(正確に聞き取れなかった部分は横線処理しています)



え:VIXX N K-POP、初放送を祝うために彼らが駆けつけました
ら:お~!
え:はい、さいき……いやまだ登場してないでしょ、静かにして下さい
え:最近人気のグループだそうです、歌も上手くて
ほ(?):お~
え:ダンスも上手くて背も高くて……喋らないで下さいまだ登場してません

え:はい、彼らが駆けつけてくれました、DJエンの兄弟のような男たち、僕の友達、弟。
  びくすと一緒にお送りします。
V:わ~~~
れ:リアールブイ……
V:VIXX~びくすです~
ほ:力抜けるww
え:何、誰が(掛け声)やったの
ひ:リーダーレオヒョンです
え:ああ、リーダーれ…リーダーレオだって?
V:はい
え:何言ってるんですか
ひ:うちのチームの隊長
え:こういう時ばっかりは、ヒョンがDJだから、僕らのリーダーはレオヒョンです~
ほ:別個です
え:あ~、すごい失礼なグループですね
ひ:びくすの静かなる親分、ジョン・テ・グンさんです
え:ああ~、それではレオさん
け:レオヒョンが吹いたww
V:wwwwww
ひょぎが!笑かした!!!
ひ:才能です
え:はい、既に笑いの飛び交うラジオとなっていますが、DJの力だと僕は思っていますよ

V:wwwwwwww

え:では、びくすのみなさん一人ずつ挨拶してください
け:僕からいきます~
  僕はVIXXのかわいいメインボーカル、ケンと申します。
  ぷいんぷい~ん、あんにょん、うちゅちゅちゅちゅ~

V:あはははwwww
ひ:こんにちは、僕はVIXXのマンネ、ヒョギです。宜しくお願いします
V:かわいい~~
ほ:こんにちは、VIXXのホンビンです。宜しくお願いします
え:おぉ~
ひ:わ~
ら:こんにちは、VIXXのラビです
え:おぉ~
ら:何だよww
れ:こんにちは、VIXXのメインボーカル、レオです
え:おぉ~

え:さあ、みなさん、応援してくれなきゃいけないですよ。
  今、このラジオに初めて出た初めてのゲストです!
け:オッケーオッケー!
え:そうです、僕が初めてスタートしたラジオの初ゲストなので、
  皆さんが応援を一言ずつしてくれなきゃいけないですよ。
  誇らしくて、かわいい感じだと嬉しい。
ほ:はい、頑張って
け:いつもと違う感じで?
え:なんだって?
ほ:頑張って…
け&え:いつもと違う感じで
え:すごくかわいい、キュートな感じの声で…
け:ヒョンが頑張れるように!
え:そうですそうです

ら:まずケンヒョンからどうぞ
け:オッケーそれじゃあ、
  僕たちのイケメン・エンヒョン、これから上手くやってくと信じてます。
  僕がいつも応援してます!ファイティン!
え:イケメン・エンヒョン、ポイントでしたね
け:はい

え:ヒョクさん、
ひ:エンDJ、ファイティン!
V:??wwww
え:ちょっと短いね?
ひ:エンDJ、ファイティンです
け:あ、「です」が入った
え:な、何これ…?
け:敬語…
ひ:ファイティンでございますよぉ~
V:wwwwww
え:後でもう一回しましょうね?
V:wwwwwwwww
え:ホンビンさんwwww
ほ:うーん、ヒョンはまぁ、上手くできるから、頑張れ
V:……wwwwww
ほ:信頼を見せたでしょ、信頼を
え:みんな、他のラジオと比べて誠意がないですね
ほ:何言ってるんですかヒョン……
ひ:そうですか?
け:いや、僕は最後まで出るので、
V:はははははwwwwww
け:毎週出たいんですよ!
V:うんうん
け:上手くやります
え:うん、わかったよ

え:じゃあ、今日赤いカーディガンを着て来たラビさん
ら:えー、まずエンヒョンの初めてのDJ、おめでとうございます。
  VIXXが最初に出たから、大成するための大きな力になれば良いです。
  ファイティン!
V:ファイティン!

