけこんだり、軽蔑する事実に先行し、逆に事実を捜し求めて、それによって自らを養う。警察権力による見世物化の力でねじ伏せる事に同意したりする。


正統で正確な教養に基づく正常な表現を認めたり、秘密が守られた環境で他者に承認と事実を与えられ連帯されたら大変なのだろうか。そして玲奈真理教の仲間内で混乱や疑心暗鬼が生じないように、情報管理と称して灰色の世界の住民のプライバシーや通信の秘密を侵害しているのだろうか。匿名掲示板の隠喩表現で灰色の世界の住民の精神の航路を把握し操作し、コントロールから外れると「レーダーから消えた」と言っていたのだろうか。
<下位>の存在だとみなしている灰色の世界の住民が、同じ対等な人間であるかのように主張すると、苛立ちを感じるのだろうか。


灰色の世界の住民の持つ、古くてもとても素晴らしい本を見つけ、一部は積読になりながらも読解していく徳性も同様である。それらは柔軟さの欠けた対人関係をもちがちな灰色の世界の住民が、幻想のアイデンティティーを確保するために用いる補償手段にすぎないとする者もいるのだろう。自分の母国に、自分の所属集団に、自分の家族に根を下ろさず、国の教育方針による教養の叡智に基づかず、公式記録や試験結果に現れない力を主張する者の尊厳や知性など、認める必要がなく、深刻な人権侵害の対象とされていても救済する必要がない、と玲奈真理教は判断しているのだろうか。


反灰色の世界の住民主義者の感受性は、普遍的真理といったものの探求にはそっぽを向く。そういったものは<ユダヤ人的>灰色の世界の住民的なものであるから。反灰色の世界の住民主義の原則とは、特異な存在としての灰色の世界の住民を非理性的存在として秩序の周縁部に叩き出すことであり、彼らより「下」の存在として見世物化の対象とすることだから。

灰色の世界の住民は反ユダヤ主義者にとっての<ユダヤ人的>存在であり、非理性的な人としてプライバシーが軽視された監視社会で見世物生活を強制され、直接対等な人間として灰色の世界の住民の情報発信メディアで文字に残る形式での対話の相手にする必要はないと判断されているのかもしれない。そして灰色の世界の住民を正常なコミュニケーションの回路から外し、見世物化され事実を知らされていない立場で対等な人間として認められず社会から分離されていろ、と判断している玲奈真理教徒もいるのだろうか。そして玲奈は灰色の世界の住民を絶対下位の存在として常に「下」に置く事を強制し、警察権力と共犯関係に浸りきり灰色の世界の住民の活動を見張り、対人関係も把握し人間的交流を断ち、自分が「軍人」の羊飼いであると主張する。そして灰色の世界の住民に「永遠のヒトモドキであれ」と自らのコントロール下に置こうとする事を強く欲望し人間的自由を感じる事のないようにしているのだろうか。


反灰色の世界の住民主義者にとって知性は彼らのものであり、灰色の世界の住民は絶対下位の存在であり人権もプライバシーも通信の秘密も剥奪してもいい存在とみなされているようで、灰色の世界の住民の私生活を窃視しそこから信頼している仲間を貶すふりをして灰色の世界の住民にケチをつけ「同じ人間とみなせないし生きてる価値ないよね」と判断し放置している人もいるようだ。そして彼らは、「そんな活動なんか存在しないし誰にも相手にされていないきみの自意識過剰な妄想だ」としている者もいるのだろう。
彼らにとっては灰色の世界の住民が自分を隠喩で表現したら、「本物」の存在が2ちゃんねるに現れ注目と言及を集め「おまえは違う、<外>の存在だ」というメッセージを暗に示し、<私>の側には、<ユダヤ化>された抽象的な<フランス>があって、彼らはそれに対して「下」に置き隠喩表現でケチをつけるのは当然だと考えているようだ。
この絶え間ない警察権力による集中的注視と情報分析と一般公開に基づく表現は、国民に公開で集団的行為として行われているようだ。そして灰色の世界の住民をあくまで相互的なコミュニケーションの下方に放逐された特異性のある孤立した存在として、正常なコミュニケーションをする必要のない絶対下位の非理性的なただのグロテスクな愚人として扱いたいようだ。

反灰色の世界の住民主義者は、程度の差はあっても、皆、正規の権力の仲間であるようで、無規律で非生産的と見なされた灰色の世界の住民の「上」に立つ、規律ある生産的な一員であることを主張する。彼らは、秩序と権威と魅力により他人を上下に分類するのが好きなようである。それを警察権力も背後につけて行っているのである。


