どうも、めろんです。



私の家にはヘビースモーカーが3人います。


父(40代)、祖父(80代)、祖母(70代)



父は最近はやってないと言ってますがどうやら



祖父には恐くて何も言えません。




祖母はいくつもの病気を持っているのに関わらずタバコをやめません。



私が小学生の頃、祖母は癌になりました。



その頃は祖母は私に隠れてタバコを吸っていました。



でも私にはバレバレです。



なぜなら、私が祖母の元へ行くと祖母の周りには煙がたかっているからです。



私がくる時に焦ってタバコを隠したのでしょう。




私は祖母に健康でいて欲しかったので




部屋中に「たばこ吸うな!」という張り紙を貼りました。

祖母の持っていたタバコ3箱をハサミで切りました。



ですが祖母は「もったいない!」と逆ギレ



母や父からは



あんまり言いすぎると逆にめろんが疲れちゃうよ


と言われ、タバコについてはあまり言わないようにしていました。



ですが今日、感情のコントロールが出来なくなり、祖母を泣きながら怒鳴ってしまいました。




 


内容はこれ。↑



私の家では一度、祖父母のタバコがきっかけで火災報知器が鳴ったことがあります。



そして家は建て直して10年も経っていないのに



祖父母の部屋の壁は黄色に染まっています。



せっかく父と母が頑張って建ててくれたのに。



どうして⁉︎と、




感情のコントロールができなくなってしまいました。




祖父は父の買ったばかりの新しい車にタバコを落としてシートに穴を開けたこともあります。



一度も謝りもせず。


祖父母の部屋へ入ると着ていた服が一瞬にしてタバコ臭くなります。


祖父母はヘビースモーカーです。



病気だってわかってるのについつい苛立ってしまう。




私の今後の課題は感情のコントロールを身につけることですかね。



どうも、めろんです。



現在18歳。アスペルガー女子です。



小さい頃から人付き合いが苦手。友達も少なく、心許せるのは家族だけ。



中学時代は自分を繕って陽キャのマネっこをしていたので仮の友達はたくさんいたものの、


偽の自分を演じるのに疲れ果てて不登校になりました。



高校からはきっぱりぼっち生活をしていました。



最近、中学時代通っていた適応指導教室へ、当時の友人を誘って行きました。



ですがそこには私の知らない同い年の女の子が。



どうやら適応指導教室の先生が誘ったようです。



適応指導教室は私にとって「おばあちゃんの家」のような感覚だったので、知らない人がいてどうすればいいのかわからなくなりました。



本当は将来のことやこれからのことを話したかったのですが、人付き合い、特に知らない人との付き合いが苦手なため、一切話すことができませんでした。



私の知らない女の子は自分のことをたくさん話していました。

ニコニコして聞いてはいたけど、話終わると沈黙が続きます。



私も自分のことを話さなければ!と思ったけど、話すことはできませんでした。



私のことを話しても面白くないかな?

自分のこと話しすぎるとウザいかな?

みんな聞いてくれるかな?


こんなことで頭がいっぱいになり、疲れてしまいました。



普段なら、たくさんお話しできるし、落ち着いていられるのに


今日はそれができませんでした。ましてやこんな真冬に汗が止まらなくなりました。



結果、先に帰り、家で号泣。





もともと人付き合いや、人間関係が苦手なのは分かっていました。



ですが今日、改めて自分の人付き合いの不器用さ、そして特に知らない人が得意ではないということが分かりました。



私には心を許せる友達がいません。



そんな人と出会えるまでは、一人でいてもいいかもなと思いました。








どうも、めろんです。



最近、学校がひと段落し、卒業が近づいてきたなと感じています。


高校生活のほとんどがぼっち生活だった私。



学校は嫌いじゃないけど好きでもない。



そんな私にも学校で唯一好きな時間がありました。



それがお弁当の時間。



毎日毎日働きながらも美味しいお弁当を作ってくれる母(たまに父)




高一の時はフルーツダイエットにハマってた私に

フルーツポンチ弁当も作ってくれました。

内容は、缶詰の果物と、なしやりんご。

そして、

ナタデココ


写真を撮っておけばよかったと後悔しています…。




母は夜勤のあるお仕事のため、夜勤で朝いない時は父がお弁当を作ってくれてました。







↑こんな感じ




そんなこんなで、高校生活最後のお弁当はこんな感じでした







お弁当にお手紙が貼ってあって泣きそうになりました😭



お弁当の中身は私の大好物のみ!!


