週末、ちょっとした罠。
数人で飲み会をするはずだったのに。
結末を言うと男と2人だった。
何を勘違いしたのか抱きしめられ、触られ。
・・・あ、変なことにはいたってないですよ(笑)
その、勘違い男に後ろから抱きしめられ
相手「こういうの好き?」
私「興味ない(キッパリ)」
その後、ひたすらホラーを見続ける私。
というかどうしてこうなった。
本当に非生産的な時間でとにかく辛かった
ヤニくさい男は嫌いだ。
適度は別にいいけど。
自信過剰な男も嫌いだ。
断られないとでも思ったのだろうか。
それ以前に私は無関心を示しましたが。
事実として残ったのはやっぱり好きじゃない男の人に触られるのは苦痛だということ。
いや、普段の生活程度なら問題ないが。
面 倒くさい男と女のふれあいはやっぱりそうだなって思ったとさ。
なんだかんだで前付き合っていた人もちゃんと好きだったんだなーって実感。
実感したところで何も生まれないんだけどね。