うららかな日差しに風がそよそよ
何だか良い予感
何を着ようか熱心に悩んで
結局Yシャツを選ぶ
彼女の好みを僕は知らない
無難なのがいいと考えつつ
約束の場所に到着して
人の少ないカフェを眺めた瞬間
遂に彼女が来た

わ…綺麗だ
アンニョン、会えて嬉しいよ

僕もさっき着いたとこ 注文からしようか
僕はアメリカーノ 君もアメリカーノ
アイスじゃなきゃ飲まないとこが同じねって
照れ笑いした君

カフェインのせいなのか
(カフェインのせいだ)
君の虜になってしまったのか
(君の虜だよ)

甘いコーヒーと君の香りに酔って
理性を失ってく そう 僕が惚れてしまったのは確かだから
君よ 僕に口づけてよ
理性を失ってく そう 僕が惚れてしまったのは確かだから
君よ 僕に口づけてよ

君も僕のこと気に入ってるみたい
赤らむ顔で気付かせようとしてる雰囲気だね

薄ピンク色で埋められたカフェ
僕を捕えたときめきとカフェインに酔いしれ
僕はちょっとずつ深く嵌ってく

「はぁ…フラフラする」
Oh no please don't falling
このまま倒れそうだよ このままじゃダメだよ
「あ、大丈夫」
大丈夫って何が大丈夫なの
僕は正気じゃない
この甘いコーヒーと君の美しさのせいで

カフェインのせいなのか
(カフェインのせいだ)
君の虜になってしまったのか
(君の虜だよ)

甘いコーヒーと君の香りに酔って
理性を失ってく そう 僕が惚れてしまったのは確かだから
君よ 僕に口づけてよ
理性を失ってく そう 僕が惚れてしまったのは確かだから
君よ 僕に口づけてよ

Kiss me Daring Kiss me Darling
僕の唇と君の唇 出会わせておくれよ
Kiss me Daring Kiss me Darling
死境を彷徨う僕を起こして
Kiss me Daring Kiss me Darling
僕の唇と君の唇 出会わせておくれよ
Kiss me Daring Kiss me Darling
死境を彷徨う僕を起こして

Kiss me Darling please

なんでこんな気分なんだろう
(どうして僕はこうしてるんだろう)
春の病に掛かったのかな
(恋に落ちたのさ)

甘いコーヒーと君の香りに酔って
理性を失ってく そう 僕が惚れてしまったのは確かだから
君よ 僕に口づけてよ
理性を失ってく そう 僕が惚れてしまったのは確かだから
君よ 僕に口づけてよ
(HOTSHOTのメンバーの声と名前が一致していません。そこの処理が雑です、すみません)

N:今の韓流スターにも新人時代があったように!
 新人もいつかはスターになれるでしょう。
 新人の、新人による、新人の為のゲストコーナー
 「売れる準備が出来ている」…wwふふっwwwwww
 今日の売れる準備が出来ている方々は、
 HOTに上昇中の6人組アイドルグループ「HOTSHOT」です

~略~

N:HOTSHOTに質問とミッションが本当にたくさん来たんですが、
 普通は制作チームやDJが質問を選んで聞くじゃないですか、
 普通はそうですよね、この番組はそうじゃないんです~
 ゲストが直接!自分が答えたい質問を選べば良いんです~
 見てみて気に入った質問を直接!選んで下さい。