え:実は、僕のメンバー達が来ましたけど、今、台本に何も書いてないです
ほ:そうです
え:初ラジオなのに台本に何も書いてないです
ほ:そうですね
け:エンさんは~とりあえず黙ってて大丈夫です
え:ははははwwwwww
け:僕らが進行するので~僕らが進行します
ほ:書いてあるからってマジで書いてある通りに読んでんの?wwww
け:みんな、準備できたでしょ~?
ひ:当然でしょ~~
  今からチャハギョンさんが、びくすのリーダーエンからDJエンへと躍進できるよう
  僕たちが積極的にサポートします
け:名づけて~DJエン!
ほ:エン!
ひ:やらされれば何でもするぞユッフー
け:ユッフー!さあ大きな拍手~!
ほ:拍手拍手~!
ら:ロボットを連れて来たんだな
V:wwwwwwwwww
ら:リスナーの皆さんが、DJエンにミッションを送って出さったんです
  DJならリスダ…お…あらら……
V:www
ら:リスナーが望むことは全部しなくちゃいけないということを皆さんもご存じだと思います~
  僕たちが今からミッションを一つずつ紹介するんですけど、
  それをDJエンが挑戦して下さればOKです~
え:おぉ~
ら:準備できましたか?
え:僕は準備できてますけど、どんなミッションなんですか?
ら:それはとりあえず待っててください
え:そう?
け:じゃあ~それに先立って、DJエンの過去一言
え:過去ですか?ww
ら:ちょっと、あまりにも台本に忠実じゃなさすぎると…
V:wwwww
け:なんでなんで!これしなくちゃなのに本来
ら:と思ったりもして…
え:ちょっと違う話してたんだけど、いきなり
ほ:急に整理して…
け:元々****
え:あ、そうなの?
ら:どうぞどうぞ
え:実は今日僕が、初DJをしてみて、みなさんこういうことあんまりないじゃないですか、
  ヒョンに何かしてくれって言える機会ってなかなかないんだけど、
ほ:うん、ヒョン怖いから
え:今日は僕が何かしてあげます…って何、怖いって
ほ:すいませんww
え:はい、今日は僕がしてあげます
ひ:さあミッションいきます、誰が最初にしますか
ほ:じゃあ、リーダーヒョンから!
れ:はい、僕が始めにします
ほ:あ、リーダーって認めた
え:え、僕じゃない?リーダー?……うん、OK
れ:イ・ジソンさんが送ってくれたミッションです。
  『エンおっぱ、発音練習たくさんしました?
   普段は発音あまり良くにゃ…良くないみたいですけど
ほ:わ、アドリブ言ってますね、ヒョン
れ:『一度テストしてみますか?』
え:ごめんあのさぁ、『発音あまり良くないみたいですけど』なんて書いてないけど
れ:僕の心の中に…www
V:wwwwwwwww
え:ああ、そうですかそうですか
れ:『例を挙げます、クリアしてください』というお便りと一緒にミッションを送って下さいました
V:おぉ~
れ:エンさんが挑戦してください
え:ああ、あれですね、難易度123があるやつ
  OK、じゃあ難易度1から始めます。
  「ソウル特別市特許許可許可局長」
V:おぉ~~~
ほ:知ってると思うけど、エンヒョンはこういうの上手い
ひ:そうそう
え:基本でしょ
ほ:難易度1はクリアしました
え:僕が本をちょっとしか読んだことないと思ってます?
ほ:ちょっとしか読んでないでしょ?
ひ:****です
V:wwwww
ひ:上手でしたよ!www
え:次、難易度2はホンビンさんからの文章ですねww
  「二人の豆のさや(=恋をすると盲目になること)は剥いたさやなのか、
   剥いていないさやなのか。剥いたさやならどうだ、剥いていないさやならどうだ。
   剥いたさあ…」
V:wwwwwwwww
え:興奮しました。「剥いたさやでも剥いていないさやでも、さやはさやなのに」
V:おぉ~
え:あ~、これ書き間違いですね!「剥いたさあ」って、PDさんが書き間違ったんだ
ら:あぁ、そう書いてあった?
え:「剥いたさや」なのに、、
ほ:それは、書き間違いではある
え:あー、これはPDさんの間違いだもんねっ
ほ:あー、そうやってー
ら:あー
け:クリア
ほ:こうやって****見つけるセンスが…
え:書き間違いです、ラビさん
ら:初回からPDさんに見捨てられたので
え:そんなもんでしょ
ら:どれだけ上手くやっていけないのかと…
ほ:では、最終レベル
え:わかりました、難易度3
ら:難しい
え:「向かいの家のぜんざいは赤い未熟なあずきのぜんざいで、
   裏の家の豆粥は初物のあんまい豆粥、うちのごま粥は…」
ら:はい、ブー
え:黙れ、黙れ、誰も気付かなかった、だ~れも気付かなかった
ら:****もう一回やらないと
ほ:「初物の甘い」
え:わかりました
け:初めから
え:「向かいの家のぜんざいは赤い未熟なあずきのぜんざいで、
   裏の家の豆粥は初物の甘い豆粥、うちのごま粥は黒いごま粥だけど、
   人々は初物の甘い豆粥、ごま粥、粥を食べるのが嫌だそうだ」
V:おぉ~上手い
え:イ・ジソンさんが送って下さったミッションでした
ら:これがどれだけ難しいミッションだったのか、一度、最後のやつを誰かやってみましょうか
け:僕が一度やってみましょうか
V:OK
け:「向かいの家のぜんざいは赤い未熟なあずっきのっぜんっ…ざいで」
V:wwwwwwww
け:「裏の家の豆」…最後まで聞いてよ!
え:わかったよww
け:「
裏の家の豆粥は初物のあんまい豆粥、うちのごま粥は黒いごま粥だけど、
   
