デッサン教室・26回め。 | ま、いっか。

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イラストでつぶやいてみる。アラフォーなワタシの、気になるヒト、モノ、アレコレ。

どうもー(*´ω`*)

お元気ですか?

ワタシは元気です( ´ ▽ ` )ノ♪


デッサン教室も、エイヤーっと通い始めて半年になりました。
今こうして通えること
ジレンマしつつも楽しんでいられること
シアワセだなぁと思います

デッサン教室の先生も、これまたいい先生

褒めて伸ばして上手に教えてくれることはもちろん
ちょっとした会話や講評(最後に絵を並べて評価する)のトークが楽しい。


今回のモチーフはこちら。
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「白を表現する」
同じ白でも、マクラと瓶の質感をどうやって表現するかも課題。

マクラの雰囲気を描いてみたくて、これにする。

なんかコレはタテ構図で描きたい!
と思って描いた1週め。
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終えてみたら、ほとんどの人がヨコ構図だった(笑)
講評でも「大胆な構図(笑)」だって( ̄∇ ̄)
構図って、全体の完成度に大きく影響するから
ものすごい大切だ。
先生が不思議な構図の絵を講評するときのコメントが可笑しい。
あぁ、なるほどなぁと納得させられる。

石膏像のデッサンをしたとき、ビーナスの左上のスペースが余っている人の絵に「なんかココに吹き出しが入りそうですね💬」
と言ったときは言い得て妙で可笑しかったなぁ。

マクラの角がほとんど入ってないのも、先生は気にしていた。やはり構図として締まりがない雰囲気になるのかもしれない。
でも、何でも挑戦!失敗は怖くない。
やってみないと気がつかないこともある。


そして、昨日完成!
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手前のマクラのシワを出来るだけ完成させるように頑張った。
「床がシッカリ描けてる」
「グレートーンの幅も出てきたし、色んなテクニックが出来るようになってきてる」
と言ってもらえた!

やっぱり、床は大事!
せっかくモチーフを頑張って描いても床が描けてないと、存在感のない絵になってしまう。

今回、他の人と比べたりアドバイスをもらったりして思ったのは
「もっと自分は丁寧に描くところがあったほうがいいな」ってこと。
緻密に、丁寧に描く部分があれば、もっと引き締まってくる気がする〜。
(性格的に苦手なんだけど)

次回も楽しみです( ´ ▽ ` )♪