めろんぱん -260ページ目

やった!

ついに今夜ピンポンダッシュの犯人を突き止めた!

張り込みの成果あり!

キャッチはできなかったけど甥が顔を見た。やっぱり甥の元同級生だった。転校して1年以上経ってるというのになぜ今更なのか。

しかしとにかく、身元は割れたからとりあえずは少し安堵。得体のしれない影に怯える必要はなくなった。甥が顔を見てくれて良かった。

さあこれからどうしてやろうか。

ウグイス嬢(?)をやってみた・3

選挙のお手伝い3日目。
今日はわずか1時間だが街宣カーに乗ってのお仕事。

初めて候補者抜きで回った。
わずか1時間だったけどそのうち40分くらいマイクだったのでさすがに声が…
おまけに今日はなぜかテンションが上がらず、それが声に出ているような気がして、やっててもちょっとツラかったー。

タダ働きのボランティアといったって、任された以上ちゃんとこなしたいじゃない。

選挙のお手伝いは一応今日でおしまい。
来週のPTA総会に向けて、切り替えていかなきゃね。

ウグイス嬢(?)をやってみた・2

選挙お手伝い二日目。今日も街宣カーに同乗。

今日は寒かった(>_<)
窓全開でしかも3時間手を振りっ放しだから冷えたー!振ってた右腕もイタイ。

とはいえ次第にマイクにも慣れて快感すら覚えてきたりして(笑

今日は候補者本人がしゃべってる時でも手を振ってる人がいれば、「お手を振ってのご声援ありがとうございます!」とか、道を譲ってくれたら「ご協力ありがとうございます!」とか、アドリブが言えるようになれて、これまた楽しかった(^∇^)

ウグイス嬢(?)やってみた

役員のお仕事という訳ではないけれど、幼稚園つながりで選挙の手伝いをすることになった。

今日は選挙戦初日で、午前中に出陣式に出席。一旦帰って午後から選挙カーに同乗してみた。
ほとんどは候補本人がマイクを握るが、時々お願いされるとウグイス嬢になったりして。

もちろん選挙の手伝いも初めてだし、ウグイスをやるのも全くの初めて(*^▽^*)
はじめはどうなることかと、心臓をバクバクさせていたけれど、やってみると結構これが楽しい(笑)

臨場感というか、事務所で練習したときより車に乗ってしまって実際に町の中に出てしまうと案外声が出て自分でもノッてくるのが分かる(´∀`)

2時間ほど回ったが、あっという間。窓全開で外に向かってるから車酔いもないし。
ただずーっと手を振りっぱなしだから筋肉痛になるかも。あと指を揃えてるから手の甲のスジがつりそう。。。

結構クセになりそうな予感さえする、初体験だった。

許せないピンポンダッシュ

春休みが開けてしばらくなかったと思ったら、ゆうべまた来た。
今度は家の前に置いてあった自転車6台を全部蹴り倒し、2回目で玄関ドアを一瞬開けていったらしい。

今朝警察に行って被害届が出せないか聞いてみたが、イタズラ目的と考えられ、心理的被害だけでは難しいと言う。
やはり犯人を捕まえなければどうにもできないという訳か。

こちらで分かっているのは、とりあえず犯人は3人、自転車で逃げるということくらい。家人がちらっと見た後ろ姿からは、身長が高く小中学生には見えなかったようだけど。

そりゃやる方は面白いだろうけど、当然ながらやられて嬉しい者はいない。
しかもどんどんエスカレートしていて、明らかに向こうはこっちをなめている。

あーもういやだいやだ。

ジャンケン勝った〜♪

役員で企画しているスポーツ大会の会場申し込み。

8時半に近所のひろば館に会長と2人で集合して申請を出す。
ここで他と重ならなければすんなり決定・・・果たして。

うわ、ひとつ重なってしまった( ̄_ ̄ i)

重なった者同士で調整しなければいけないので、ジャンケンということになった。
私はジャンケンには腰がひけちゃって…会長におまかせ。

会長、なかなかの気合の表情でジャンケンに臨む。
いけっ! やたーっ! 勝った!!!!

