今日も今日とてのんびり1円パチンコへ。
やはり貯玉がそこそこあるので現金投資せずに
遊べるのは気持ち的にやっぱ楽ですね。

今日選んだ台は三洋のCR人生ゲーム YLAです。
通常時が1/199.805で大当たり時の次回までの確変中が
1/48.188の台です。この台は新内規の台なので確変中に
電チュー返しの賞球が1個返しの代わりに電チュー開放時間が
6秒とかなり長いです。なので保留球が速く溜まるので確変中の
消化が早くなります。早くなるはずなんですが・・・
$タカのパチスロ雑記
どうしてこうなった?
※確変中です

新内規台の悪いところとしては、確変中の賞球が1個なので
いくら開放時間が長いとはいえ打ち続けるだけ減ります。
この位ハマるとガンガン減ります。保留数にあわせて適度に打つ程度がいいでしょう。
あと、確変中の消化スピードの速さゆえに消化のせわしなさを感じる
方も居るそうで。箱を使っている店舗だと、大量出玉機の箱交換が
早くなるでしょうね。人員配置も少し変動させる必要もあるのでしょうか?

釘に関しては正直そこまで旧内規台と見る点は変わらないのでは?
まあ、釘ほとんど見れない自分が言うことなのでアテになりませんが。

今後触る機会が増えるでしょうから、考えて打たないといけないですねえ。