ま、いっか。 -6ページ目

ま、いっか。

イラストでつぶやいてみる。アラフォーなワタシの、気になるヒト、モノ、アレコレ。

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おはようございまーす٩( 'ω' )و

久しぶりにでました!我らがこんどうさん♪
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思っていたよりも出番少なかったにもかかわらずインパクト抜群!
政次を見透かすジト目がすごくカッコよかったです。
3人衆のうち、近藤さん以外のお二人は個性的すぎないけど、それぞれの立ち位置がよくわかる演じ方でさりげなくて好きだなぁ。
今度は井伊谷3人衆を描いてみたい。

さて今回のネタ。
見ていない方はすみません。
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直虎に顔を合わせたくない方久。
腰を押さえて「腹が、腹が痛い!」

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結局、会うことになるんですが。

パロディではこの方に替玉になって頂きました
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「ゔんっ!!」ならぬ
「カンッッ!!」(方久の口癖「カンカン」に思いっきり力込めた感じで)
中村屋さん的に、モノマネしてなりきってるつもりになってたら面白い。


「少し身を隠したいのだが」
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かしらに相談する方久。
「ふーん…」

と、言うわけで
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かしらの部下、モグラさんに変装することにした方久。(パロディです)

そりゃ、バレるわな。

というネタでございました。
マキタスポーツさん、素敵(おじさん好き)。

ではまた(o^^o)
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公式が公開している「直虎スタッフジャンパー」
が、話題になっています。
鶴、亀、虎が描かれているスカジャン。
カッコいい!
でも柄を入れる前に疲れちゃったので
とりあえずスカジャン姿だけ。
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うーん…課題がたくさん。

上手い人たちに打ちのめされたぁー。

だけども、その上手い人たちも、自分の作品に満足してないんだろうな。

やりたいならどこまでも追求しつづける。
やりたくないなら、やめる。
そんだけだよね。

自信なかったら「ないなーー」
自分よりすごい人沢山いても「すごいなーー」

そう言いながら、進むのだ。
やりたいから。好きだから。




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でもやっぱりデコピンくらいやらせて。


頭を下げて、しのにわびようとする直虎の額を手でペシッ!と止める、というシーン(2回ある。面白い)。
デコピンにかえてみました


色々感動した回でしたが、最後の次回予告に全部持ってかれました。
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来週は久しぶりにこんどうさんがでるぞーー!
刮目せよ!


そっか、自信なくてもいいんだ。
「自信ついたらやろ」じゃなくて

「自信ないな〜、みんなすごいなぁーー」
って思いながら、行動し続ける。

コレが大事なんだって。

それなら、できてると思う。
もっとやろ。と思った。
素敵な言葉、ありがとうございます(*´ω`*)

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「おとなしい描き方してるね」

私のデッサンを見た先生が言った。

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「自分がどうしたいのか、
どう進めたいのか分からないんです」


形はなんとなく取れた。


でも、いつもここからどう進めていったらいいのか分からない。

なんとなくぼんやりしたままの作品で終わる。



「どんな絵を描きたい?

例えば質感が出したいのか、立体感が出したいのか。」


どんな絵を描きたいか、と言われても

正直分からない。

質感を出したいのか、立体感を出したいのかさえも分からない。欲を言えば、どちらも出したい。

でも、私はそれ以前の段階なのだろう。


「じゃあ、どんな絵が好き?」

それも、なんだか分からない。


ゴッホもピカソもラッセンもダヴィンチもミュシャも、

鳥山明も荒木飛呂彦もすごいし、真似してみたいと思う。

でも自分がどう描きたいかと言われると、

正直分からない。


「『今回はゴッホのつもりになって描く!』でもいいと思うよ。いつも同じ人を目指さなくても」


「うーん…じゃあ今回は『質感』を出したいです」

「分かった」


そう言って私に教えてくれた先生のワザは、ちょっと感動した。


鉛筆の芯の硬さだけでなく、角度と筆圧だけで、表現できる質感は変わる。

亀の甲羅は硬くてツルっとしている。

首や足はザラザラしている。

立てると線は細くなる。画用紙のゴツゴツした面を埋めて、硬い表現になる。

寝かせると線は柔らかくなる。画用紙のゴツゴツした面を浮き立たせて、首や足のザラザラ感を表現する。

どちらも筆圧を強くすると濃淡・陰影が出来る。

「とりあえず、それだけでやってみようか」

そう説明しながら先生が一本の鉛筆で線を描くと、夢のような空間が出来るような気がした。

一言も、聞き逃したくないと思いながら、画用紙の端に拾った言葉をかきとめる。


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同じ硬さでも、傾きと筆圧だけで表現できる質感がある。
それを、鉛筆の硬さを変え、時には全体のバランスを取るために柔らかいところにも硬質な線を入れる。

あぁ、
お金を使って、時間を使って話を聞くって
体験するって
今までたくさんたくさんやってきたけど、
こんなにアドレナリンが出る喜びもある。

来週の仕上げが楽しみ。


こんばんは〜
星ねこ占いの結果「あなたは絵描き猫」に
まんざらでもないワタシです。

さて、きのうの大河ドラマのネタ絵🖼
サブタイトル「死の帳面」。

「いやちょっとまってこれデスノート(笑)」

と、先週の予告からささやかれていた回だったんですが、
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マジでデスノートだった。



武田信玄(信長曰くハゲダヌキ)が今にも今川に攻めて来ようとしている。
今川に忠誠を誓っている近隣の小国が、
力が衰えつつある今川に見切りをつけて裏切ることを恐れ、先手を打って殺してしまおうという計画、それがデスノート。

直虎もこの帳面に名前が…。

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あ、もういっぱい名前書いちゃった。

ホントのデスノートだったら、ハゲダヌキ(武田信玄)の名前だけ書けば解決じゃね?

悪魔リュークにとっては沢山名前書いてくれたほうが嬉しいんだろうけどね。

物語もシリアスになって参りました。
ギャグ描ける余地あるかなぁ…(つД`)