ふわ~よかったぁ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

これで少なくとも日程が決まり、とりあえずの会場が決まった。
あとは本命の会場の申請を待つばかり。

そっちも取れるといいなー

映画「ケロロ軍曹2」感想

[総監]佐藤順一 
[監]山口晋 
[原]吉崎観音(角川書店刊) 
[総]角川歴彦ほか 
[脚]横谷昌宏 
[歌]渡辺美里 
[声]渡辺久美子  小桜エツ子  中田譲治  子安武人  草尾毅  川上とも子  斎藤千和 

[制作データ] 2007角川ヘラルド映画
[上映時間] 76分

[見どころ]コミックスの売り上げが累計800万部(1~13巻)を突破した、大人気冒険アニメの劇場版第2弾。お馴染みのケロロ小隊が海を舞台に大活躍する。主題歌を歌うのは渡辺美里。

[ストーリー]地球侵略を企むマロン星人のメール王子と従者のマール。姫を迎え国を立て直そうとする彼らは、日向家の夏美を深海の王国に連れ去ってしまう。救出に向かうケロロ小隊。その頃、地球全体を海に変える計画が進んでいた。

タイトルを聞いた印象は「ハム太郎」、ケストキャラを見れば「ポケモン」のニオイがして…しかしてその実体はうす味のこども向け映画…いや一応夏実ファンだけはちょっと嬉しい(コスチュームが)、かな。

そもそもケロロ軍曹のアニメ版はもう期待薄なのだけど、今回もケロロじゃなくてもいい世界が展開されている。クルルなんか親切すぎるというか都合よく使われちゃって可哀相なくらいだ。それとも私ごときには分からないマニアックな小物なんかが出ていたりしたのか?!せいぜい分かったのはモグラメカくらいだったけど。

ミニ作品の「ちびケロ」に至ってはコメントのしようがない。

ところで今回収穫だったのは、TOHOシネマズ海老名の上映前アニメ!
設備等は他のシネコンと同じなのでとりたてていうべきところもないが、驚いたのはFLASHアニメ界で人気の蛙男商会が上映前の注意アニメを作っていて、それが面白かったこと。はっきり言って本編より面白かった。

ヒマな中学生ほど始末に負えない奴らはいない

春休み。

我が家の幼稚園児と小学生も若干ヒマを持て余し気味だけど、街にはヒマな子供たちがあふれている。

その中で最も始末に負えないのは中学生くらいの男子。

今日もうちの前の公園で、せっせと砂場の砂をどこかから持ってきたスコップで掘り返していた。
もちろん後始末などしない。持ってきたスコップだってチリトリだって、うちの裏から盗んだ空きペットボトルだって、ぜーんぶそのまんま。

そうじゃなくてもそのくらいの子供たちは公園に来てもただ公園を汚すだけ。
お菓子の袋はその辺に捨てる、飲み物もそのまんま、ブランコの鎖をイタズラして元に戻さない。
ただ衝動的にやり散らかして、それがどれほどの影響を残すかなんて、思い至らない。

夜10時過ぎになると、誰かがうちの呼び鈴を鳴らす。
ドアを開けても誰もいない。

そう、ピンポンダッシュ。

春休みに入ってから頻繁になり、夕べはついに家人が犯人2人の後ろ姿を確認した。
やはり小学高学年か中学生くらい。

公園の砂場は小学2年の息子と2人で砂を戻した。捨て置かれたスコップは納戸に隠した。
呼び鈴の上にはセンサーライトを買ってきて取り付けた。

どうせイタズラや度胸試しの強がり。
ヒマと体力を持て余して、子供でも大人でもない中途半端な心と体を抱えてどうしようもないんだよね。
…と、大人の余裕をかまして放っておきたい気もするんだけど…実際ピンポンダッシュはビクっとする。
冗談抜きに嫌な気持ちになる。

早く終われ、春休み。
子供は学校へ行け。

夜の役員会議

昨日は4人で役員会議。
働いてるママに合わせて夜8時から開催。

2時間半ほど話してだいたいの成果を得る。
いくつかの疑問点も解決し、だいぶ安心できた。

来月からいよいよ本格的に始動します。

2人でせっせと

もう一人の会計さんに、先日作った予算案を検証してもらう。
カンペキ~とお褒めの言葉をいただきました(≡^∇^≡)エヘッ