もう一つお知らせをしておきますね。

 

2記事目

 

心の解放カウンセラー

 

エリージアムのつぐみです。

 

 

 

はじめましての方へ
私がこの世界に入ったきっかけはこちら

 

 

 

 

今年からエリージアムのカウンセラー養成コースで取り入れている

 

胎内記憶とトラウマのカリキュラム。

 

 

 

 

私はたまたま娘のきつつきが

 

生まれた時の話をしてくれていたので

 

「かみさまとのやくそく」を初めて見た時

 

 

 

 

子供達の証言や

 

池川明先生の胎内記憶のお話が興味深く

 

 

 

 

今年も3本目の映画

 

「ママのお腹で笑っていたよ」を

 

先日観せていただきました。

 

 

 

 

映画の中では

 

赤ちゃんはお腹の中にいるときから

 

お父さんとお母さんの様子を

 

ちゃんと聞いたり見たりしていて

 

 

 

 

お腹の中にいるときの環境や経験が

 

生まれてからの成長に

 

とても関係しているのだということを知りました。

 

 

 

 

お腹の中にいる時から

 

私達は「経験」「体験」しているようです。

 

 

 

 

実際、私もカウンセリングをさせていただいて

 

いつまでも残っている罪悪感や

 

得体の知れない怖さや不安の正体が

 

なんとなくこの辺に関係してるような気がしたので

 

 

 

 

数年前からそのあたりを

 

個人セッションの中に取り入れていますが

 

 

 

 

本当に面白いほどに

 

繋がっているようなのですよね。。。

 

 

 

 

そして今回モニターの方たちに

 

胎内記憶を取り戻す体験をしていただいたところ

 

 

 

 

3人に1人の子供たちが記憶しているという胎内記憶を

 

大人の人たちもうっすら思い出すことがわかりました。

 

 

 

 

その記憶は様々ですが

 

安心感を思い出す人もいたり

 

お腹の中が窮屈で不安だったと言う人もいたり

 

 

 

 

どちらにしても、明らかに

 

その方の人生に関係していたので

 

 

 

 

今回、正式に

 

胎内記憶セラピーを

 

新しいメニューとしてご提供させていただくことにしました。

 

 

 

 

 

根強い罪悪感がなかなか消えない方

 

恐怖や不安が大きくて

 

前に一歩進めない方などなど

 

 

 

 

ぜひぜひご利用くださいね。

 

 

 

 

 

こんな方に受けていただきたいです。 

 

 

クローバー罪悪感がなかなかなくならない方。

 

クローバー「怖い」「不安」をたくさん感じやすい方。

 

クローバー親から愛されていなかったと思っている方。

 

クローバー何かしらの心のブロックがあって、幼少期を思い出しても理由が分からない方。

 

クローバー胎内記憶を思い出してみたい方。

 

 

 

 

胎内記憶で窮屈な想いをされた方も

 

その後安心できるようにアプローチさせていただきますので

 

どうぞご安心ください。

 

 

 

 

こちらのセラピーは

 

60分コースのみとさせていただきます。

 

 

 

モニターの方たちにいただいたご感想

 

 

黄色い花普通に生きていたら思い出せないことを思い出せた。

 

 

黄色い花「わたしは愛されていない」と思っていたが、母は子宮が小さく、流産しそうになった私を出産ギリギリまで子宮口を縫っていた話と、胎内にいた時の感覚(とても窮屈で動きが取れなく、狭く居心地の悪い感じ、早くそこから出たい感覚)を思い出し

母は、自分が痛い思いをしてまでも私に会いたかったのだと、あの時の母の感情が伝わってきた気がしてほっこりした。

 

 

黄色い花あたたかい感覚、水の音、渦と一緒に心地よい感覚だった。

 

 

黄色い花祖母が母に言う小言、母のひとり言、話し声が聞こえて、ぐぅーっと締め付けを感じて窮屈になったお日様のヒカリを感じている時は、母も私もゆるんでいた。

 