~略~

N:「妹馬鹿のジュニョクオッパは、(妹が)こいつとなら付き合ってもいいと
 思えるメンバーはいますか?また、絶対紹介してあげたくないメンバーは?」
 という質問です
ホジョン:はい、すごく気になります
ジュニョク:僕これ、月に一回考えてるっぽいです。月に一回必ず誰かに聞かれるので…
 …いや、ちょ、ダメだよ!?
全員:wwwwwww
N:妹、何歳なんですか?
ジュニョク:えーと、21歳…です
N:あーじゃあもう全部知ってる歳…だよね、21歳なら。知らないですかね?
ジュニョク:……知らなければいいんですけど
N:全~部知ってますよ、全~部知ってる歳です
HOTSHOT:wwww
N:うちのメンバーのラビも、妹馬鹿で有名じゃないですか
HOTSHOT:はい
N:そういうメンバーが必ず一人ずついるみたいですよ
ジュニョク?:そうですね…
N:誰も?一人も(いないの)?
ジュニョク:はい…
HOTSHOT:考えてみてよ
ジュニョク:いや、本当に!僕が、メンバーを見るじゃないですか……
 悪の気配がぷんぷんと…だから…
全員:その中でも、どうにもできず選ぶなら
HOTSHOT:大丈夫なメンバーが難しいなら、ダメなメンバー
全員:「死んでもダメ」は!?
ジュニョク:あー、僕の隣のユンサン君…が…
N:なんで?
ジュニョク:ユンサン君は、海外生活も長くて…彼はフランスに8年いたんですよ
N:ああ、そうなんですか?
ジュニョク:だから…なんていうか、無意識に外国マインドが…
N:あぁ…沢山の女性…おおっと
HOTSHOT:wwww

~略~

N:でもまぁ、妹…ラビも絶対メンバーには紹介しないって言ってたよ
HOTSHOT:はははwww
N:一番嫌なメンバーにケンを選んで
HOTSHOT:あはははwwwwwwwwww

~略~

キッドモンスター:「ユンサンにとって年上の女とは?何歳年上まで大丈夫ですか?」
N:あぁ~、女性の話がすごくたくさん…
HOTSHOT:wwww
キッドモンスター:僕はこの質問、飛び道具的な質問だと思いました
N:そうですか~。では、答えて下さい
ユンサン:うーん、僕今22歳なので、うちの課長の歳までは大丈夫だと思います
全員:お~wwwww
HOTSHOT:じゃあ課長を、女として…
N:課長さん、おいくつなんですか?35?歳かな?
HOTSHOT:知らない訳じゃないですよね?
ユンサン?:知ってます知ってます
N:35歳だから、34まで大丈夫ということですか?
 どうして課長さんを挙げたんですか?美人だそうですが
ユンサン?:美人ですって?
全員:wwwwwwwこういう時に出る外国人マインドが…
N:皆さん傷つくからここまでにしましょう。
 あ~、女性の話がこじれるのはまた、ラビと似たような方がいるんですね
キッドモンスター?:どうしてすぐラビ先輩が*****
N:ラビが悪い部分を全部持ってるんだよね
HOTSHOT:あぁ~wwww
N:だから…悪い部分をたくさん持っていらっしゃいますね
ユンサン?:ちょっとそんな感じかもしれないです
HOTSHOT:ラッパーですし
N:あ、あ!そうなんですね
ユンサン?:はい
N:それならまぁ、抱えて行かなくちゃね
HOTSHOT:HIPHOPだから
N:あぁ、そうですね、HIPHOPだから、そうだったりもしますよね。女が多…おっとおっと
HOTSHOT:wwwwwww
HOTSHOT:多くないとですよね
N:そうですそうです

~略~

N:ソンウン君は、ラビ君の好きなボーカルじゃないですか
ソンウン:あ、はい、ありがとうございます…そう仰って下さったそうです
N:ラビさんが沢山話をするんですよ、
 ステージを見ながらも「あ~、本当に歌が上手だ」って、そういう話を沢山するんです。
 ラビは一人で映像を見ながらそういう話をすごく沢山するんですよ
ソンウン:はい、それで最近ガイド(ボーカル)も一度…
N:あぁ、聞きました。シッケ一つ買ってあげたって
ソンウン:はいwwタクシー代くれるって仰ったんですけど、最後に急に財布なくしたって
N:嘘ですよ、僕たちにもそうです
ソンウン?:ガイドが全部終わった後に、財布がなくなったって
N:ハァ……基本がなってない奴ですね
HOTSHOT:はははwwww
N:大丈夫です、次はラビがご飯奢ってくれるでしょう
ソンウン:はい、2回奢ってくれるって
N:あ、2回奢ってくれるって言ってました?
ソンウン:はい
N:ラジオでまで言ったのに、奢ってくれなかったら…www

