これほどまでに忙しくなるなんて予想していなかったのだけれど、こんなにも忙しくなってしまっていたということ、ありますよね。入社した時には、決まった時間であがることができますよ、なんていう風に説明を受けていたにも関わらず、一ヶ月過ぎてきた時点くらいから、やはりもっと残業しなくてはいけない、ということになってしまうことがあると思います。
残業につきましては、法によっても決められている範囲内がありますから、それは守らなくてはいけません。法以上にやっているということがあれば、それは取り締まってもらわなくてはいけませんし、監督をしているところに連絡をして、しかるべき処置を取ってもらうのが最善の方法なのではないでしょうか。
労働するということ。その意味を、誰もがしっかりと胸に刻んでいなければいけません。違法なことになってしまっていては、いけないんです。いつもこうだから、とか、なおらないから仕方ない、なんていうことではなく、しっかりしましょうね。