 

黄色い花お腹の中にいる時から、母の感情を自分のことのように感じていたのだと知った。

 

 

黄色い花やっぱり自分があの母を選んできたんだろうなと実感がわいた。

被害者意識を手放していくきっかけになっていくと思う。

 

 

黄色い花ふんわりした柔らかい感覚と、あたたかい感覚を感じた。

 

 

黄色い花何かに守られて、絶対的に安心しているような、ふんわり穏やかな感覚になった。

 

 

黄色い花幼い頃、自分がどんな思いを感じながら過ごしていたかを思い出し、私が笑ってみんなを繋げなきゃ、私がみんなを助けなきゃ、という、根っこの想いにまでたどり着くことができた。

 

 

黄色い花あたたかくゆったりと守られている感じがした。

 

 

黄色い花胎内や誕生のことなのに、ご先祖様の想いに気づくきっかけになった。

 

 

黄色い花お腹の中で、外からお母さんが話しかけている声や、お父さんとお赤さんの会話が聞こえた気がした。

 

 

黄色い花自分が聞かされていたものとは違う、ちゃんと愛されていた声が聞こえて安心した。

 

 

黄色い花生まれる前から母を知っていたような気がしてならない。

 

 

黄色い花お腹の中はあたたかく、安心していたが、父が帰宅した時の、母の緊張感を感じた。

 

 

黄色い花母の気持ちと繋がって、姉の世話もあるし、私を妊娠しているし、祖母もいたし、忙しかったけれど、父親がわかってくれなかったという、イライラした母の気持ちが分かった。

 

 

黄色い花自分のカルマ解消のために、ちょうどよい父と母を選んで生まれてきたんだなぁと思った。

 

 

黄色い花母は頑張って出産し、私が無事に生まれたので、ほっとして嬉しくて泣いている姿が見えた。あとから父の姿も見えて、喜んでいるようだった。

 

 

黄色い花母が入院していたと聞いていたので、私のせいでお母さんがしんどい思いをしていたのだと思っていたが、今回待ち望んで、大切にしてくれていたんだと思えた。

 

 

黄色い花外から小さい女の子の声がして母と何か話していた。

 

 

黄色い花ぴょんぴょん飛び跳ねるトランポリンで遊んでいるような感触であたたかかった。

 

 

黄色い花母のお腹の中で守られている感覚を味わった。

今まで守ってもらえていないと思っていたので、ホントは守ってもらえてたのかもしれないなと思えた体験だった。

 

 

黄色い花お腹の中から、小さな男の子が(多分兄)お母さんの横にいて笑っていたのが見えた。

 

 

黄色い花つぐみさんの声を聴いているうちに眠たくなって、頭が下がって丸くなるような感じになった。その後首が苦しい感じがあって、もっとさかのぼっていったら、その苦しさはなくなった。(逆子、へその緒をクビに巻いていた)

 

 

黄色い花兄のことを嫌いだと思っていたが、兄の小さい頃の姿が見えたことで、心が緩んだ。

 

 

黄色い花タートルやネックレスが苦手なので、へその緒をクビに巻いて生まれたことの影響に納得した。

 

 

黄色い花お父さんやお母さんのにこやかな笑顔が見え、心地よくて安心した。

 

 

黄色い花お腹の中で生まれる時に希望を持って外の世界にワクワクしていたことを思い出した。両親は私の誕生を楽しみにしていてくれたことも思い出し、涙が出た。

 

 

黄色い花大人になってから、つらい時などはお母さんのお腹に戻りたいと思っていたことがあって、やはりお腹の中は居心地がよかったんだと確認できた。

 

 

 

 


胎内記憶セラピーで

 

安心を取り戻しませんか?

 

 

 

 

一番最初の最初の記憶を

 

希望に満ちた気分に書き換えませんか?

 

 

 

 

下よりお申し込みください。

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