ダブルダッチに挑戦
息子が区のイベント「チャレンジ共和国」で2本縄跳び”ダブルダッチ”に挑戦。
指導はTV・CM出演などもしている縄☆レンジャーの5人。
熱血&丁寧に指導してくれたおかげで、100人以上の小中学生たちは3時間の間にみるみる上達。さすが。
朝のジョギング
最近なぜか「走りたい」欲求が高まって来た。
テニスをやっていてスタミナ不足を痛感しているからか、そういう年頃なのか。(走ってる人って中高年おおいよね。弱っていくことに対する防衛本能?)
で、今朝ついに実践してみた。
ウォーキングで体を暖めていざ走り出す。
10歩も走らないうちに体が重く感じてきた(*o*)
こんなに違うものなのか。
早歩きからジョギング、両足が一瞬地面から離れるだけでこの重さ。
5分間もたない…。3分くらい走ると意識すら朦朧としてくる。
結局ウォーキング7割で45分くらい周って帰った。とりあえず何も考えずに1カ月くらいは続けたいなぁ…(^-^;
テニスをやっていてスタミナ不足を痛感しているからか、そういう年頃なのか。(走ってる人って中高年おおいよね。弱っていくことに対する防衛本能?)
で、今朝ついに実践してみた。
ウォーキングで体を暖めていざ走り出す。
10歩も走らないうちに体が重く感じてきた(*o*)
こんなに違うものなのか。
早歩きからジョギング、両足が一瞬地面から離れるだけでこの重さ。
5分間もたない…。3分くらい走ると意識すら朦朧としてくる。
結局ウォーキング7割で45分くらい周って帰った。とりあえず何も考えずに1カ月くらいは続けたいなぁ…(^-^;
会費の集金
今日は会費の集金。
保護者全員から集金するのだけど、今日は第1回目とあってみなさん早くから持って来てくれてとってもスムーズに終わった♪さんきゅーでしたヾ(@°▽°@)ノ
会費はすぐに銀行へ入金に行くんだけど、ウン十万ものお金、ちょっとキンチョーしたぁ・・・f^_^;
それにしても入金はATMでできると思っていたのに、硬貨の扱いがなくてまたしても窓口で待たなくちゃならなかった。幼稚園の口座、名義名が長くて伝票に書くのメンドーなんだよね。キャッシュカード作った意味ないじゃん・・・(`×´)
保護者全員から集金するのだけど、今日は第1回目とあってみなさん早くから持って来てくれてとってもスムーズに終わった♪さんきゅーでしたヾ(@°▽°@)ノ
会費はすぐに銀行へ入金に行くんだけど、ウン十万ものお金、ちょっとキンチョーしたぁ・・・f^_^;
それにしても入金はATMでできると思っていたのに、硬貨の扱いがなくてまたしても窓口で待たなくちゃならなかった。幼稚園の口座、名義名が長くて伝票に書くのメンドーなんだよね。キャッシュカード作った意味ないじゃん・・・(`×´)
ピンポンダッシュその後
犯人を突き止めた翌日、ダンナと義母、それに顔を見た甥で、甥の元通っていた中学校へ行った。
そうしたら、既に犯人はやったことを認めて、仲間の三人の名前も白状しており、母親も呼ばれて全面平謝りの状態だったらしい。
2人は甥の出身中学の生徒、もう2人は別の中学だが、甥の小学校時代の同級生だった。4人はこれまた甥が以前に通っていた塾仲間でもあり、塾のある日に帰りに寄って来ていたようだ。まったく、何のために塾だか。
もちろんもう一方の中学にも連絡は行き、同じように全面的に罪を認めた。
4人の生徒の母親が、夕方こどもを連れて謝りに来た。
しかしこちらは家族全員怒っているので、その程度で許すわけにはいかない。義母も小学・中学を通じて時々家に遊びに来て、良くしてあげた子が加わっていたということでとてもショックを受け、怒りも当分収まらない様子だ。
この件はきちんと警察を通して補導・説諭という形をとるため、ここで話したからおしまいということにはしない旨を伝えた。世の中には謝って済まないことがあるってこと、きちんと分からせなくてはいけない。母親は泣いていた。
たぶん当の本人たち、それにもしかしたら母親たちすらも、謝れば済むんじゃないかと思っているのかもしれない。たかが「ピンポンダッシュ」でしょう?と思っているかも。正直言って警察にもそんな態度が見え隠れしている。
しかし今回は度を過ぎていると思う。数ヶ月に渡っていること、次第に頻繁に、執拗に続けていること、呼び鈴を押すだけでなく、自転車を倒す、ドアを蹴るなど、犯行がエスカレートしていること、そして笑いながら逃げていくなどの被害者の気持ちを土足で踏み荒らすような態度・・・
・・・書いているうちに怒りが込み上げて来てしまった・・・
多分、この気持ちは家族以外の誰にも正確に伝えることはできないのだろう。もしかしたら、それが一番もどかしく悔しいことなのかもしれない。
そうしたら、既に犯人はやったことを認めて、仲間の三人の名前も白状しており、母親も呼ばれて全面平謝りの状態だったらしい。
2人は甥の出身中学の生徒、もう2人は別の中学だが、甥の小学校時代の同級生だった。4人はこれまた甥が以前に通っていた塾仲間でもあり、塾のある日に帰りに寄って来ていたようだ。まったく、何のために塾だか。
もちろんもう一方の中学にも連絡は行き、同じように全面的に罪を認めた。
4人の生徒の母親が、夕方こどもを連れて謝りに来た。
しかしこちらは家族全員怒っているので、その程度で許すわけにはいかない。義母も小学・中学を通じて時々家に遊びに来て、良くしてあげた子が加わっていたということでとてもショックを受け、怒りも当分収まらない様子だ。
この件はきちんと警察を通して補導・説諭という形をとるため、ここで話したからおしまいということにはしない旨を伝えた。世の中には謝って済まないことがあるってこと、きちんと分からせなくてはいけない。母親は泣いていた。
たぶん当の本人たち、それにもしかしたら母親たちすらも、謝れば済むんじゃないかと思っているのかもしれない。たかが「ピンポンダッシュ」でしょう?と思っているかも。正直言って警察にもそんな態度が見え隠れしている。
しかし今回は度を過ぎていると思う。数ヶ月に渡っていること、次第に頻繁に、執拗に続けていること、呼び鈴を押すだけでなく、自転車を倒す、ドアを蹴るなど、犯行がエスカレートしていること、そして笑いながら逃げていくなどの被害者の気持ちを土足で踏み荒らすような態度・・・
・・・書いているうちに怒りが込み上げて来てしまった・・・
多分、この気持ちは家族以外の誰にも正確に伝えることはできないのだろう。もしかしたら、それが一番もどかしく悔しいことなのかもしれない。





