他者は尊重と愛の対象なので、私が置かれているような「本来踏み込んではならない領域まで踏み込まれて偉そうな事を言われている状況」を想定するとその酷さと悲惨さが理解でき心が痛むし、とるべき行動として適切なものがいくつか浮かぶくらい頭が回るが、自分自身は尊重と愛の対象としづらいからか、その酷さと悲惨さが理解しづらいし心はあまり痛まないし、とるべき行動として適切でない事をとったりしているかもしれない。
■自分の置かれた状況を父に置き換えてみる。
1、父の私生活や通信手段や個人情報が見世物にされている。
2、父はいつからそのような状況に置かれているのか自覚していない。
3、父の確認できるメディアでは事実をストレートの表現で伝えるものは一つもない。
4、見世物にされている父の情報を見て分析して公表している人たちがいる。
5、見世物放送と収集した個人情報と分析結果を聞き、匿名で隠喩表現で語る人たちがいる。欠点や変な言動があれば容赦なく匿名掲示板の言語表現でも掲げられ見下す人たちがいる。
その人たちは、
「胴長短足www(「禿胴www(福山望)」とか言ったり、「あいつより背が低いあの人より足が短いwww」「短足は悪www(井本友江)」)」
「知能がひくーーいひくーーいと見なしますwww普通の普通のバカです!!」「バカが関学受かれるか!!!」「バカはいらない子(中塚尚子)」
「取り柄が~、偏差値が~、IQが~(玲奈が連呼)」
「よう、キショいヤツ」
「ダサいファッションwww」
「~さんからも嫌われ、~さんからもバカにされ~(玲奈が連呼)」
「~さんも敵に回しました。皆に死んでって言われてます。気分はどうですか?(山形浩生)」
「~さんを除く全員一致で~(山形浩生)」
「おまえ程うざくてキショい存在はいない」
「お金おろしていいwww?(井本友江)」
「はよ死ね!はよいね!」「飛べ!(井本友江)」
「あなたが書いているのは遺書です」
と言ったりしている。
6、父は状況をストレートで指摘してくれる情報がない中、推測で判断するしかなく、その父の姿を見て「コナン君」「Lたそ~」という人がいる。
7、父は置かれた状況を推測で判断する中、それを記述するために普通の人が読まないような本を取り寄せ、立派な言語表現をする事で他者から認めてもらい助けの手を差し伸べてもらおうと計画し、
【1】国家論、監視社会論、警察機構の仕組みや内部情報が書かれた本、権力論、排除・リンチ・暴力・スケープゴート論、ホモ・サケル論・反ユダヤ主義に関する本(酷い状況に置いたデカい仕組みを記述するため)
【2】精神分析本(言葉で攻撃を仕掛けてくる中心人物である【山形浩生勝手に広報部部長の玲奈】の精神構造を記述するため)
【3】死刑廃止論、人権に関する本、自由論、反戦論に関する本(生命と自由・人権の尊重と反戦平和の重要性を訴えるため)
【4】政治経済・法学・プライバシーに関する本(国家や社会の仕組みや守られて当然の権利を学ぶため)
【5】正義論・倫理学・友情論・愛について書かれた本(正しいと思う事、世の中で正しいとされる事などを学び、悪を断つため)
【6】感情論・差別論・共同幻想論・秘密を持っている者の心理について書かれた本(玲奈支持者で異常な差別的言論をしている人たちの心を読み解き理解するため)
【7】自己愛に関する本(己を知る事も状況理解につながると思われるので)
【8】根源にまで遡った誰も書いた事のないようなとてもデカい話を書く事で承認を得ようとする(領域横断的な普遍的真理の探究心も満たすため)
などを集めて読むが、文章を書く際の共同制作者や助言者がおらず、言葉や音声で虐待され承認を与えられないがために、ありのままの自分をうまく愛せず、引用改造などの表現に走りがちになっている。
共有している事実を隠蔽しその文章作成過程も見ている人たちは、
「インテリぶってるバカwww」「転載バカ本バカ本本www」「(ノートも覗き見されて)汚ねーキショい字(井本友江)、禿ワラwww」「黙れバカ!!!死ねバカ!!!ウザいんだよバカ!!!」
と言ったりしている。
8、父は相談相手として精神科医療機関を頼りにするが、
「誇大妄想から来る被害妄想。注目されたいという欲求の現れ。誰も君の私生活なんか見てないし興味もないから。君はそんなに重要人物じゃないし。病識を欠いた典型的な統合失調の症状です。病識を持たないと。お薬を飲みましょうね」
と言って処理されている。
「本当に見世物にされている人に対して、そういう対応をするとしたらどういう場合ですか?」
と父が言っても
「そんな事ありえないからwww」
といってマトモに対応しようとしない。
状況と関係ない会話をしようとしても、精神科医療従事者としての知恵や人並みの思考力を働かせた深い返答はもらえない。
本来秘密が守られるべき診察風景などを覗き見して、医療機関のそうした不誠実な対応を見ている人たちの多くは、ただ見ているだけ。
9、父が好意を持っている事を表明している女優さんや歌手さんも、父の私生活を眺め、間接的な表現で否定的な言葉を発していたりする。
10、父は「何やってるでしょうかね、見世物生活を強制している存在とその支持者は。プライバシーはどうなっているのでしょうか。個人の私的領域でのライフスタイルは公開されてはならないものであるし、批評の対象となったり、そこを勝手に覗き見た情報から生存の肯定や否定をしてはならないはずですよ。私は一般市民ですよ」とつぶやいている。
■自分の置かれた状況で本来とるべき行動でとってないものや、とるべきでない行動でやっているものなどを挙げてみる(自分を父に置き換えて)
【1】父は自分の快適な生存に向けて他者に助けを求め連帯関係を築くための活動をほとんどしていない。SOS信号の他者への直接の発信が少なすぎる。
【2】匿名掲示板2ちゃんねるで間接的な表現で多量に酷く書かれた文章があげられていたりするのにも関わらず、父はあまりビビッてない。
【3】外出先で有名人さんや身内や家族会メンバーさんなどにお会いしても、父はその場で直接話しかけた事が一度もない。
【4】父は自分自身に対する愛が何かオカシイ。それが本来とるべき行動をほとんどとっていない理由ではないか。