熱風消滅しているのにおかしなプライドで疲れているのね滑稽だと思いませんか白黒つけたいのは私ではありません最初からこうなると予知してしまう私なんてきっと一生 黒のまま熱風の痛みが心地良く傷付いても無心私を操る もう綺麗なままでいたいのに