昨日のブログでお腹のベビーに話しかけたという事を書きましたが、あれからも引き続き話しかけてました。
『早く会いたいね』
『ありがとう』
『どっちに似てるのかな』『でも、もう悪阻終わらせてくれてもいいよ
(笑)』
などなど…
そこでふと思いました。
『でもベビーが来てくれたのはお父さん(彼)がいるからなんだな』
ケンカ中で憎い)`ε′(
としか思ってなかったけど悪阻の辛さにかまけて、彼への労いや、感謝の気持ちを忘れてたかも。
もちろんそんな要求はされてないですが、伝わってしまってたのかな?
スマンと反省。
そしたら昨晩、まだ余り口を聞かなかったですが、喧嘩が終息へ
朝はせっせと観葉植物の世話までしてくれ、仕事に向かいました
口に出して謝ってませんがきっとベビーがいい『氣』を送ってくれたのだと思います。
サンキューベビー
でもぶっちゃけ悪阻は辛い。こればかりは経験しないとわからないですよねー
とこのブログをアップしようとしたら、嘔吐


またベビーが存在感をアピールしてくれました(笑)