人々は初物のっあっまい豆粥、ごま粥、粥を食べるのが嫌だそうだ」
V:おお~
ひ:うちのチームのラッパーといえばラビヒョンじゃないですか
え:そうだよね
ほ:ライム感を活かして
ひ:ラビヒョンの発音を聞いてみましょうか
ら:はい、「
向かいの家のぜんざいうぁ、赤い未熟なあずきのぜんざいどぅぇ、」
V:wwwwwwwww
ひ:英語ですか?wwwww
ほ:発音が正しすぎてもダメですよ~「
裏の家の豆粥は初物の甘い豆粥だけど
  うちのごま粥は黒いごま粥だけど」
ひ:「だけど」なんてありました?ww
ら:あ~…そうだね…
V:wwww
ら:「だけど」ってなんで言ったんだろ?
え:なんかディスってるみたいだよね、ディス
ら:違いますよ…「
人々は初物の甘い豆粥、ごま粥、粥を食べるのが嫌だそうだ」
え:OKそれじゃあ、美声のレオさんが、深夜2時に合わせてもう一度やって見てください
れ:ハァ………
え:ラジオでため息つかないで下さい
れ:「
向かいの家のぜんざいは赤い未熟なあずきのぜんざいれ、
   裏の家の豆粥は初物の甘い豆粥…うちの…ごま粥は…」やめます
ほ:ここで終わらすこともできますよね
え:そうだよ、終わらせられるでしょ
ら:エンさんが一番上手ということで、合格にしようと思います
け:OK合格!
え:ありがとうございます
ほ:上手いね
け:ディンドンデンドン~♪
え:このあたりで、爽やかな曲を聞かなきゃいけないですよね~

~♪~