そして、不器用で、普段デコ弁など作らない母がハートの卵とハムを作ってくれました😭



嬉しすぎる。



これが学校で食べる最後のお弁当なんだなーと、一口一口噛み締めて食べました。




お弁当って私にとって親子を繋ぐ大切な物だったと思います。



今まで美味しいお弁当ありがとう!!






どうも、めろんです。




現在高校三年生。



ぼっち2年目です。



日常の学校生活の中でぼっちであることに苦を感じたことはあまりありません。





しかし、文化祭や体育祭は違いました。




クラスの団結力を高めるための行事ですが、高める前に仲良くもありません。




なぜこんな行事があるんだ!!



と、何度思ったことか。




ですが高校3年間、一度も行事を欠席したことはありません。




そんなTOP of  ぼっち の私、めろんが全世界のぼっち学生に行事の乗り越え方をご紹介したいと思います。




まず、体育祭。




とりあえず何かしらの競技には必ず出なければならないはずです。

競技は各自頑張ってやってください。





体育祭で1番辛いのは応援合戦。



応援団からのちゃんとやって!団結力高めて!


こんな言葉を聞くと気持ち悪くなってきます。





この言葉を聞かないために、家では応援合戦のダンスの練習をしっかりしましょう。




次に昼食。とりあえず人気の少ない死角でお弁当を食べましょう。ここで大事なのはしっかり食べることです。行事嫌いのぼっちは体育祭に参加するだけで体力をすごくすごく消費します。

炎天下の中、倒れてみんなの目線を集めないように、しっかり栄養と水分は摂りましょう。






次に文化祭。



文化祭準備中、

あたえられた仕事はしっかりこなしましょう。ぼっちで仕事をしないのは美男美女じゃないと許されません。




文化祭当日、

仕事がある場合は仕事をしましょう。少々辛いかもしれませんが頑張りましょう。


仕事がない場合はぼっちで文化祭を楽しみまくるのもいいでしょう。

私は文化祭が苦痛で苦痛でたまらなかったので、ずーーっと映画上映スペースにいました。

お菓子食べ放題でした。




ここで1つ、私の文化祭クソ思い出を紹介します。



文化祭準備中のことでした。



仕事がひと段落したのでぼーっとしていたら


同じ仕事グループの人から


もう仕事ないから友達と話したりしてていいよ



私がぼっちだというのは100%知っています。


すごくムカつきました。


(家で泣いた汗)わろた









行事当日は意外とあっという間だと思います。


1番の頑張りどころは行事前日です。



行きたくないという気持ちが最高値に達します。




辛すぎるという人は無理して行かなくてもいいです。無理は禁物です。それも手段です。




私の場合、辛すぎる訳でもなかったのですが苦痛で苦痛でしょうがありませんでした。




ですが


明日1日頑張ればもう終わる



と自分に言い聞かせて重い腰を上げてました。




全世界のぼっち学生のみなさん、あなたの味方(ぼっち)は世界にたくさんいます。

どうか前を向いてぼっちライフを楽しんでみてください


そんじゃ










どうも、めろんです。




現在高校三年生。



中学3年の時不登校でした。



1年間はとても大きく、高校へ入学する際は不安がありました。




ですが気づけば高校三年生。



もうすぐ卒業です。

 



私が高校を3年間通えたのは大きく分けて3つの理由がありました。




1つ目、高校選びです。不登校生が全日制の高校へ行くのはすごく大変だと思います。



なので定時制や通信制の学校を中心にオープンスクールなどに参加しました。



その中でも不登校生だった生徒が多かったと言っている高校へ入学しました。



2つ目は親です。自分の考えを尊重してくれ、支えていてくれました。

悩みを聞いてくれて寄り添ってくれる。それだけで私にとっては大きな力になりました。

ここの学校がいいんじゃない?ここあんまり良くなかったね、など私の親は言うことがありませんでした。



3つ目は自分の意志です。「学校に行きたい」とい気持ちがなければ学校へは通えません。もし、お子さんが不登校で学校どうしようと思っている親御さんがいるなら、学校へ行くように急かさないでください。どうか寄り添ってあげてください。




高一の前半は人間関係で悩みました。高一の後半からはずっとぼっち生活だったので学校行事がキツイなと感じたこともありました。ですが学校行事は休むことなく参加し、いつのまにか卒業間近になっていました。




このブログではぼっちの日常を中心に投稿していきます。よければたまに見に来てください。