~略~

N:HOTSHOTは、一発芸できるチームですか?
HOTSHOT:僕たちは…一発芸、かなり弱いですね
N:一発芸に弱い人達の方が面白いですよ
HOTSHOT:そうですよね…w
N:僕も一発芸一つもないんですよ
HOTSHOT:ほんとですか?
N:はい、ほんとに一つもないです。
 僕らのとこはケンが全ての一発芸を持ち合わせていますが、
 HOTSHOTにはそういうメンバーもいないってことでしょ?
HOTSHOT:…はい…
N:いいですね、それじゃあクリアするまで一発芸やり続けなきゃだめですよ~

~略~
(ここから10分近く、HOTSHOTに一発芸をやらせまくるDJエン)

N:僕これすごくやりたかったんですよ
HOTSHOT:あぁ…ww
N:僕が新人の時、DJの方にすんご~くいじられたんです
HOTSHOT:あぁ~
N:「一発芸ないのか」って、「ちょっと一発芸やれ」って。どうです?
HOTSHOT:逆にどうですか?
N:すごい面白いです
HOTSHOT:先輩DJがどうして新人にやらせているのか分かるような…www
N:すごい面白い。心情がよく分かりますよね、こうやってやらせる心情がよくわかりました
HOTSHOT:3年後に必ずやってみます
N:あははwwwwそうですよ、3年後に必ず、
 …僕たちにやらせるんじゃないですよね?wwww

~略~

N:それでは、一発芸対決もしたので、1位を選ばなきゃいけないでしょう。
 皆さんとても上手でした。1位に選ばれたメンバーは!
HOTSHOT:ドコドコドコドコ…
N:ソンウンさんです!
HOTSHOT:イェー!!!
N:あははwww皆さんすごく良かったんですけど、
 ソンウンさん、シッケだけしか受け取らなかったそうじゃないですか、ラビから。
ソンウン:突然感謝させられますね、ラビヒョンに…ww
N:でもご飯は必ず奢ってもらわなきゃですよ!
ソンウン:あぁ、2回食べさせて…頂きます…!
N:そうです、高いやつを
ソンウン:はい、わかりました
N:牛肉とか
ソンウン:わかりましたww

~略~

N:それでは一人ずつ最後の挨拶をして頂きたいと思います

~略~

ソンウン:僕も今日、セクシーなN先輩と…
全員:wwwwwwwwwww
ソンウン:本当に、すごく楽にできてよかったです、また必ず出たいです

~略~

N:次、ホジョンさんwww
ホジョン:はい、今日N先輩、進行がとてもセクシーでした
全員:wwwwwwwww
N:みんな、そうやって言われると恥ずかしいですよ…皆が知ってる事実だから!www

~略~

N:モンギュさん
モンギュ:僕も…N先輩がとてもお上手で、すごく楽で、
 …その、ふざけて騒いでしまったかなと少し心配なんですけど、
 良くしてくださってありがとうございます。

~略~

N:キッドモンスター君
キッドモンスター:はい、他のメンバーが皆N先輩に感謝の気持ちを述べたので、僕は
N:悪口を言おうと?
HOTSHOT:wwwwww
キッドモンスター:違います!ww
 出演なさらなかったのに僕たちを楽しませてくれたラビ先輩に感謝の挨拶を
HOTSHOT:ありがとう~
キッドモンスター:はい、ありがとうございます

~略~

N:VIXX N K-POP、もう終わりの時間ですね。
 今日こうやって初めて、新人のHOTSHOTの皆さんと放送しましたが、
 一人一人、魅力が溢れるようで、気分も良かったし、楽しかったと思います。
 VIXXの新人時代もいろいろ思い出すようだったし…ww
 とても楽しい時間でした。
 次また会った時は、嬉しく挨拶できそうですね。
 …はははwww外からみんな、まだ出て行かずに…www
 ハートを投げてくれています。ファンの皆さんにもハートたくさん投げてください…wwww