灰色の世界の住民の表現は、玲奈真理教徒の誘導で、筋も理屈もあろうはずがない、正当な情報による裏付けもない憶測によるものという烙印を持つようにしてきたのだろうか。

ひとりの灰色の世界の住民と、ひとりの玲奈真理教徒とが、同じ行為をしたとしても、その行為の意味は、それぞれの場合で異なる扱いを受けるのである。その理由の一つとして、灰色の世界の住民は、表現のすべてが通信の秘密もプライバシーも認められず監視下に置かれ情報分析され公表されているのと、玲奈真理教の政治的理由に基づくものだろう。玲奈真理教の一員である政府の人(?)が、サヨク寄りの人物にも禁じたのは、灰色の世界の住民の情報発信メディアへの対等な人間としての文字に残る形式でのコミュニケーションなのだろうか。孤立した状態で事実を知らせず見世物にしておかないと、見世物放送閲覧者内のパワーバランスが崩れるし、灰色の世界の住民を<下>に留める事が不可能になってしまうからだ。
自己愛を傷けられ、相互的なコミュニケーションの下方に放逐された集団の<エス>は、無口で完全なオリジナルでの表現の生産は難しい精神状態に運ばれ、引用か引用改造という表現しかしづらい精神状態に運ばれているのではないか。そして玲奈真理教徒の中にはその表現に対して「無能のコピペバカはスルーで」という愛のない対応をしてきた者もいるのだろう。反灰色の世界の住民主義者の玲奈真理教徒は、灰色の世界の住民をキモイ愚か者か、生ゴミのように見てきた者もいるのだろう。彼らは、灰色の世界の住民の言論を、合理的根拠のない個人的感情によるものと客観的ソースのない憶測によるものとして説明しようという態度がある。
更に、警察が2ちゃんねるで灰色の世界の住民をAA(警察アート)で表現するとき、反転させた意味での玲奈真理教の罪のなすりつけと、いかに灰色の世界の住民が卑小な存在であるかを隠喩表現で愚弄しながら描いてきた。

反灰色の世界の住民主義者の玲奈真理教徒にとっては、灰色の世界の住民を灰色の世界の住民たらしめているのは、灰色の世界の住民自身の内部に存在する「愚かさ」と「貧しい心」と「幼い頃からの母親の育て方の悪さ」であるとしている人もいるようである。周りの人間の対等な人間としての接し方の欠如や自己愛を傷つけるような振る舞いは容認し、無条件の連帯の肯定などせず、すべて灰色の世界の住民の知能の低さと幼い頃からの母親の育て方の悪さに責任を求める傾向も玲奈真理教徒にあるようである。
だがここで、見誤ってはならないのは、資質や、親による養育環境や教育方針や本人の努力不足による種々の説明は、灰色の世界の住民の不自然な言葉使いへの言葉での精神的虐待や差別的待遇の、後から付け加えられたものであるということだ。それは、知的で理性的であると自称する者たちが、自らの選民的体制を維持するために利用した、うすっぺらな科学の衣裳に過ぎない。


善の騎士である反灰色の世界の住民主義の影と羊飼い気取りの玲奈と玲奈真理教徒の匿名の隠喩表現での灰色の世界の住民に対するリンチは「正義」であり、リンチに同意した理由も灰色の世界の住民を直接正常なコミュニケーションの相手とせず伝えないことも「常識的判断」によるものとしている者もいるようである。近寄りがたきグロテスクな愚か者として、見世物にして文字に残る形式での対等な人間としての正常なコミュニケーションの相手にするな、としているようである。このようにして近代社会の合理的理性による前近代的な「ただの愚か者」に対する見世物化と「人権派を称した」活動による、灰色の世界の住民の人権やプライバシーの蹂躙も行っているのだろうか。
反灰色の世界の住民主義は、当事者に事実を知らせず差別的な待遇をして「知的」であることで「上」に立ち、人権もプライバシーも認めず灰色の世界の住民を見世物にしている。そして反灰色の世界の住民主義者は灰色の世界の住民との対等な人間としての文字に残る形式でのコミュニケーションなど、どうでもいいとしている人もいるようである。そして灰色の世界の住民の日常生活を徹底的に見世物にして分析して、些細な悪や罪や愚かさの傾向すらも拡散させ、国民に「常識的判断」として同情の余地がなく対等な人間と見なせないと思わせているのだろうか。反灰色の世界の住民主義者は、国家による見世物化の力を灰色の世界の住民に向けて、匿名の隠喩表現で灰色の世界の住民の精神を虐待してきたのだろうか。


