どうもー(*´ω`*)
お元気ですか?
ワタシは元気です( ´ ▽ ` )ノ♪
デッサン教室も、エイヤーっと通い始めて半年になりました。
今こうして通えること
ジレンマしつつも楽しんでいられること
シアワセだなぁと思います
デッサン教室の先生も、これまたいい先生
褒めて伸ばして上手に教えてくれることはもちろん
ちょっとした会話や講評(最後に絵を並べて評価する)のトークが楽しい。
今回のモチーフはこちら。
「白を表現する」
同じ白でも、マクラと瓶の質感をどうやって表現するかも課題。
なんかコレはタテ構図で描きたい!
と思って描いた1週め。
終えてみたら、ほとんどの人がヨコ構図だった(笑)
講評でも「大胆な構図(笑)」だって( ̄∇ ̄)
構図って、全体の完成度に大きく影響するから
ものすごい大切だ。
先生が不思議な構図の絵を講評するときのコメントが可笑しい。
あぁ、なるほどなぁと納得させられる。
石膏像のデッサンをしたとき、ビーナスの左上のスペースが余っている人の絵に「なんかココに吹き出しが入りそうですね💬」
と言ったときは言い得て妙で可笑しかったなぁ。
マクラの角がほとんど入ってないのも、先生は気にしていた。やはり構図として締まりがない雰囲気になるのかもしれない。
でも、何でも挑戦!失敗は怖くない。
やってみないと気がつかないこともある。
手前のマクラのシワを出来るだけ完成させるように頑張った。
「床がシッカリ描けてる」
「グレートーンの幅も出てきたし、色んなテクニックが出来るようになってきてる」
と言ってもらえた!
やっぱり、床は大事!
せっかくモチーフを頑張って描いても床が描けてないと、存在感のない絵になってしまう。
今回、他の人と比べたりアドバイスをもらったりして思ったのは
「もっと自分は丁寧に描くところがあったほうがいいな」ってこと。
緻密に、丁寧に描く部分があれば、もっと引き締まってくる気がする〜。
(性格的に苦手なんだけど)
次回も楽しみです( ´ ▽ ` )♪


