艦隊これくしょん秋イベント
発令「艦隊作戦第三法」無事全海域クリアです。
難易度は甲甲乙丙丙で終わらせました。
途中誤出撃で軽空母が足りない!って
なった時が転機でしたね。でなかったら未だに
クリアできていなかったでしょうね・・
今回「中規模」と謳われたイベントでしたが
いやいや、十二分に大規模ですやん・・
備蓄資源結構減りましたぜ旦那
大体開始時の資源がこんな感じです。
高速修復材があと100個追加されてましたかな。
今回終わってみてこんな感じになりました。
燃料3万 弾薬5万 鋼材1万 ボーキサイト2万
高速修復材250個と、今までで一番色々減った気がします。
特にボーキサイトは今までイベントで全く減らなかった
資材でしたが、基地防空や航空隊などで
ガッツリ使った印象です。
開発資材が減ってるのは烈風足りねえ!と
急遽50回開発したからですw
前回も三式爆雷とか三式ソナー目当てに
イベント中開発してた記憶がありますな・・
デイリー開発サボってるのがバレバレですね。
報酬艦は正規空母 サラトガでした。
最終マップ「渚を超えて」は第二次世界大戦後の
ビキニ環礁で行われた原子爆弾実験の
「クロスロード作戦」がモチーフとされています。
上記のサラトガや今作戦でボスでの特効が見られた
戦艦 長門 軽巡洋艦 酒匂 重巡洋艦 プリンツ・オイゲンは
大戦後、アメリカ軍に接収された上で
クロスロード作戦で原子爆弾の標的艦として
その最後を遂げています。
単なる軍艦の擬人化ではなく、当時の時代背景や
作戦などを知るいい機会になっています。
艦これやってなかったら広島の大和ミュージアムにも
行かなかったでしょうね。友人3人と行きましたが
「結婚して子ども出来たらここ連れて行くわ」と
友人は言ってましたね。未だ彼女出来たという話もないですが。
マジメな話はここまでで、イベント統括でも。
難易度うんぬんよりかは「面倒くせえ・・」って
いうのが一番きた中身でしたね。
複雑かつ複数回周回前提だったり前回マップに
またがったギミック解除って正直面倒です。
E4が現実的に見て難易度変更の転機でしょうね。
ここで果無く沼った提督がE5ストレートってのも
見ましたが、特効艦の長門・プリンツ・酒匂の内
プリンツ・酒匂が過去イベントで掘れてないって提督には
E5が楽って何言ってるんだよ!って感じかと。
自軍の育成としては、道中にて史実艦扱いだった
高雄型重巡洋艦の育成が4隻中3隻出来ていたので
多少なんとかなりましたね。イベントまでに鳥海改二は
間に合いましたが、摩耶改二はイベント中に改造でした。
先制対潜攻撃要員がもう少し欲しいなと。
装備面は艦載機の充実・対空砲や主砲の改修が必要ですね。
いつマリアナ沖海戦モチーフのイベントがあるか
わからないですからねえ・・