反灰色の世界の住民主義者にとっては、<悪>とは違法行為のみならず象徴秩序のネットワークからの病的なズレや、近代国家の市民としての労働や勉強への怠慢も含まれるようで、灰色の世界の住民を見世物にしてその<悪>を徹底的に暴き、告発し、玲奈真理教徒の仲間意識や感情に訴えてリンチに参加させたり、「常識的判断」と称して事実を隠蔽し、隠喩表現での思考の焼き付けによる洗脳で死刑に運ぼうとする事が「正義」と判断されたりしていたようだ。そして見世物化した監視付き生活を強制させ、通信の秘密やプライバシーや人権を無視して情報分析して科学的なデータを取り公表してきた事実も隠蔽し、無条件の連帯の肯定もせず対等な人間としても扱わなかった事に反省もせず、「常識的判断」と称して事実を隠蔽し、差別的待遇をされてきた灰色の世界の住民を断罪する事を「正義」とするのだろうか。影と連帯した玲奈にとって灰色の世界の住民は悪玉の愚か者であり、灰色の世界の住民の「悪」を暴き、見世物化し、対等な人間としての他者との連帯を解消し、他の人間と対等な存在ではない地位に留めるのが「正義」だと思っているようだ。


秘密を認めず自尊心を傷つけズレた表現を誘い、些細な罪や異常行動も暴露すれば、警察による灰色の世界の住民に対する人権を無視した差別的待遇の同意も得られると判断したのだろうか。しかし、目の前で、1人の灰色の世界の住民と会ってみれば、大抵の場合、
モラルを持った優しい男で、暴力は持たず、肉体的な面でも言語表現の面でも自分自身を守ることさえ出来そうもないことが分かるはずである。
この、灰色の世界の住民の個人としての弱さが、逃げられないように見世物にされ、隠喩表現でのリンチに会う原因なのだが、反灰色の世界の住民主義者は、それをよく承知している。そして、同じ日本国民に対して「敵国の手羽先は滅びろwww」と隠喩表現での侮辱を楽しんだりしていたようである。人間的で相互的なコミュニケーションにより承認と教育的な言葉を与えられ秘密が守られた環境に置き、他者と対等な人間として連帯されると、灰色の世界の住民に対するリンチも不可能になってしまうのだろう。灰色の世界の住民にとって、相手は、圧迫者であり、残酷な強い人々であり、権力と人権侵害技術と情報収集力を具えて、灰色の世界の住民は孤立化させられた環境で見世物にされ、感情に訴えかける魅力の不足した表現が多いようで、自己防衛できる知識も足りず、外部からも与えられないようにされているのかもしれず、反抗して太刀打ちできないような精神的打撃を加えようとした者もいるのだろう。反灰色の世界の住民主義者にとっての「悪」の化身は、あの、恐るるに足らぬ、丸腰の灰色の世界の住民であるが、警察権力による人権を無視した見世物化と分析技術に支えられた匿名の隠喩表現での虐待と、公式メディアでのストレートの表現での 灰色の世界の住民に関する言及や、灰色の世界の住民への対等な人間としての正常なコミュニケーションの回避と、生身の肉体を持った存在の精神的苦痛の無視と、灰色の世界の住民の不自然な表現の記録の収集なども行い、「この人権もプライバシーも認めるに値しない生きたバカの標本の整形前の文章も記録しておいて」としているのだろうか。反灰色の世界の住民主義者になり、見世物化された生活を強制されている灰色の世界の住民の生活を眺め、匿名の隠喩表現で活動するのは、面白いのだろう。匿名の隠喩表現なので、少しも怖がらずに、灰色の世界の住民を言葉の暴力で殴ったり、警察権力の人権侵害技術を使っても妄想として処理する回路を残し、承認を与えず一方的に自己愛を傷つけ自己憎悪の暴力に突き落とすことで、自己消去的な自作自演の書き込みを引き出し、本人の同意を得ようとしていたのだろうか。全ては、対等な人間としてのコミュニケーションの回避と、生身の灰色の世界の住民に対する人権の無視から来ている事なのだ。反灰色の世界の住民主義者にとっては、灰色の世界の住民に対するこうした精神的虐待活動は、「理性的なお利口さんによる愚か者の除外」としたものなのだろうか。玲奈真理教徒たちにとっては、<私>は「例外的な灰色の世界の住民」で「彼らは我々玲奈真理教たちとは違うのだ。だから決して対等な人間ではない生きたバカの標本として見世物にして正常な応答をしなくていいのだ」と思っている人もいるようだ。


