0.5ミリ刻みで10種類のサイズを揃えたputi74色。
通常サイズと、ミニサイズのhang74色。
Melting Pointの基本です。
『 puti 』
手前のボトルは色とカタチの見本。
蓋をあけて実物を確かめて頂けます。
10色のタグでサイズを分類、手前ほど小さなサイズを並べています。
この引き出しは本来は3段の刺繍糸のディスプレイケース。
びっしりと3段使ってもよかったのですが、
気軽に手に取ってもらいたかったので、
あえて2段だけ、
しかも引き出しを別にしてディスプレイしました。
沢山の注目を浴びたこの糸ケース。
痛みが激しい部分もあったので母に修理してもらいました。
(母は木工も趣味でして・・・^^)
『 hang 』
1本のボトルに2色ずつ(ミニサイズは数色ずつ)
部屋の奥から入り口方向を見ると、この景色。
マトリョーシカさん店舗へ続く階段と大きな窓ガラス。
やっぱり明るい。
hangのケースの上あたり、吊り下がっているものは・・・
大き目の1点モノのビーズたち。
天井からチェーンをお誕生会飾りのように吊り下げて、
一つずつビーズを付けました。
お気に入りがみつかれば、チェーンからはずします。
日光に照らされて、
触ると揺れて、
目線の高さで・・・
値札が邪魔ですね(^^;)
次回はもっと、バラエティ豊かに大きめビーズを作りたい。
今回は他店の展示でお目見えしたビーズが大半を占め、
私自身、物足りなさを感じました。
次回、リベンジです。
さて、チェーンの下は・・・?
こちらもギッシリと、バラエティ豊かに並べました。
レポート5に続きます☆







