身の丈にあっている、ということにする。 | ま、いっか。

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イラストでつぶやいてみる。アラフォーなワタシの、気になるヒト、モノ、アレコレ。


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はじめて、名刺を作った

肩書は「イラストレーター」。


ちょっと前の自分に「何やってんの?」
と笑われそうだ
「身の丈に合ってないんじゃない」と。



身の丈を決めるのは
世間ではない
昔のワタシでもない 


身の丈は、今のワタシが決める。
そのあとがっつり世間に
「身の程知らずめ!」と
コテンパンにされたとしても。


とりあえずジブンが
「これ着る!」と決めなきゃ
だれも手取り足取り
着替えさせてはくれない。

ブカブカの服でも
内心ドキドキでも
堂々と着ていれば

「あぁ…そういうファッションもありかもね」

って、

なるかもしんない。

だから身の丈に合ってる「ことにする」。