たしかに、灰色の世界の住民の敵の誰もが、真昼間に、灰色の世界の住民に対する死を求める声を、本人の前で肉体を伴った形で言うわけではない。しかし、彼らの要求する処置、灰色の世界の住民の低下を、恥辱を、追放をねらう処置は、いずれも彼らが、心の底で考えている影の人権侵害活動に支えられた間接的な象徴戦争によるへと運ぶ工作活動であり、警察による灰色の世界の住民の私生活や通信手段の窃視と情報分析技術による人権を無視した情報公開に基づくものもあるのだろう。そして、それらの活動は、当事者の灰色の世界の住民に対して隠蔽し、妄想として処理する回路を残して行い、不毛な活動に分離させ対等な人間ではない存在として科学的にデータを取りながら行っているのだろう。そして警察右翼たちとの対等な人間としての正常なコミュニケーションの回路からは外して行われているのだろう。


反灰色の世界の住民主義者の羊飼いを自称する玲奈は、影と共犯関係に浸りきり、常に灰色の世界の住民を見張り「下」に置き、想像的他者として存在する事への執着と、「他者」の介入を全力で否定し、灰色の世界住民への精神的虐待の享楽にふける者のように思える。そして影と連帯した羊飼い気取りの玲奈は、警察右翼に言葉での集団私刑に加わらせるようにさせ、その表現は全て法による制裁の例外的対象とされているのか誰も批判せず、誰一人そこで語られている事の事実を公式メディアでストレートで語る事なく、灰色の世界の住民の私生活映像と通信手段を窃視しながら、自らの社会的生命を維持し仕事や勉強の片手間で活動してきたようだ。

全ては対等な人間としての文字に残る形式でのコミュニケーションの回避と生身の肉体を持った存在の人権やプライバシーや精神的苦痛の無視と、影と羊飼い気取りの玲奈と警察右翼たちによる警察のプライバシー侵害と人権侵害活動の支持と、灰色の世界の住民と他者との秘密が守られた正常な連帯の回避から来ているのだ。

反灰色の世界の住民主義と民主主義はお互い連帯し、監視社会での灰色の世界の住民の見世物化とファシズムにおける病院への入院の強制と、医師による統合失調症の診断による属領化の正当化とも関係しているように思える。灰色の世界の住民は警察右翼たちからは正常なコミュニケーションの対象外とされた存在であり、生きた愚か者の標本として扱われ、灰色の世界の住民には正確な情報が届いていない。警察右翼たちは言うのかもしれない「灰色の世界の住民に対する恒常的なプライバシー侵害と見世物放送などの非日常事態など存在しない」。
灰色の世界の住民には置かれた状況に怒りを持ち対抗させないように強制的に小児的な<エス>にさせ見世物にされているのだろうか。


反ユダヤ主義者にとってのユダヤ人的な灰色の世界の住民とは、近代国家の内に、完全に同化され得るにもかかわらず、各国家や共同体の方が同化する事を望まないように影と羊飼い気取りの玲奈によってコントロールしようとされる、差別的待遇で扱われている存在と言えるのかもしれない。そして間接的な表現で監視・盗聴・通信傍受・個人情報収集と漏洩・思考盗聴などの技術をほのめかし秘密を認めず、羊飼い気取りの玲奈と仲間意識で連帯した警察右翼に匿名掲示板などで隠喩表現で精神的に締め上げさせ、自分への愛や誇りを潰すようにさせたら、愛と感情の乏しいドライな精神の存在となり、見世物放送を眺めている人たちからは共感のできない存在となるのだろう。家族会メンバーにも灰色の世界の住民抜きで、警察右翼の「常識的判断」による説得に基づき事実を隠蔽する事に同意させれば、反灰色の世界の住民主義のファシズムで統一できると判断し、羊飼い気取りの玲奈の言う「この世は自分の願望を実現するためのパラダイスだと思うんです」「真理が<死>だった場合あなたは死ねますか?」という状況の実現が、影と共に実現できると考えたのだろうか。そしてそうした状況の邪魔になるものは、羊飼い気取りの玲奈が全身全霊で潰そうとするだろうし、外部から正確な情報が灰色の世界の住民には伝わらないように、影が情報統制しているのだろうか。そして灰色の世界の住民に対して一切の秘密を認めないような生活環境に置き(置いているように想定させ生活させ)、自尊心を激しく傷つけさせ、まともな社会生活が送りにくいような精神状態に運び、その私生活を眺めていた人たちが直接事情を伝えていないという不誠実な対応についても、警察右翼たちは「常識的判断」として同意して隠蔽してしまうのかもしれない。


http://www.geocities.jp/toku2501/grey_bashing.html