個人的に好きなシーン。あ、すみません相変わらず直虎で。おとわ(子供時代の直虎)がワケあって出家。小坊主さんとなり、自分ちの隣にあるお寺に向かう途中のシーンが好き。おとわ「昊天、来たぞ」昊天「見ればわかります」姫だった時のままの口調で話しかけるおとわ(幼名)。しかし出家した今、昊天(左)はすでに兄弟子という存在。怪訝な顔をするも勝手に寺に入っていこうとするおとわをヒョイと担ぎ上げ、締め出す傑山(右)。遅ればせながら直虎にハマったワタシのツボシーン。そしてこの二人の立ち姿…イイ。