・前の字にバッチがある場合、後ろの字は強い発音となる。
(書き) 먹다. 食べる
(発音) 먹따. モㇰタ ※「ク」は「ッ」のように小さくなったと思い、「ㇰ」で発音すれば良い。
・前の字にバッチがない場合、後ろの字は柔らかい発音となる。
(書き) 자다. 寝る
(発音) 자다 ジャダ
※補足
日本語でも韓国語のバッチムのような発音をする「っ」がある。
韓国語と同じく、前の字に「っ」がある場合、後ろの字は強い発音となる。
がっこう(○)
がっごう(×) -> こちらは日本語では存在しないが、韓国語では柔らかく発音すると覚えれば良い。