弟が奥さんと子どもを連れてくると
聞いて、ぱぱっとスイートポテトもどきを
作っていたのですが、土産(自分たちが食べたいから)で
ケーキを買ってきてたので流石に出せませんでした・・・
今日はストレッチ中心にフォームチェックでした
トレーニングに限らず、スポーツでも
音楽でも何でも言えることですが
「テクニック・小技より、どれだけ触るか」って
とても大事であると思います。
ただ、同じくらいに「身体のケア」も
取り組んだほうがいいと考えています
最適解のフォーム形成をするには
適度な柔軟性・可動域が必須事項で
これらを無視して、見てくれだけ真似ていても
刺激が入らないし、怪我してしまいます。
とか偉そうな事言ってますが
自分も胸椎の柔軟性がまだまだ足りないので
ストレッチポールを購入しました
イオンでもこういうの販売してるんですね。
有名なのがトリガーポイントの商品ですが
今回買ったイオンの商品は2,000円ちょいです
凸凹の違いとかありますが、柔軟性を獲得するなら
別に気にしないでいいかなーと。
わかりやすく説明されてる動画をリンクしておきます
「適度な柔軟性」が必要であって
過剰な柔軟性を求めているわけではありません。
体操選手のような柔軟性は要らないし
誰もがパワーリフティングのような
すごく高いブリッジを組む必要はありません
(アレもルール変更の話題出てきてますがね)
あくまでも「適度な高さを追求する」のが大事です。
日本人、猫背めっちゃ多いので
トレーニングしていなくても関係なく
ストレッチは日々やったほうがいいですよ
街で見る人の姿勢見てますが
姿勢めちゃくちゃ悪いですからね。

