砂時計痛みの代償は至極の幸福平凡な日々を愛してみるの怖くて出来ないの記憶は消えないの私も消えないの結局何も変わらないのこの身体がなくなると私の記憶はなくなるの?アナタの身体がなくなると私はアナタの中から消えてしまうの?知りたくもないあとどれくらい生きられるの生きていたいの生きていたいの何のためかわからなくてもアナタはそれを素晴らしいと認めてくれるから私は 生きていたいの